【出社人数の増加を見据え、既存の食環境を充実化】スマートニュース、週1日から利用できる「週イチ社食」を導入
"おいしい一皿で絆をつなぐ"社員食堂・ケータリングの企画運営を行うボンディッシュ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:上形 秀一郎 以下ボンディッシュ)は、スマートニュース株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:浜本 階生、以下スマートニュース)において、厨房設置不要で、初期費用0円・週1日から社員食堂を導入できる「週イチ社食」の提供を、2026年7月1日(水)より週3日体制で開始いたしました。「週イチ社食」は2026年6月に提供を開始したサービスで、スマートニュースが初の導入拠点となります。

当社では、26年6月より初期費用0円・週1日から始められる「週イチ社食」プランを提供開始。導入ネックとなりやすいコスト面のハードルを下げ、企業がより気軽に社食を導入いただくことが可能となっています。
※1:三菱UFJ信託銀行「働きたいオフィス・働きたい街ランキング2026」
※2:ボンディッシュ株式会社「社員食堂に関する意識調査2026」

カフェテリア内観

スマートキッチンで提供されているランチ一例
同社は、2026年7月から出社方針の変更を決定。出社人数の増加を見据え、全社員へより充実し、多様なランチ環境の提供を検討していた中で、厨房の設備が不要で週1日からスモールスタートが可能なボンディッシュの「週イチ社食」を追加導入することになりました。週3日の導入で、既存のランチ環境を拡充させます。

ボンディッシュの「週イチ社食」提供の様子

ボンディッシュの「週イチ社食」のランチ一例
《スマートニュース株式会社「週イチ社食」導入概要》
場所 :スマートニュース株式会社 本社内
所在地 :〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目25-16
形態 :ランチ(定食)
曜日 :火・水・木
営業時間:12:00~14:00
※従業員および関係者のみ利用可能。一般利用不可。
「健康的な食生活」の理念を守りつつ、出社人数の増加によるキャパシティ課題を解決
出社方針の変更に伴い、出社する全社員へ平等かつ十分な食事環境を提供するためのキャパシティ確保が課題となっていました。新たな厨房設置はできない一方、置き型やオフィスコンビニではなく、有機野菜などの素材を使用した、栄養バランスが良く、日替わりの温かいプレートランチを提供する形にこだわりました。ボンディッシュのサービスは、曜日ごとの出社比率が変動する中で、従業員の出社が多く見込まれる週3日だけ提供いただくことが可能なので、初期費用や運用費用を抑えたスモールスタートができ、フードロス削減にも繋がる点も大きなメリットとなり、導入を決定いたしました。


美味しい食事を通じたコミュニケーションのハブとして機能
サービス導入後、社員からは「ビュッフェスタイルで味わえるのが魅力」「料理がとても美味しい」といった好意的なフィードバックが寄せられています。多様な背景や食習慣を持つ社員が在籍する中で、従来の『SmartKitchen』に新たなメニューバリエーションが加わったことは、食の選択肢が拡充され、全体の満足度向上に繋がっています。さらに、料理の配膳を待つ時間や食事の時間をきっかけに、部署の垣根を越えた自然な対話や交流が生まれ、カフェテリアが "コミュニケーションハブ" としてこれまで以上に活気ある場になっていると感じています。
また、先日のファミリーデーでは特別な専用メニューをご用意いただき、ご家族の皆様にも大いに喜んでいただきました。通常の社食だけでなくこういったイベント対応も一気通貫で依頼できる点もありがたく感じます。今後もハロウィンをはじめとする社内イベントなども含め、オフィス空間をともに盛り上げていくパートナーとして期待を寄せています。
2026年6月から開始した"週イチ社食"では、初期費用0円・週1日から手軽に社食の提供が可能。ハイブリットワークを推進する企業を中心に注目を集めています。
《ボンディッシュの "週イチ社食" の強み》
省スペースで提供:机2台と電源があれば設置できます。厨房スペースを新たに設置する必要はなく、リフレッシュスペースや会議室など既存の場所を活用してご提供可能です。
初期費用0円:機器のレンタル貸出に対応しており、初期費用をかけずに手軽に導入いただけます。
週1日から利用可能:出社日や会議日に合わせて利用曜日を指定できます。毎日提供する必要がないため、ハイブリッドワークを推進する企業様や既存の食環境をより充実させたい企業様に最適です。
シェフ監修の高品質な健康メニュー:有名料理店出身のシェフが監修し、管理栄養士が栄養バランスを考慮したご飯・スープ・主菜・副菜をご提供します。
ケータリングにも対応:社食だけでなくケータリングも提供可能なため、キックオフや懇親会といったイベント時には特別メニューをご用意できます。※追加料金あり


