バナナ・リパブリック、旅とスタイルを融合したFALL 2026グローバルキャンペーン「Tokyo Street Style」をローンチ
日本を拠点とするクリエイターたちの視点を通じて、東京ならではのストリートスタイルを発信

1978年にカリフォルニアでジャーナリストとイラストレーターによって創業されたバナナ・リパブリックは、冒険へと誘う上質なアパレルとアクセサリーを取り扱うトラベルアウトフィッターとしてその歩みを始めました。
バナナ・リパブリックは、日本を拠点とする4名のクリエイターたちの視点を通じて、東京ならではのストリートスタイルを発信するFALL 2026グローバルキャンペーン「Tokyo Street Style」を公開するとともに、FALL 2026の最新コレクションを全国のバナナ・リパブリックストアおよび公式オンラインストアで随時発売します。
「Tokyo Street Style」キャンペーンに出演するのは、ファッションディレクターの西口修平さん、モード誌やファッションメディアを中心に幅広く活躍するスタイリストの濱本愛弓さん、京都を拠点に活動するシンガーソングライター兼モデルのセーラ ヘミさん、そして日本と海外を拠点に活躍するモデルの鈴木大志さんの4名のクリエイターです。独自の感性で新たなスタイルを生み出すクリエイターたちの視点を通じて、タイムレスなアイテムとともに東京ならではのスタイルを映し出しています。
本キャンペーンは、ディテールへのこだわりが随所に感じられる東京を舞台に、旅に着想を得た視点と洗練されたスタイルが交差する瞬間を捉えています。日本を拠点とするクリエイターたちの視点を通して、クラフトマンシップとクオリティに根差したバナナ・リパブリックのモダンクラシックを表現するとともに、コレクションが持つ高い汎用性を際立たせています。
本コレクションでは、受け継がれてきたブランドのヘリテージを現代的に再解釈した「ユーティリティ」をはじめ、端正な仕立てと快適な着心地を兼ね備えた「テーラリング」、本格的な風合いとモダンなシルエットが魅力の「デニム」にフォーカス。シーンを問わず自在に着こなせる、タイムレスなレイヤードスタイルを提案します。
また、本キャンペーンとあわせて展開する「Banana Magazine」の配布を、全国のレギュラーストアで開始しています。「Banana Magazine」では、新作コレクションをはじめ、「Tokyo Street Style」の世界観を紹介しています。
FALL 2026グローバルキャンペーン「Tokyo Street Style」と最新コレクションは、バナナ・リパブリックのデジタルやソーシャルメディア、ストア、オンラインストアなどを通じて展開しています。@bananarepublic_jpをフォローして、最新情報をご覧ください。
BANANA REPUBLIC 公式オンラインサイト「Tokyo Street Style」特設ページ
Men's
https://bananarepublic.gap.co.jp/br/men/tokyo-street-style-3056837?tid=bjme001214
Women's
https://bananarepublic.gap.co.jp/br/women/tokyo-street-style-3056828?tid=bjme001215
「Tokyo Street Style」キャンペーン動画
https://www.youtube.com/watch?v=eIJffA3OVXE
「Banana Magazine」デジタル版
https://bananarepublic.gap.co.jp/news/post/?news_id=1787
クリエイター着用ルック
西口 修平 / Fashion Director

左:ジャケット 45,000円※10月上旬発売 / シャツ 15,000円 / バレルパンツ20,000円 中:ユーテリティジャケット 40,000円 / メリノジップポロ14,000円 / ドレスパンツ24,000円 右:ウールシャツジャケット 35,000円 / シャツ 15,000円 / ルーズフィットデニム20,000円
Q. あなたにとって東京/日本のスタイルとは何ですか?東京はあなたのスタイルにどのような影響を与えていますか?
A. ヨーロッパによく行くことがあるんですけど、パリにはフランスの、ミラノにはイタリアの、ロンドンにはイギリスの、それぞれ装いに独自の暗黙のルールやスタイルが存在しているんです。一方で日本には、固定された「東京スタイル」みたいなのがない。むしろ、多種多様なファッションをそれぞれが自由に楽しんでいて、それが僕は東京が一番素晴らしいと感じていますし、それこそが東京のスタイルだなと思っています。
濱本 愛弓 / Stylist

左:イタリアンウールブレザー 42,000円※9月下旬発売予定 / イタリアンウールキュロットパンツ 20,000円 中:ベスト(日本未入荷) / リラックスワイドレッグデニム16,000円 右:Archive Reissue デニムジャケット 28,000円 / デニム (日本未入荷)
Q.あなたのパーソナルスタイルについて教えてください。服を選ぶとき、買うときに重要視しているポイントはどこですか?
A. 年齢を重ねるにつれて、シンプルだからこそ「着心地が良いもの」に価値があるかことが分かるようになってきたので、着心地やシルエットの良さは、購入する際にとても重視しているポイントです。
セーラ ヘミ (Sarah Hemi) / Singer-songwriter・Model

