京都宇治の茶舗「森半」、2026年1月9日(金)~1月22日(木)に代官山T-SITEで開催されるフェア【HELLO! NEW TUNE-心と体を整える「茶」の時間】でPOPUPショップを出店。
五感で味わう急須「CHASTA」や単一品種の抹茶シリーズ「六角の刻」を販売。代官山T-SITE内のカフェ「Anjin」ではコラボメニューも展開します。

1836年(天保7年)に京都府宇治市で創業、日本茶ブランド「森半」を運営する共栄製茶株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役:森下康弘)は、2026年1月9日(金)~1月22日(木)に東京都渋谷区の代官山T-SITEで開催されるフェア【Hello!NEWTUNE-心と体を整える「茶」の時間】でPOPUPショップを出店します。
POPUPショップでは、森半が開発した五感で味わう急須「CHASTA(チャスタ)」、CHASTAを使ってバラエティ豊かなお茶の楽しみを提供する茶葉の一煎パックシリーズ「ISSEN(イッセン)」、品種ごとの味わいの違いを楽しめる単一品種抹茶シリーズ「六角(ろっかく)の刻(とき)」を販売します。さらに、期間中は代官山T-SITE内のカフェ「Anjin」において、森半とAnjinがコラボした特別メニューを展開します。

五感で味わう急須「CHASTA」

単一品種抹茶シリーズ「六角の刻」

バラエティ豊かな茶葉を楽しめる「ISSEN」

デンマーク産クリームチーズを使って焼き上げた濃厚なプリンに、バニラビーンズたっぷりのアイスがのった「Anjinプリン」は、Anjinが提供するメニューでも人気が高い商品になります。
特別メニューでは、森半が提供する原料を使用した4種類のシロップの中から1つを選ぶことができます。
使用している原料は、京都の伝統的な行事において、お点前で振舞われている抹茶や、日本国内の茶畑で摘採された茶葉を使用して作った高品質な和紅茶など、どれも森半が厳選した原料のみを使用しています。

シロップは抹茶・ほうじ茶・和紅茶・コーヒーから1つ選ぶことができます。
さらに、特別メニューでは五感で味わう急須「CHASTA」を使用して、自身で「ISSEN」の煎茶を淹れることができます。Anjinプリンと共に、茶葉がゆっくりと開いていく様子や、急須で淹れたお茶ならではの香り・味わいを楽しめます。

POPUPショップ出店期間中のうち、2026年1月10日(土)~12日(月)、1月17日(土)~18日(日)にはCHASTAを体験できる試飲イベントも開催します。CHASTAの持ちやすさ・使いやすさなどを実際に触ってみて体験することができます。
【HELLO! NEW TUNE-心と体を整える「茶」の時間】は、代官山T-SITEが主催する年末年始企画【HELLO! NEW YEAR 2026】の構成フェアのひとつとして、2026年1月9日(金)から2026年1月22日(木)まで開催されます。
抹茶や中国茶、ベトナム茶など、さまざまな文化の中で育まれてきた「茶」と、その時間を楽しむための道具や体験を集めました。忙しい日常の中で見過ごされがちな"感覚"にそっと目を向け、心と体を整えるひとときを提案します。

天保7年(1836年)、玉露・抹茶の産地として名高い宇治小倉の地に創業し日本茶の歴史とともに歩み続けてきました。長い歴史に裏打ちされた「品質へのこだわりと茶文化の継承」その精神を今も受け継ぎ、日本茶をはじめ、抹茶や粉末商品、抹茶スイーツなど時代の変遷と共に、より多くの方にお届けできるよう、伝統ある商品を大切にしながらも新しい商品を作り出しています。昭和初期には、現在の水出し緑茶の元祖である「氷茶」や関西のご当地ドリンクである「グリーンティー」の販売を開始し、その後も世界初の泡立つ抹茶オーレの製造・販売や国際的な認証の取得、お茶の体験広場「TEA SQUARE MORIHAN」をオープンするなど今もなお革新的創造に挑戦し続けています。
会社概要
会社名 :共栄製茶株式会社
設立 :1940年6月11日(前身の森半創業1836年)
代表取締役 :森下 康弘
本社所在地 :大阪府大阪市北区西天満5丁目1番1号
資本金 :4,500万円
公式サイト :https://www.kyoeiseicha.co.jp/
公式オンラインショップ:https://www.tea-and-coffee.shop/
森半 Instagram :https://www.instagram.com/morihan_official/
CHASTA Instagram :https://www.instagram.com/chasta_newteapot/
森半 X(旧Twitter) :https://twitter.com/kyoeiseicha/
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1836年(天保7年)に京都府宇治市で創業、日本茶ブランド「森半」を運営する共栄製茶株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役:森下康弘)は、2026年1月9日(金)~1月22日(木)に東京都渋谷区の代官山T-SITEで開催されるフェア【Hello!NEWTUNE-心と体を整える「茶」の時間】でPOPUPショップを出店します。
POPUPショップでは、森半が開発した五感で味わう急須「CHASTA(チャスタ)」、CHASTAを使ってバラエティ豊かなお茶の楽しみを提供する茶葉の一煎パックシリーズ「ISSEN(イッセン)」、品種ごとの味わいの違いを楽しめる単一品種抹茶シリーズ「六角(ろっかく)の刻(とき)」を販売します。さらに、期間中は代官山T-SITE内のカフェ「Anjin」において、森半とAnjinがコラボした特別メニューを展開します。