ボンディッシュの「週イチ社食」
ボンディッシュ コーポレートサイト
【スマートニュース株式会社】

スマートニュース株式会社は2012年6月15日の設立以来、「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」をミッションに掲げ、日本と米国でニュースアプリ「SmartNews(スマートニュース)」を開発、国内のニュースアプリとしては最大級のユーザー数を誇ります。https://about.smartnews.com/ja/
【会社概要】

ボンディッシュ株式会社は、「おいしい一皿で絆をつなぐ」ことをミッションに掲げるフードコミュニケーションカンパニーです。キッチン設備がなくても導入可能な「キッチンレス社食」やケータリング、キャラクターカフェの運営など、「食空間」全体のコンセプト設計から手がけ、自然と人が集まりたくなる空間づくりを実現しています。
会社名 :ボンディッシュ株式会社
代表 :代表取締役 上形 秀一郎
本社 :〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1丁目2-2 竹橋ビル 16階
事業内容:・社員食堂、キャラクターカフェのプロデュースと運営
・法人向け社員食堂「BONDISH OFFICE LUNCH」の運営
https://www.bondish.co.jp/office-lunch
・ケータリングサービス「ORDERMADE CATERING」の運営
https://www.bondish-ordermade-catering.com/
・法人向けフードデリバリー「BONDISH DELIVERY」の運営
https://bondish-delivery.com/
・カフェ/コーヒー豆販売サイト「R.O.STAR」の運営
https://plus.rostar.jp/
・藤子・F・不二雄ミュージアムカフェの運営
URL :https://www.bondish.co.jp/
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食環境の充実が求められる一方、コストと運営面が導入の障壁に
オフィスの食環境は、働く人にとって年々重要性が高まっています。「働きたいオフィス」に関する調査(※1)では、「カフェ・ラウンジ・社員食堂」がオフィスに求める設備の6位にランクイン。全体の67.1%(約3人に2人)が食環境の充実を求めています。一方で、社員食堂の導入を検討する企業への調査では、導入時のネックに感じる点として、「運営コストが継続的にかかること(35.7%)」が1位、「初期費用が高そう(32.8%)」が2位に挙がっており(※2)、多くの企業にとって、導入にはコストや運営面でのハードルが高いことがうかがえます。当社では、26年6月より初期費用0円・週1日から始められる「週イチ社食」プランを提供開始。導入ネックとなりやすいコスト面のハードルを下げ、企業がより気軽に社食を導入いただくことが可能となっています。
※1:三菱UFJ信託銀行「働きたいオフィス・働きたい街ランキング2026」
※2:ボンディッシュ株式会社「社員食堂に関する意識調査2026」
週3日運用の「週イチ社食」を導入し、既存の食環境をさらに拡充
スマートニュースでは、「社員に健康的な食生活を提供する」という理念のもと、自社のオフィス内に『SmartKitchen』(スマートキッチン)を設置しており、野菜から調味料にいたるまでのすべての食材選びや、一からの手作りの調理にこだわり、毎日のランチボックスも日替わりで提供することで、栄養面から社員の心身の健康維持やパフォーマンス向上を目指しています。
カフェテリア内観

スマートキッチンで提供されているランチ一例
同社は、2026年7月から出社方針の変更を決定。出社人数の増加を見据え、全社員へより充実し、多様なランチ環境の提供を検討していた中で、厨房の設備が不要で週1日からスモールスタートが可能なボンディッシュの「週イチ社食」を追加導入することになりました。週3日の導入で、既存のランチ環境を拡充させます。

ボンディッシュの「週イチ社食」提供の様子

ボンディッシュの「週イチ社食」のランチ一例
《スマートニュース株式会社「週イチ社食」導入概要》
場所 :スマートニュース株式会社 本社内
所在地 :〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目25-16
形態 :ランチ(定食)
曜日 :火・水・木
営業時間:12:00~14:00
※従業員および関係者のみ利用可能。一般利用不可。
ご担当者様のコメント
People & Culture 前澤奈魅様、 後藤美佳様「健康的な食生活」の理念を守りつつ、出社人数の増加によるキャパシティ課題を解決
出社方針の変更に伴い、出社する全社員へ平等かつ十分な食事環境を提供するためのキャパシティ確保が課題となっていました。新たな厨房設置はできない一方、置き型やオフィスコンビニではなく、有機野菜などの素材を使用した、栄養バランスが良く、日替わりの温かいプレートランチを提供する形にこだわりました。ボンディッシュのサービスは、曜日ごとの出社比率が変動する中で、従業員の出社が多く見込まれる週3日だけ提供いただくことが可能なので、初期費用や運用費用を抑えたスモールスタートができ、フードロス削減にも繋がる点も大きなメリットとなり、導入を決定いたしました。