左:ウールブレザー 42,000円※9月下旬発売予定 / キュロットパンツ 24,000円 中:ショートトレンチ 38,000円 / ワイドレッグデニム 16,000円 右:シャツ 18,000円※10月上旬発売 / ワイドレッグデニム 18,000円 / バンダナ 8,000円
Q. Banana Republic Fall 2026 Collectionの中で、どのアイテムに惹かれましたか?
A. 今日いろいろ着てみた中で最も心惹かれたのは、クロップド丈のトレンチコートです。
着た瞬間にちょっと自信が持てるというか、気分が上がるんです。カジュアルなのに洗練された雰囲気もあって、そのバランスがすごく好きです。
袖も少しゆったりしていて、そのまま着ても、くしゅっとまくってもいい。ジュエリーやシックなミニバッグを合わせればドレスアップもできるし、幅広いスタイリングができる、秋にぴったりの一着だと思います。
鈴木 大志 / Model

左:カシミヤセーター 25,000円 / バレルデニム 20,000円 中:日本未入荷商品 右:Archive Reissue ラグビートップス 15,000円 / バレルデニム 20,000円
Q. お気に入りのルックはどれですか?どこに着ていきたいですか?着たときにどんな気分になりますか?
A. ボーダートップスのルックです。ブラウンに黒のボーダーラインがちょっとモダンな印象のトップスに、少しツイストの効いたバレルシルエットのパンツとの相性が良くて。
都会的な雰囲気があって、東京の街並みにも映えそうですし、これを着て街に出かけるだけですごく気持ちが高揚しそうなルックだと思います。
Banana Republic(バナナ・リパブリック)について
Banana Republicは、現代を生きる探究者のために、上質で巧みに仕立てられたコレクションや体験を通じて、日々の歩みを豊かにし、インスピレーションをもたらすストーリーテラーのブランドです。1978年にサンフランシスコで創業し、現在ではオンラインをはじめ直営店、およびフランチャイズ店を通じて世界中のお客様とのつながりを構築しています。さらに詳しい情報はオンラインサイト www.bananarepublic.co.jp または、 ソーシャルチャネル@BananaRepublic @BananaRepublic_jp をご確認ください。
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1978年にカリフォルニアでジャーナリストとイラストレーターによって創業されたバナナ・リパブリックは、冒険へと誘う上質なアパレルとアクセサリーを取り扱うトラベルアウトフィッターとしてその歩みを始めました。
バナナ・リパブリックは、日本を拠点とする4名のクリエイターたちの視点を通じて、東京ならではのストリートスタイルを発信するFALL 2026グローバルキャンペーン「Tokyo Street Style」を公開するとともに、FALL 2026の最新コレクションを全国のバナナ・リパブリックストアおよび公式オンラインストアで随時発売します。
「Tokyo Street Style」キャンペーンに出演するのは、ファッションディレクターの西口修平さん、モード誌やファッションメディアを中心に幅広く活躍するスタイリストの濱本愛弓さん、京都を拠点に活動するシンガーソングライター兼モデルのセーラ ヘミさん、そして日本と海外を拠点に活躍するモデルの鈴木大志さんの4名のクリエイターです。独自の感性で新たなスタイルを生み出すクリエイターたちの視点を通じて、タイムレスなアイテムとともに東京ならではのスタイルを映し出しています。
本キャンペーンは、ディテールへのこだわりが随所に感じられる東京を舞台に、旅に着想を得た視点と洗練されたスタイルが交差する瞬間を捉えています。日本を拠点とするクリエイターたちの視点を通して、クラフトマンシップとクオリティに根差したバナナ・リパブリックのモダンクラシックを表現するとともに、コレクションが持つ高い汎用性を際立たせています。
本コレクションでは、受け継がれてきたブランドのヘリテージを現代的に再解釈した「ユーティリティ」をはじめ、端正な仕立てと快適な着心地を兼ね備えた「テーラリング」、本格的な風合いとモダンなシルエットが魅力の「デニム」にフォーカス。シーンを問わず自在に着こなせる、タイムレスなレイヤードスタイルを提案します。
また、本キャンペーンとあわせて展開する「Banana Magazine」の配布を、全国のレギュラーストアで開始しています。「Banana Magazine」では、新作コレクションをはじめ、「Tokyo Street Style」の世界観を紹介しています。
FALL 2026グローバルキャンペーン「Tokyo Street Style」と最新コレクションは、バナナ・リパブリックのデジタルやソーシャルメディア、ストア、オンラインストアなどを通じて展開しています。@bananarepublic_jpをフォローして、最新情報をご覧ください。
BANANA REPUBLIC 公式オンラインサイト「Tokyo Street Style」特設ページ
Men's
https://bananarepublic.gap.co.jp/br/men/tokyo-street-style-3056837?tid=bjme001214
Women's
https://bananarepublic.gap.co.jp/br/women/tokyo-street-style-3056828?tid=bjme001215
「Tokyo Street Style」キャンペーン動画
https://www.youtube.com/watch?v=eIJffA3OVXE
「Banana Magazine」デジタル版
https://bananarepublic.gap.co.jp/news/post/?news_id=1787
クリエイター着用ルック
西口 修平 / Fashion Director

