【夏休みの自由研究にもおすすめ】身近な「信号機」や「扇風機」を自分の手で動かそう!小学生向けロボットプログラミング教室『ロボキューブ』が東京・上野で無料体験会を開催!
~8月22日(土)・23日(日)の2日間限定!親子で「考えて試す」楽しさとモノづくりの仕掛けを体感~

ダイコク電機株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:栢森 雅勝、証券コード:6430、以下「当社」)は、8月22日(土)・23日(日)の2日間、当社 東日本支店(東京都台東区)にて、小学生向けロボットプログラミング教室『ロボキューブ』の「親子でロボットプログラミング体験会」を開催いたします。参加費は無料(事前予約制・先着順)です。
夏休み終盤の思い出づくりや自由研究のきっかけとして、小学3年生以上のお子さまとその保護者を対象に、モノづくりの魅力とプログラミングの面白さを親子で一緒に学んでいただける特別企画です。


普段なにげなく使っている身の回りの家電や信号機。その「仕組み」を組み立てながら学び、「どうすれば自分のイメージ通りに動くのか?」を親子で試行錯誤していきます。
■「考えて試す」をくり返す90分
ただ組み立てるだけでなく、失敗と成功を繰り返しながら完成に近づけることで、子どもの「気づくチカラ」「考えるチカラ(論理的思考力)」を自然と引き出します。
■親子だからこそ深まる学び
保護者の方にとっても、プログラミング教育の「今」を知り、お子さまの思考力や発想力の発達を間近で実感できる貴重な機会となります。


▼ 詳細・お申し込みはこちら(事前予約制)
https://www.robo-cube.com/blog/2608tokyo/
使用教材:
Scratch Pi(スクラッチパイ):直感的に操作できるプログラミング学習用ソフト。
TEC Cubic(テックキュービック):電子ブロックと積木のようなメカブロックを自由に組み合わせ、遊びながら学べる独自教材。


2024年から、愛知県内でのフランチャイズ教室の展開を開始し、2025年から全国的に募集を開始しております。
2020年より小学校でのプログラミング教育が始まりましたが、あくまでプログラミング教育は手段であり、それを通じて論理的思考や課題解決力を身につけることで、子どもたちが社会で活躍できるきっかけとなることを目指すもの、という考えに基づいた取り組みです。
また、この取り組みは当社グループのサステナビリティ基本方針から特定したマテリアリティ(重要課題)のひとつ「人材活躍の推進」及び「イノベーションによるソリューション提供」として、SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」、SDGs目標9「産業と技術革新の基盤をつくろう」の取り組みとして位置付けています。



今の時代を乗り切っていくために、No.1の人財力とOnly1の製品力の両輪を回し、今後も業界全体に変革を起こしながらリードしていきたいと考えます。
当社グループは、パチンコホール向け設備機器やパチンコファン向けWEBサービスを提供する「情報システム事業」と、パチンコ、パチスロのソフト、ハード開発・製造・販売を手がける「アミューズメント事業」を柱としております。
パチンコホール向けコンピュータシステムはシェア約4割を占め業界を牽引。140万台の遊技機データ、4,000件超のホール客数データ、40万人のファンデータ等のビッグデータを保有しさまざまなサービスを提供しています。
ロボキューブ本部:0568-88-1150(平日10:00~17:00)
<会社全般に関するお問い合わせはこちら>
https://www.daikoku.co.jp/contact/
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ダイコク電機株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:栢森 雅勝、証券コード:6430、以下「当社」)は、8月22日(土)・23日(日)の2日間、当社 東日本支店(東京都台東区)にて、小学生向けロボットプログラミング教室『ロボキューブ』の「親子でロボットプログラミング体験会」を開催いたします。参加費は無料(事前予約制・先着順)です。
夏休み終盤の思い出づくりや自由研究のきっかけとして、小学3年生以上のお子さまとその保護者を対象に、モノづくりの魅力とプログラミングの面白さを親子で一緒に学んでいただける特別企画です。


