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【主演 山崎育三郎】2027年1月開幕 ミュージカル『ファインディング・ネバーランド』プロモーションビデオ&メインキャスト5名のインタビュー映像到着【9月5日から先着先行開始】

2023年に小山ゆうな演出・山崎育三郎主演で上演され大好評を得た、ミュージカル『ファインディング・ネバーランド』。この度、プロモーションビデオ&メインキャスト5名のインタビュー映像が解禁された。27年1月・日生劇場にて上演、その後27年2月に宮城・大阪・愛知・福岡にて上演。東京公演チケットは、9月5日(土)から先着先行開始。




プロモーションビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=QVBEhgLOWAc


静かに佇む一本の街灯。光に導かれたかのようにバリとシルヴィアが訪れると、『ピーター・パン』を象徴するキャラクターたちの「影」が浮かび上がります。
『ピーター・パン』という永遠の物語を生み出した一人の作家と、彼を囲む人々の、美しく、優しく、切ない、感動の物語をぜひ劇場でご体感ください。
キャストインタビュー映像
■山崎育三郎(ジェームズ・バリ役)
https://www.youtube.com/watch?v=CaVZtQ92V0A


■濱田めぐみ(シルヴィア・デイヴィス役)
https://www.youtube.com/watch?v=uEBr5t-icrM


■橋本さとし(フック船長役/チャールズ・フローマン役)
https://www.youtube.com/watch?v=68L7X8GZTR8



■夢咲ねね(メアリー・バリ役)
https://www.youtube.com/watch?v=RtuWoFf0I54


■杜 けあき(デュ・モーリエ夫人役)
https://www.youtube.com/watch?v=vQxYctw26KI


東京公演詳細

<公演スケジュール>
期間:2027年1月8日(金)~30日(土)
会場:日生劇場
主催:フジテレビジョン/キョードー東京/ホリプロ
座席表>>

<チケット料金>
【昼の回・初日】
SS席:18,000円/S席:16,000円/A席:11,000円
【夜の回】
SS席:17,000円/S席:15,000円/A席:10,000円

Yシート(20歳以下当日引換券):2,000円*
U-25(25歳以下当日引換券):7,500円
《抽選・限定枚数》ラッキーチケット後日販売(詳細は追って発表)*

*=ホリプロステージのみ取扱い
(全席指定・税込)

<ホリプロステージ チケット販売スケジュール>
【先着先行】
ゴールド会員:9月5日(土)9:00~9月23日(水祝)23:59
レギュラー会員:9月5日(土)10:00~9月23日(水祝)23:59

【一般発売】9月25日(金)11:00~
【Yシート(20歳以下当日引換券)】9月28日(月)17:00~10月4日(日)23:59
【U-25(25歳以下当日引換券)】10月18日(日)10:00~

<公演イベント>
○ホリプロステージ会員貸切公演
1月17日(日)13:00
・終演後、アフタートーク実施(登壇者:濱田めぐみ、橋本さとし)
・来場者全員プレゼント:ステッカー

【注意事項】
※各対象公演のチケットをお持ちのお客様がご参加いただけます。
※アフタートークは終演後、約15分間実施予定です。ご参加の方は、終演後もそのままのお座席にてお待ちください。
※アフタートークの登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
※ホリプロステージ会員貸切公演が中止の場合は、チケット払い戻しをさせていただくとともに特典のお渡しはございません。

チケット情報・イベント詳細はこちら
https://horipro-stage.jp/news/findingneverland2027_ticket
▼ホリプロステージ会員詳細はこちら
https://horipro-stage.jp/member/


<ほかチケット取扱い>
・フジテレビダイレクト https://fujitvdirect.jp
・キョードー東京 https://tickets.kyodotokyo.com/fn27/

・チケットぴあ https://w.pia.jp/t/fn27/
・イープラス https://eplus.jp/fn27/
・ローソンチケット https://l-tike.com/fn27/

作品紹介




永遠の名作『ピーター・パン』誕生に秘められた物語が待望の再演!
本作は、アラン・ニーによる戯曲「The Man Who Was Peter Pan」と、ジョニー・デップ主演で2004年(日本では05年)に公開された同タイトルの映画(邦題「ネバーランド」)を元に創られたミュージカル作品。15年にブロードウェイで開幕し、「何年も心に残るであろう必見の舞台」と絶賛された人気作である。
日本では23年に小山ゆうな演出・山崎育三郎主演で初演され大好評を得た、ミュージカル『ファインディング・ネバーランド』が27年1月に待望の再演決定!

主人公の劇作家ジェームズ・バリ役を務めるのは山崎育三郎。バリの創作意欲をかき立てる4人兄弟の母・シルヴィア役は、23年公演に続き濱田めぐみが演じる。さらに今回、フック船長と劇場主フローマンの2役として橋本さとしの初出演が決定。
また、バリの妻メアリー役に夢咲ねね、シルヴィアの母デュ・モーリエ夫人役に杜 けあきが、それぞれ23年公演からの続投となる。
さらに物語を彩る4人の子役キャストとして、ジョージ役に高田龍成瀧上颯太、ジャック役に古澤利音渡邉隼人、ピーター役に下永龍正深澤 統、マイケル役に船橋碧士古川夏輝が、それぞれWキャストで出演することが決定。