左:ジャケット 45,000円※10月上旬発売 / シャツ 15,000円 / バレルパンツ20,000円 中:ユーテリティジャケット 40,000円 / メリノジップポロ14,000円 / ドレスパンツ24,000円 右:ウールシャツジャケット 35,000円 / シャツ 15,000円 / ルーズフィットデニム20,000円
Q. あなたにとって東京/日本のスタイルとは何ですか?東京はあなたのスタイルにどのような影響を与えていますか?
A. ヨーロッパによく行くことがあるんですけど、パリにはフランスの、ミラノにはイタリアの、ロンドンにはイギリスの、それぞれ装いに独自の暗黙のルールやスタイルが存在しているんです。一方で日本には、固定された「東京スタイル」みたいなのがない。むしろ、多種多様なファッションをそれぞれが自由に楽しんでいて、それが僕は東京が一番素晴らしいと感じていますし、それこそが東京のスタイルだなと思っています。
濱本 愛弓 / Stylist

左:イタリアンウールブレザー 42,000円※9月下旬発売予定 / イタリアンウールキュロットパンツ 20,000円 中:ベスト(日本未入荷) / リラックスワイドレッグデニム16,000円 右:Archive Reissue デニムジャケット 28,000円 / デニム (日本未入荷)
Q.あなたのパーソナルスタイルについて教えてください。服を選ぶとき、買うときに重要視しているポイントはどこですか?
A. 年齢を重ねるにつれて、シンプルだからこそ「着心地が良いもの」に価値があるかことが分かるようになってきたので、着心地やシルエットの良さは、購入する際にとても重視しているポイントです。
セーラ ヘミ (Sarah Hemi) / Singer-songwriter・Model

左:ウールブレザー 42,000円※9月下旬発売予定 / キュロットパンツ 24,000円 中:ショートトレンチ 38,000円 / ワイドレッグデニム 16,000円 右:シャツ 18,000円※10月上旬発売 / ワイドレッグデニム 18,000円 / バンダナ 8,000円
Q. Banana Republic Fall 2026 Collectionの中で、どのアイテムに惹かれましたか?
A. 今日いろいろ着てみた中で最も心惹かれたのは、クロップド丈のトレンチコートです。
着た瞬間にちょっと自信が持てるというか、気分が上がるんです。カジュアルなのに洗練された雰囲気もあって、そのバランスがすごく好きです。
袖も少しゆったりしていて、そのまま着ても、くしゅっとまくってもいい。ジュエリーやシックなミニバッグを合わせればドレスアップもできるし、幅広いスタイリングができる、秋にぴったりの一着だと思います。
鈴木 大志 / Model

左:カシミヤセーター 25,000円 / バレルデニム 20,000円 中:日本未入荷商品 右:Archive Reissue ラグビートップス 15,000円 / バレルデニム 20,000円
Q. お気に入りのルックはどれですか?どこに着ていきたいですか?着たときにどんな気分になりますか?
A. ボーダートップスのルックです。ブラウンに黒のボーダーラインがちょっとモダンな印象のトップスに、少しツイストの効いたバレルシルエットのパンツとの相性が良くて。
都会的な雰囲気があって、東京の街並みにも映えそうですし、これを着て街に出かけるだけですごく気持ちが高揚しそうなルックだと思います。
Banana Republic(バナナ・リパブリック)について
Banana Republicは、現代を生きる探究者のために、上質で巧みに仕立てられたコレクションや体験を通じて、日々の歩みを豊かにし、インスピレーションをもたらすストーリーテラーのブランドです。1978年にサンフランシスコで創業し、現在ではオンラインをはじめ直営店、およびフランチャイズ店を通じて世界中のお客様とのつながりを構築しています。さらに詳しい情報はオンラインサイト www.bananarepublic.co.jp または、 ソーシャルチャネル@BananaRepublic @BananaRepublic_jp をご確認ください。
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