五感で味わう急須「CHASTA」

単一品種抹茶シリーズ「六角の刻」

バラエティ豊かな茶葉を楽しめる「ISSEN」
人気のAnjinプリンに、森半が厳選した原料で作った4種のシロップをセレクト

デンマーク産クリームチーズを使って焼き上げた濃厚なプリンに、バニラビーンズたっぷりのアイスがのった「Anjinプリン」は、Anjinが提供するメニューでも人気が高い商品になります。
特別メニューでは、森半が提供する原料を使用した4種類のシロップの中から1つを選ぶことができます。
使用している原料は、京都の伝統的な行事において、お点前で振舞われている抹茶や、日本国内の茶畑で摘採された茶葉を使用して作った高品質な和紅茶など、どれも森半が厳選した原料のみを使用しています。

シロップは抹茶・ほうじ茶・和紅茶・コーヒーから1つ選ぶことができます。
さらに、特別メニューでは五感で味わう急須「CHASTA」を使用して、自身で「ISSEN」の煎茶を淹れることができます。Anjinプリンと共に、茶葉がゆっくりと開いていく様子や、急須で淹れたお茶ならではの香り・味わいを楽しめます。
POPUPショップではCHASTAを使った試飲イベントも開催

POPUPショップ出店期間中のうち、2026年1月10日(土)~12日(月)、1月17日(土)~18日(日)にはCHASTAを体験できる試飲イベントも開催します。CHASTAの持ちやすさ・使いやすさなどを実際に触ってみて体験することができます。
HELLO! NEW TUNE-心と体を整える「茶」の時間 について
【HELLO! NEW TUNE-心と体を整える「茶」の時間】は、代官山T-SITEが主催する年末年始企画【HELLO! NEW YEAR 2026】の構成フェアのひとつとして、2026年1月9日(金)から2026年1月22日(木)まで開催されます。
抹茶や中国茶、ベトナム茶など、さまざまな文化の中で育まれてきた「茶」と、その時間を楽しむための道具や体験を集めました。忙しい日常の中で見過ごされがちな"感覚"にそっと目を向け、心と体を整えるひとときを提案します。
森半(共栄製茶株式会社)について

天保7年(1836年)、玉露・抹茶の産地として名高い宇治小倉の地に創業し日本茶の歴史とともに歩み続けてきました。長い歴史に裏打ちされた「品質へのこだわりと茶文化の継承」その精神を今も受け継ぎ、日本茶をはじめ、抹茶や粉末商品、抹茶スイーツなど時代の変遷と共に、より多くの方にお届けできるよう、伝統ある商品を大切にしながらも新しい商品を作り出しています。昭和初期には、現在の水出し緑茶の元祖である「氷茶」や関西のご当地ドリンクである「グリーンティー」の販売を開始し、その後も世界初の泡立つ抹茶オーレの製造・販売や国際的な認証の取得、お茶の体験広場「TEA SQUARE MORIHAN」をオープンするなど今もなお革新的創造に挑戦し続けています。
会社概要
会社名 :共栄製茶株式会社
設立 :1940年6月11日(前身の森半創業1836年)
代表取締役 :森下 康弘
本社所在地 :大阪府大阪市北区西天満5丁目1番1号
資本金 :4,500万円
公式サイト :https://www.kyoeiseicha.co.jp/
公式オンラインショップ:https://www.tea-and-coffee.shop/
森半 Instagram :https://www.instagram.com/morihan_official/
CHASTA Instagram :https://www.instagram.com/chasta_newteapot/
森半 X(旧Twitter) :https://twitter.com/kyoeiseicha/
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