スランプから抜け出せないバリが、ある家族に出会い、子どもたちとの出逢いを通じて物語を書き上げ、劇場で『ピーター・パン』を上演するまでを描いた、実話に基づくストーリー。大人になるにつれて失いつつある、あの頃の遊び心を取り戻し、夢見ることを思い出すことができる感動の物語をぜひ劇場でご体感いただきたい。

東京公演は2027年1月8日(金)~30日(土)日生劇場にて上演。その後、宮城、大阪、愛知、福岡にて上演。東京公演チケットは9月5日(土)から先着先行開始。


ミュージカル『ファインディング・ネバーランド』公演情報

<スタッフ>
原作:デヴィッド・マギー脚本によるミラマックス映画作品 アラン・ニーによる戯曲『The Man Who Was Peter Pan』
台本:ジェームズ・グラハム
作曲・作詞:ゲイリー・バーロウ&エリオット・ケネディ

翻訳・演出:小山ゆうな
訳詞:高橋亜子
音楽監督:小澤時史
美術:二村周作
照明:勝柴次朗
音響:山本浩一
映像:上田大樹
衣裳:十川ヒロコ
ヘアメイク:宮内宏明
振付:松田尚子
歌唱指導・音楽監督補:亜久里夏代/高原紳輔
稽古ピアノ:西 寿菜
演出助手:河合範子
舞台監督:齋藤英明

<キャスト>
ジェームズ・バリ:山崎育三郎
シルヴィア・デイヴィス:濱田めぐみ
フック船長/チャールズ・フローマン:橋本さとし
メアリー・バリ:夢咲ねね
デュ・モーリエ夫人:杜 けあき

キャナン卿:遠山裕介
クローマー:森山大輔
ヘンショー:廣田高志

家塚敦子、石川 剛、伊藤かの子、大久保芽依、木村朱李、塩川ちひろ、聖司朗、永松 樹、福島玖宇也、ルイス魅麗セーラ、渡辺崇人

ジョージ:高田龍成/瀧上颯太(Wキャスト)
ジャック:古澤利音/渡邉隼人(Wキャスト)
ピーター:下永龍正/深澤 統(Wキャスト)
マイケル:船橋碧士/古川夏輝(Wキャスト)

スウィング:齋藤千夏、宮村大輔

※五十音順

<東京公演>
期間:2027年1月8日(金)~30日(土)
会場:日生劇場
主催:フジテレビジョン/キョードー東京/ホリプロ

<宮城公演>
期間:2027年2月5日(金)~7日(日)
会場:東京エレクトロンホール宮城 大ホール
主催:仙台放送/(公財)宮城県文化振興財団
お問い合わせ:仙台放送 事業部 022-268-2174(平日11:00~16:00)

<大阪公演>
期間:2027年2月11日(木祝)~15日(月)
会場:梅田芸術劇場 メインホール
主催:梅田芸術劇場
お問い合わせ:梅田芸術劇場 0570-077-039(10:00~13:00、14:00~18:00)

<愛知公演>
期間:2027年2月19日(金)~21日(日)
会場:愛知県芸術劇場 大ホール
主催:東海テレビ放送
お問い合わせ:東海テレビ放送 事業部 052-954-1107(平日10:00~17:00)

<福岡公演>
期間:2027年2月26日(金)~28日(日)
会場名:久留米シティプラザ ザ・グランドホール
主催:インプレサリオ
共催:久留米シティプラザ(久留米市)
お問い合わせ:info@impresario-ent.co.jp
TEL:092-600-9238(平日11:00~15:00、土日祝休)

<ストーリー>
19世紀後半のイギリス。劇作家ジェームズ・バリ(山崎育三郎)は、新作の戯曲が書けずに行き詰まり思い悩んでいた。そんな中、公園でシルヴィア(濱田めぐみ)と4人の子ども達ジョージ、ジャック、ピーター、マイケルと出逢う。
彼らと遊ぶうちに忘れかけていた「遊び心」と「想像力」を思い出したバリは、『ピーター・パン』の物語を生み出していく。

しかし、当時のイギリスでは、演劇は上流階級だけのもので、バリが「子どもも楽しめるファンタジー作品を上演したい」と提案すると、劇場主のフローマン(橋本さとし)と劇団員たちは猛反対。

一方、父を亡くしてから純粋な心を閉ざし、早く"大人"になろうとしていた三男のピーターは、バリと交流を深めるうちに、夢や希望を捨てることが大人になることではないのだと悟る。バリとシルヴィアは、シルヴィアの母のデュ・モーリエ夫人(杜 けあき)に反対されながらも交流を深め、お互いを理解し心を開く関係になっていく。

最初は反対していた劇団員たちも、「演劇」も「遊び」も同じ「PLAY」だと気づき、次第に子どもの頃の純粋な気持ちを思い出していく。全てが順風満帆かに思えたが、心の距離が出来ていた妻のメアリー(夢咲ねね)に愛想をつかされ、さらに追い打ちをかけるようにシルヴィアの体調が悪化していってしまう。
そして迎えた新作舞台『ピーター・パン』の公演初日。

『ピーター・パン』という永遠の物語を生み出した一人の作家と、彼を囲む人々の、美しく、優しく、切ない、感動の物語。


企画制作:ホリプロ

公式HP=https://horipro-stage.jp/stage/findingneverland2027/
公式X=https://x.com/finding2027
#ファインディングネバーランド

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