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キンタロー。がsatonoka夏のイメージキャラクターとして、ねぶた祭にリアルで参加!

「青森ねぶた祭2026」8月5日(水)生中継

日本デジタル配信株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:金井 美惠)では、地域情報チャンネル「satonoka 4K/TV」(読み:さとのか CATV420ch/401ch ほか)にて、毎年日本各地のお祭り、花火を生中継でお送りしています。今年の夏は、イメージキャラクターに芸人のキンタロー。さんが就任し、「satonokaキンタロー。祭」と題した告知映像をお届けしています。
satonokaでは8月5日(水)よる7:00より「青森ねぶた祭2026」を生中継でお送りします。
そして昨晩8月3日(月)、キンタロー。さんが青森市のねぶた祭に実際に跳人(ハネト)として参加しました!



キンタロー。さんは ものまね芸人として"ドッスン"などの顔芸が特徴的ですが、特にねぶた祭のメイクをSNSに投稿するとそれだけでバズるなど、インパクトが強く、高い完成度が人気です。
satonokaでの日本各地のお祭り、花火の生中継と、キンタロー。さんのネタとも共通点が多くあり、日本のお祭りを盛り上げていきたいという思いが一致し、今回イメージキャラクターに就任しました。
satonokaでの放送を前に、現地から参加直後の想いを語っていただきました!

キンタロー。さん「これからの自分のねぶたメイクに深みが増すこと間違いなしです」

Q.現地の熱気はいかがでしたか?
みんながワクワクドキドキの、笑顔とエネルギーに満ち溢れた、幸せ空間でしたね!
いつもは偽物でやらせていただいていますが、今日はキラキラの目で本人扱いしていただいて笑、私もうれしかったです。

Q.今年は跳人(ハネト)としてご参加されて、キンタロー。さん大活躍でしたね。


昨年も参加させていただいたんですが、メイクが最後崩れてしまったんですよ。ですが、今年は竹浪比呂央ねぶた研究所(※)の皆様に仕上げていただいたので、完成度も高く、どれだけ動いてもきれいな状態で!すばらしかったです。でも、お子さんは泣いてましたね笑
たくさんの人と写真も撮らせていただいて、嬉しかったです。
※ねぶた師の竹浪比呂央さんが主宰する、青森市内のねぶた制作・研究拠点。




Q.キンタロー。さんにとって、ねぶたとは?
ねぶた祭は誇らしい、日本の重要無形民俗文化財です。太鼓の音を聞き、人々の活気を感じ、気持ちが上がる、エネルギーに満ち溢れたこのお祭を、世界に発信していきたいです。今回、間近で見させていただいて、これからの自分のねぶたメイクに深みが増すこと間違いなしです。

Q.satonokaでこれからお祭りをご覧になる皆様へ、メッセージをお願いします!
ねぶたの山車に負けないビッグフェイス、キンタロー。です!
みなさん、この季節が来ましたよ!涼しいお部屋で、祭気分、味わいましょう!片手にビール、枝豆、最高じゃないですか。ぜひお楽しみください!



「satonokaキンタロー。祭」と題した、ねぶた祭、阿波おどり、サンバのそれぞれの映像は、satonokaの放送および公式YouTubeアカウントでご覧いただけます。
キンタロー。さんの完成度の高いものまねとともに、ぜひ日本のお祭りをsatonokaの生中継でお楽しみください。
また、キンタロー。さんがねぶた祭に参加した映像は、satonokaで後日番組として放送予定です。こちらもお楽しみに!

<生中継番組概要>
◆特集名:にっぽん さとの夏(satonoka) 生中継



◆生中継番組放送日時
『青森ねぶた祭2026』:8月5日(水)よる7:00~よる9:30
日本の火祭「青森ねぶた祭」。毎年8月2日~7日までの6日間、青森の短い夏の夜を焦がします。
8月5日の夜運行の様子を生中継でお届け。

『2026阿波おどり』:8月15日(土)よる7:00~よる10:30
徳島市で行われる阿波おどりの様子を生中継でお送りします。
美しい踊り子と鳴り物の軽快なリズム、徳島の街全体が熱気に溢れる祭りの様子をぜひご覧ください。

『第41回浅草サンバカーニバルパレードコンテスト』:8月29日(土)午後1:00~夕方5:30
本場リオのカーニバルさながらの華麗なダンスと演奏を、会場の熱気とともに迫力あるLIVE映像をお届けします。


<satonoka 4K/TV>(ケーブルテレビ420ch/401ch ほか)
https://www.satonoka.jp/
日本各地の地域の魅力を、24時間365日放送するケーブルテレビ発、地域情報チャンネル。
satonoka(さとのか)は「郷(さと)の香(かおり)が感じられる」チャンネルという意味で、ケーブルテレビならではの地域に密着した番組を中心に編成。
"あなたがまだ知らない日本の魅力や地域の新鮮な情報にきっと出会える!"
視聴可能世帯数:374万世帯(2026年7月1日時点)

<satonoka 4K/TV視聴方法>
「satonoka 4K」「satonoka TV」を視聴可能なケーブルテレビ局に加入し、 専用のデジタルチューナーをご自宅に設置するとご覧いただけます。「satonoka 4K」を4K環境でご覧になるには4K対応チューナーのご利用と4K対応テレビが必要です。(J:COMでは420chがsatonoka 4Kとなります)
「satonoka TV」はsatonoka 4Kと内容は同様で、HDの放送となります。
詳しい視聴方法と視聴可能なケーブルテレビ局については、以下をご参照ください。
https://www.satonoka.jp/list/

<日本デジタル配信について>
https://www.jdserve.co.jp
2000年4月設立。日本初のケーブルテレビ向けデジタル放送配信事業を軸として、ケーブルテレビ業界のデジタル化の推進に取り組み、現在は地上光ネットワークを用いたCSデジタル放送、BSデジタル放送等を全国のケーブルテレビ事業者に配信。2023年度より同ネットワークを活用し全国にライブエンターテインメントを提供する「ライブビューイングサービス オシビュー」、『地域の魅力つなげる、つながる』をスローガンに地域の活性化に資する活動として「satonokaプロジェクト」を開始した。この他にも、VODプラットフォーム「みるプラス」、IDソリューションサービスなど、ケーブルテレビ事業者の課題解決やサービス拡充に繋がる業務支援を幅広く提供している。

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