マルエツのフードドライブ活動 新たに2店舗でスタート活動店舗は128店舗に拡大

マルエツでは、「社会福祉法人 川崎市社会福祉協議会」のご協力のもと、2月5日(木)から平間店および京町店にてフードドライブ活動を開始いたします。
2店舗での開始により、当社でのフードドライブ実施店舗は128店舗に拡大します。

社会福祉法人 川崎市社会福祉協議会 オリジナルキャラクター:ななふく

社会福祉法人 川崎市社会福祉協議会
(ホームページ)https://csw-kawasaki.or.jp/sos-kawasaki/ss-fs-kawasaki/
当社におけるフードドライブ活動は、ご家庭で使いきれない食品をお客さまから寄付していただき、社会福祉協議会やNPO法人などのフードバンク団体、自治体を通じて、支援を必要とされている施設や団体、子ども食堂、ご家庭などにお届けする取り組みです。
お客さまから「フードドライブ」活動へのご理解と、より一層のご支援を得られるよう、店内に当社オリジナルの食品寄付ボックスを常設しております。
これまでにお預かりした、累計259,401点(2026年1月時点)の食品は、連携先を通じて支援を必要とされている方々へお届けしました。

※マルエツのフードドライブ活動の詳細は、HPをご確認ください。
https://www.maruetsu.co.jp/sustainability/fooddrive/#shikumi
マルエツは、将来、わたしたちが目指す姿を≪ありたい姿≫として明文化し、活動指針としています。
≪ありたい姿≫
ブランドメッセージである「しあわせいかつ。」をもとに、
お客さま、従業員、そして地域の暮らしを支える「いちばん近い存在」に
なりたいという想いが込められています。

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