美味しい食事を通じたコミュニケーションのハブとして機能
サービス導入後、社員からは「ビュッフェスタイルで味わえるのが魅力」「料理がとても美味しい」といった好意的なフィードバックが寄せられています。多様な背景や食習慣を持つ社員が在籍する中で、従来の『SmartKitchen』に新たなメニューバリエーションが加わったことは、食の選択肢が拡充され、全体の満足度向上に繋がっています。さらに、料理の配膳を待つ時間や食事の時間をきっかけに、部署の垣根を越えた自然な対話や交流が生まれ、カフェテリアが "コミュニケーションハブ" としてこれまで以上に活気ある場になっていると感じています。
また、先日のファミリーデーでは特別な専用メニューをご用意いただき、ご家族の皆様にも大いに喜んでいただきました。通常の社食だけでなくこういったイベント対応も一気通貫で依頼できる点もありがたく感じます。今後もハロウィンをはじめとする社内イベントなども含め、オフィス空間をともに盛り上げていくパートナーとして期待を寄せています。
初期費用0円・週1日から。企業に合わせたスモールスタートが可能な「週イチ社食」
ボンディッシュでは、創業当初から培ってきたケータリングのノウハウを活かし、現地調理をしない "キッチンレス社食" という新しい形の社食モデルを確立しました。そのため現地での料理人雇用や食材の仕入れ、大規模な厨房工事が不要でありながら、出来立てのような温かく美味しい食事の提供が可能です。2026年6月から開始した"週イチ社食"では、初期費用0円・週1日から手軽に社食の提供が可能。ハイブリットワークを推進する企業を中心に注目を集めています。
《ボンディッシュの "週イチ社食" の強み》
省スペースで提供:机2台と電源があれば設置できます。厨房スペースを新たに設置する必要はなく、リフレッシュスペースや会議室など既存の場所を活用してご提供可能です。
初期費用0円:機器のレンタル貸出に対応しており、初期費用をかけずに手軽に導入いただけます。
週1日から利用可能:出社日や会議日に合わせて利用曜日を指定できます。毎日提供する必要がないため、ハイブリッドワークを推進する企業様や既存の食環境をより充実させたい企業様に最適です。
シェフ監修の高品質な健康メニュー:有名料理店出身のシェフが監修し、管理栄養士が栄養バランスを考慮したご飯・スープ・主菜・副菜をご提供します。
ケータリングにも対応:社食だけでなくケータリングも提供可能なため、キックオフや懇親会といったイベント時には特別メニューをご用意できます。※追加料金あり


ボンディッシュの「週イチ社食」
ボンディッシュ コーポレートサイト
【スマートニュース株式会社】

スマートニュース株式会社は2012年6月15日の設立以来、「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」をミッションに掲げ、日本と米国でニュースアプリ「SmartNews(スマートニュース)」を開発、国内のニュースアプリとしては最大級のユーザー数を誇ります。https://about.smartnews.com/ja/
【会社概要】

ボンディッシュ株式会社は、「おいしい一皿で絆をつなぐ」ことをミッションに掲げるフードコミュニケーションカンパニーです。キッチン設備がなくても導入可能な「キッチンレス社食」やケータリング、キャラクターカフェの運営など、「食空間」全体のコンセプト設計から手がけ、自然と人が集まりたくなる空間づくりを実現しています。
会社名 :ボンディッシュ株式会社
代表 :代表取締役 上形 秀一郎
本社 :〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1丁目2-2 竹橋ビル 16階
事業内容:・社員食堂、キャラクターカフェのプロデュースと運営
・法人向け社員食堂「BONDISH OFFICE LUNCH」の運営
https://www.bondish.co.jp/office-lunch
・ケータリングサービス「ORDERMADE CATERING」の運営
https://www.bondish-ordermade-catering.com/
・法人向けフードデリバリー「BONDISH DELIVERY」の運営
https://bondish-delivery.com/
・カフェ/コーヒー豆販売サイト「R.O.STAR」の運営
https://plus.rostar.jp/
・藤子・F・不二雄ミュージアムカフェの運営
URL :https://www.bondish.co.jp/
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