"鯛と卵好き"の和歌山市民がお届けする ぜっ鯛(たい)に玉(たま)らない定食 休暇村紀州加太では「鯛のお出汁香る出汁巻き定食」を4月8日より平日ランチ限定で販売

鯛のお出汁香る出汁巻き定食
和歌山市の西端、大阪府との県境に位置する「自然にときめくリゾート 休暇村紀州加太」(所在地:和歌山県和歌山市深山 総支配人:松本 清司)では、今が旬の鯛と出汁巻きがコラボした「鯛のお出汁香る出汁巻き定食」を4月8日(水)より平日ランチ限定で販売します。
あっさり、鯛ダシと出汁巻き玉子の相性は、ぜっ鯛(たい)に玉(たま)らない一品です。
◆こだわり1<オリジナル鯛出汁>
加太と言えば「鯛」。休暇村でも一日数十匹の鯛を仕入れており、身は刺身、焼物、頭はあら炊きでご提供しています。可食部の少ない中骨やアラはそのまま廃棄するのではなく、丁寧に調理したうえで有効活用としてオリジナル鯛ダシを開発しました。サッと焼くことで臭みを取り除き一晩漬け置き。翌日約2時間じっくり煮込むことで、鯛本来の旨みを凝縮し柔しい味わいとなります。

見事な黄金出汁に様変わり

焼いた鯛を一晩漬け置き
◆こだわり2<出汁巻き玉子>
和歌山市民は卵の消費量が全国7位※。常に上位にランクするほど卵好きの市民です。休暇村紀州加太の料理長が絶妙な出汁の割合で作る出汁巻きは朝食でも人気の一品です。ランチでは注文を受けてから作るため、アツアツ・ふわっふわの出汁巻き玉子をお召し上がりいただけます。
※総務省家計調査(2023年(令和5年)~2025年(令和7年)平均)

注文をうけてから調理します

アツアツの出汁巻き
◆「鯛のお出汁香る出汁巻き定食」食べ方
アツアツの出汁巻きの上に特製の漬けタレを漬けた鯛をトッピング。まずは、おダシ溢れる出汁巻きと漬け鯛をそのままで食べてください。そのあとは、アツアツの鯛ダシをかけて味変を。アクセントに柚子胡椒・三つ葉・アラレを加えてるとサッパリとした味わいに変身します。

味変で鯛ダシをかけて
商品名:鯛のお出汁香る出汁巻き定食
期 間:2026年4月8日(水)~5月29(金)
平日ランチ限定(土・日曜日・4/27~5/10利用不可)
料 金:2,500円(税込)小鉢/しらす丼付き
時 間:レストラン「紀伊の国」
11:30~14:00(ラストオータ゛ー13:30)
予約不要

紀淡海峡の絶景を望みながらのランチ
◆お食事後には紀淡海峡一望の絶景露天風呂を堪能
紀淡海峡一望の絶景露天風呂で湯ったりリラックス。海面と湯面が一体化となるインフィニティ風呂からは友ヶ島や淡路島はもちろん遠くは徳島まで見渡せるほど。内湯の加太淡嶋温泉は少しぬめりがあるお湯は「美肌の湯」と呼ばれ女性に人気です。この他にもサウナ室や水風呂、シルキー風呂や備長炭やしょうが等、週替わりになる「イベント風呂」をご用意しています。また、浴室内にて様々種類のシャンプバーや高品質なドライヤー等完備しています。

◆休暇村紀州加太「紀州加太天空の湯」
温泉:「加太淡嶋温泉」泉質:ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物温泉
効能:神経痛・関節通・慢性消化器病・冷え性 他
料金:大人1,500円/小人(4歳以上)700円
※フェイスタオル付
入浴時間:12:00~15:50(15:00札止め)
◆休暇村紀州加太
紀淡海峡に浮かぶ島々を一望する絶景のホテルです。客室は全室オーシャンビュー、特に夕景の美しさは別格です。また、春の桜鯛、夏のハモ、秋の伊勢海老、冬のクエ等、四季を通して海の幸も楽しめます。自慢の露天風呂は、紀淡海峡と湯面が一体化する趣向で人気があります。敷地内の深山砲台跡をはじめ、アニメファンに話題の友ヶ島もすぐそこにあり、周辺フィールドも見所沢山です。所在地 :〒640-0102 和歌山県和歌山市深山483
総支配人:松本 清司
URL :https://www.qkamura.or.jp/kada/

客室(和洋室)

オーシャンダイニング「紀伊の国」
◆自然にときめくリゾート 休暇村
日本の景色を代表する国立公園・国定公園など優れた自然環境の中にあるリゾートホテル。35か所ある休暇村は、「自然にときめくリゾート」のコンセプトのもと、地元の食材を活かした料理や、地域の自然、文化、歴史を活かした体験プログラムなど、その土地ならではの魅力にふれる場を提供し、すべてのお客様に心が自然にときめくひとときをお届けします。

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