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トップバリュ トルティーヤが2025年度累計100万パック突破

米・海苔の価格高騰下で注目集まる"巻く・包む主食"

イオンは2025年度、米や海苔の価格高騰が続く中、手軽に"巻く・包む"主食としてトップバリュのトルティーヤが支持を広げ累計販売数が100万パックを突破※1しました。こうした需要の高まりを受け4月1日(火)、新たに「トップバリュ ピタパン」を発売し、時短・簡便でアレンジ自在な"包む食卓"提案をさらに強化します。



2014年の発売から11年を迎えた2025年度は、食卓環境の大きな変化を背景にトルティーヤの需要が一段と高まり、累計販売数が100万パックを突破※1しました。発売以来シリーズ累計販売数は500万パックを超え、2025年度はシリーズとして過去最高の伸びを記録しています。

■ トップバリュ トルティーヤが急伸した背景
1)米に加え "海苔の価格高騰" も継続※2
米の価格上昇に加え、海苔の価格高騰も続いており、家計への負担が高まっています。こうした中、手頃な価格帯で、簡便に調理でき、具材のアレンジもしやすいトルティーヤが、巻き料理の代替として支持を広げています。
2)物価高の中で "つくる時間を楽しむ" 価値が浸透※3
惣菜や冷蔵食材にトルティーヤを合わせ、ひと手間加えるだけで、家族で楽しめるメニューになる点が評価されています。家庭での調理機会増加や食体験、家族時間といった価値(コト消費)への関心、SNSで共有したくなる"映える巻き料理"の広がりを背景に、若年層~ファミリー層を中心に利用が拡大しました。
3)火を使わない・短時間で完成する時短性※3
ライフスタイルの変化に伴い、共働き家庭や単身層での需要が増加。 "火を使わず5分で主食が作れる"手軽さが支持され、購入層の拡大につながっています。

こうした需要の高まりを受け、イオンは2026年4月1日(火)より、「包む」主食として使いやすいピタパンを新たに発売し、"巻く・包む食卓"の提案をさらに広げてまいります。
イオンは、これからも日々の食卓に寄り添い、時代や生活の変化に応じた価値ある商品をお届けしてまいります。



※1:2025年3月から2025年12月末までのシリーズ累計販売数。「2025年度」とは「2025年3月から2026年2月までの期間」を指します。
※2:農林水産省「食品価格動向調査」および自社売上実績。
※3:2025年10月実施、クレオ社消費動向調査より。
※4:店舗により品揃えが異なる場合、また取り扱いがない場合があります。
※5:単品で購入の場合、税込価格は小数点以下が切り捨てになります。

【使い方無限大!トップバリュのトルティーヤ アレンジレシピのご紹介】



レシピページURL https://x.gd/ukjqG

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