体験会の見どころ:身近な「なぜ?」をプログラミングで解き明かす!
今回の体験会では、ブロックを組み立てて「信号機」や「扇風機」を作成し、自作のプログラムで実際に動かすワークショップを行います。普段なにげなく使っている身の回りの家電や信号機。その「仕組み」を組み立てながら学び、「どうすれば自分のイメージ通りに動くのか?」を親子で試行錯誤していきます。
■「考えて試す」をくり返す90分
ただ組み立てるだけでなく、失敗と成功を繰り返しながら完成に近づけることで、子どもの「気づくチカラ」「考えるチカラ(論理的思考力)」を自然と引き出します。
■親子だからこそ深まる学び
保護者の方にとっても、プログラミング教育の「今」を知り、お子さまの思考力や発想力の発達を間近で実感できる貴重な機会となります。

親子ロボットプログラミング体験会 概要

▼ 詳細・お申し込みはこちら(事前予約制)
https://www.robo-cube.com/blog/2608tokyo/
ロボットプログラミング教室『ロボキューブ』とは
パソコンと組み立て用メカブロックを使った、小学生向けのロボットプログラミング教室です。単にプログラミング言語を記憶するのではなく、物理的な「モノづくり」と「プログラミング」を組み合わせることで、「身の回りのモノの仕組み」を学び、これからの時代に必要な「論理的思考力」や「非認知能力」を育みます。使用教材:
Scratch Pi(スクラッチパイ):直感的に操作できるプログラミング学習用ソフト。
TEC Cubic(テックキュービック):電子ブロックと積木のようなメカブロックを自由に組み合わせ、遊びながら学べる独自教材。


『ロボキューブ』取り組みの経緯
当社では、2018年ごろからロボットと社会をつなぐ可能性を求め専門部署を立ち上げ、2019年より本格的に小学生向けプログラミング教育に向けた取り組みを始めました。2022年11月からは当社 坂下事業所(愛知県春日井市)において常設のパイロット教室を開講し、運営してまいりました。2024年から、愛知県内でのフランチャイズ教室の展開を開始し、2025年から全国的に募集を開始しております。
2020年より小学校でのプログラミング教育が始まりましたが、あくまでプログラミング教育は手段であり、それを通じて論理的思考や課題解決力を身につけることで、子どもたちが社会で活躍できるきっかけとなることを目指すもの、という考えに基づいた取り組みです。
また、この取り組みは当社グループのサステナビリティ基本方針から特定したマテリアリティ(重要課題)のひとつ「人材活躍の推進」及び「イノベーションによるソリューション提供」として、SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」、SDGs目標9「産業と技術革新の基盤をつくろう」の取り組みとして位置付けています。



ダイコク電機株式会社について
当社の経営理念は「イノベーションによる新しい価値づくりを通じ、これからも一貫して持続的な成長を果たしてまいります」であり、当社は創業以来、常に新しい技術や発想でパチンコ業界を変革し、イノベーションを実施してきました。今の時代を乗り切っていくために、No.1の人財力とOnly1の製品力の両輪を回し、今後も業界全体に変革を起こしながらリードしていきたいと考えます。
当社グループは、パチンコホール向け設備機器やパチンコファン向けWEBサービスを提供する「情報システム事業」と、パチンコ、パチスロのソフト、ハード開発・製造・販売を手がける「アミューズメント事業」を柱としております。
パチンコホール向けコンピュータシステムはシェア約4割を占め業界を牽引。140万台の遊技機データ、4,000件超のホール客数データ、40万人のファンデータ等のビッグデータを保有しさまざまなサービスを提供しています。
お問い合わせ
<本イベントに関するお問い合わせはこちら>ロボキューブ本部:0568-88-1150(平日10:00~17:00)
<会社全般に関するお問い合わせはこちら>
https://www.daikoku.co.jp/contact/
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