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杏さんがパリ暮らしのきっかけとなった旅を初めて綴るエッセイ『杏のとことこパリ子連れ旅』。4月12日に杏さんによるサイン本お渡し会が決定しました!




株式会社ポプラ社は、杏さんがパリ暮らしのきっかけとなった旅を初めて綴るエッセイ『杏のとことこパリ子連れ旅』を3月18日(水)に発売いたします。
『杏のとことこパリ子連れ旅』(ポプラ社刊)と『杏のパリ細うで繫盛記』(新潮社刊)を3月18日(水)に同時発売することを記念して、杏さんのサイン本お渡し会を紀伊国屋書店 新宿本店にて4月12日(日)に開催いたします。

お渡し会参加は先着200名様! 受付は3月9日(月)18時~開始予定

『杏のとことこパリ子連れ旅』(ポプラ社刊)と『杏のパリ細うで繫盛記』(新潮社刊)の発売を記念した、杏さんのサイン本お渡し会を開催いたします!
先着200名様で3月9日(月)18時から受付開始予定。

開催日程:4月12日(日)15時~
場所:紀伊国屋 新宿本店
定員:200名(先着)
受付:3月9日(月)18時~開始

詳細はこちら

『杏のとことこパリ子連れ旅』内容

あの時の私は、なぜか行こう!と思ったのだ。
行ってとても良かった。風通しが良くなったのだ。

「双子3歳、長男1歳。今振り返っても、よくまあ連れていったと思う」
パリに引っ越すきっかけとなった、子どもたちとの3回の旅。やりたいと思ったら、やってみる!子連れ旅の楽しさと大変さをビビッドに描く、軽やかな旅エッセイです。

巻末にはオススメの観光地やグルメを紹介した「杏のパリ案内」を収録!

『杏のとことこパリ子連れ旅』巻末ページ


『杏のとことこパリ子連れ旅』巻末ページ

著者プロフィール

杏(あん)
1986年4月14日生まれ、東京都出身。俳優・モデル。2001年にデビューし、その後、雑誌、映画、ドラマなどで幅広く活躍。主な出演作品にNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」(ヒロイン)、NTV「花咲舞が黙ってない」シリーズ、映画「キングダム 運命の炎」、「私たちの声」、「翔んで埼玉 ~琵琶湖より愛をこめて~」、「窓ぎわのトットちゃん」(声の出演)などがある。2022年にWFP親善大使
に就任し、同年日本とフランスで二拠点生活をスタート。2026年放送・配信のWOWOW日本×フィンランド共同製作ドラマ「連続ドラマW BLOOD & SWEAT」にて主演を務める。著書に『杏の気分ほろほろ』『杏のふむふむ』などがある。

書籍情報



タイトル:『杏のとことこパリ子連れ旅』
著:杏
本体:1,760円(税込)
発売:2026年3月18日
出版社:ポプラ社
書誌ページ>>https://www.poplar.co.jp/book/search/result/archive/8008548.html
Amazon>>https://amzn.to/4rvLQag




フランスと日本の二拠点生活を綴ったエッセイ
『杏のパリ細うで繁盛記』新潮社より同日発売!


『杏のパリ細うで繁盛記』カバー
『杏のパリ細うで繁盛記』【著者名】杏
【発売日】3月18日
【造本】ソフトカバー 160ページ
【定価】1760円(税込)
【ISBN】978ー4ー10ー35677ー4
【URL】https://www.shinchosha.co.jp/book/356771/

今まで生きてきて、初めて自分のことを好きになれそうな気がする--。
36歳、海外移住を決めた。子ども3人と犬を連れて、最先端の流行と伝統が詰まった宝箱のような、大好きな街パリへ。でも、到着して気が緩んだその日から、私はポンコツになった--。
子どもたちの自転車の猛特訓、深夜ジグソーパズルに熱中する大切なひとりの時間、ドラマ撮影のための家族そろってのフィンランド滞在、子育てを見守ってくれた愛犬の看取り……ドタバタながら愛おしい暮らし、そしてこの先叶えたいこと。



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