【大釜炊き新米×幻の亀岡牛】ロシアン佐藤さんが亀岡ロケで特製すき焼きを堪能!10月末公開の動画に続き、11月22日(日)は幕張メッセの亀岡市ブースに登場
昨年度のコラボ動画から始まったご縁が現地へ。市長面会を経て、画面の向こうの美味しさを今度はリアルな会場で直接伝えます

亀岡ロケで撮影されたロシアン佐藤さんの動画
京都府亀岡市は、YouTubeチャンネル登録者数114万人を超える人気料理系クリエイター・ロシアン佐藤さんと連携し、本市の特産品PRを進めています。今回、市内の豊かな自然と食農体験施設で撮影した現地ロケ動画「大食い女の極上キャンプすき焼き。「京都・亀岡」幻の牛肉、羽釜炊きの新米を最高の場所で【大食い女の日常】【大食い】【VLOG】大釜炊き新米2升×極上亀岡牛すき焼き」がロシアン佐藤さんのYouTubeチャンネル、「ロシアン佐藤『おなかがすいたらMONSTER!』」で公開されたことを報告します。さらに、様々な連携を実施し、動画、SNSキャンペーン、そしてリアルな会場を通じて、亀岡自慢の美味しさを全国へお届けします。
- 2026年9月24日:ロケ動画を制作とともに亀岡市役所を訪れ、桂川市長と亀岡の食の魅力について意見交換。
- 2026年11月22日:に幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される地域産品イベント「楽天超ふるさと納税祭」の亀岡市ブースに、ロシアン佐藤さんが応援として駆けつけることが決定。
- 2026年11月29日(いい肉の日)まで:ロシアン佐藤さんが亀岡牛推しの応援団長を務めるInstagramキャンペーン「推しすき焼き対決牛すきVS鶏すき」(11月29日のいい肉の日まで)を開催中。
会場内の亀岡市ブースと特設ステージに登場。動画で味わった亀岡の美味しさを、来場者へ直接おすすめします。
[2]昨年度の動画コラボをきっかけに、今年は亀岡での「現地ロケ」が実現

かまどに薪等をいれて炊飯の準備

羽釜で2升の米を炊飯

マコモダケを収穫

直売所で購入した九条ネギを調理

現場でなすびの収穫

野菜もたっぷり調理

亀岡牛のすき焼き

亀岡牛のすき焼き
昨年度の動画(再生回数27万回超)で生まれたご縁から、今年はロシアン佐藤さんが亀岡を訪問。亀岡の空気と採れたての味を体感するロケを行いました。市内の体験施設にある昔ながらのかまどを使い、炊きたてのご飯と亀岡牛を豪快に調理。地元の調味料や野菜の美味しさを丁寧に伝えます。
動画をみる
[3]桂川市長と直接対談。亀岡の食の魅力やこれからの発信について歓談
ロケに合わせて市役所を訪れ、桂川市長と面会。亀岡の豊かな食や生産者のこだわりについて語り合い、今回のイベント出演へとつながりました。

11/22の楽天超ふるさと納税祭
動画で亀岡の味を堪能したロシアン佐藤さんが、今度はリアルな会場で亀岡市の応援に駆けつけます。亀岡市ブースで来場者をお迎えするほか、特設ステージでも亀岡ロケのエピソードや食材の魅力を語ります。



2025年に公開した動画
亀岡市とロシアン佐藤さんの連携は、令和7年度に公開した第1弾動画から始まりました。
第1弾動画は公開後に再生回数27万回、総視聴時間は丸8年分に相当する7万時間を記録し、高評価も3,000件以上寄せられました。Google検索で「亀岡牛」の検索量が3倍に増えるなど、全国の多くの皆さまに亀岡の産品を知っていただくきっかけとなりました。
単発のPRで終わらせず、「生産者のこだわりや亀岡の風土をもっと肌で感じて伝えたい」という想いから、今年度は亀岡市内での現地ロケを企画。
昨年度から大切にしてきたつながりがあったからこそ、今回の温かみあふれるロケ動画と、幕張メッセでの共同発信が実現しました。

亀岡市長桂川孝裕(写真左)とロシアン佐藤さん(写真右)との対談
桂川孝裕(亀岡市長)コメント
昨年度に続き、ロシアン佐藤さんと温かいご縁が続いていることを大変嬉しく思っております。亀岡牛をはじめとする本市の産品は、生産者が手間ひまをかけて丹精込めて育て上げた地域の宝です。今回、ロシアン佐藤さん自ら亀岡にお越しいただき、大釜で炊く新米とともにその美味しさを余すところなく伝えていただきました。さらに幕張メッセの会場でも亀岡の応援に駆けつけてくださると伺い、とても心強く思っております。動画をご覧いただいた方や会場にお越しくださる皆様に、亀岡の美味しい魅力がまっすぐに届くことを願っております。

ロシアン佐藤さん
ロシアン佐藤さんコメント昨年度ご一緒させていただいたご縁から、今年は念願だった亀岡の地を訪れることができました!かまどで炊いた新米の美味しさと、口の中でとろける亀岡牛の旨みは本当に格別で、生産者さんの温かい想いを肌で感じました。美味しいごはんを囲む幸せが、亀岡の豊かな自然の中にたっぷり詰まっています。
11月22日には幕張メッセの亀岡市ブースへ応援に伺いますので、動画で感じた亀岡の感動を、会場で直接皆様にお伝えできるのを楽しみにしています。
■ ロシアン佐藤氏のプロフィール


11/29まで亀岡市が開催している推しすき焼き対決
亀岡市では現在、株式会社ブランジスタメディアと連携し、本市が誇る特産品「亀岡牛」と「地鶏丹波黒どり」の魅力を発信するキャンペーンを実施しています。ロシアン佐藤さんは「亀岡牛推し」の応援団長として参加。「上品で甘い脂がたまらないっ!美味しすぎて、いくらでもパクパクいけちゃいます!」と太鼓判を押しています。


京都府亀岡市の空撮
京都府の中央部に位置し、JR京都駅から快速で約20分とアクセス良好な田園都市です。秋から春にかけて発生する幻想的な「丹波霧」でも知られています。「環境先進都市」を目指す取り組みと並び、豊かな自然環境が育む高品質な「亀岡牛」は"幻の和牛"とも称され、「京の台所」として多くの食通を魅了しています。2025年に市制70周年を迎え、2026年9月18日から11月8日まで「全国都市緑化フェアin京都丹波」が開催されるなど、大型プロジェクトが続くエリアの一つです。
- 市公式ホームページ
- 亀岡牛特設ページ
- 亀岡野菜特設ページ
- 京の台所亀岡市公式Instagram
- 亀岡市公式Instagram
【お問い合わせ先】
亀岡市役所 市長公室 広報プロモーション課
担当:梁川(やながわ)、小寺(こでら)
電話:0771-25-5003
Email:koho@city.kameoka.lg.jp
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亀岡ロケで撮影されたロシアン佐藤さんの動画
京都府亀岡市は、YouTubeチャンネル登録者数114万人を超える人気料理系クリエイター・ロシアン佐藤さんと連携し、本市の特産品PRを進めています。今回、市内の豊かな自然と食農体験施設で撮影した現地ロケ動画「大食い女の極上キャンプすき焼き。「京都・亀岡」幻の牛肉、羽釜炊きの新米を最高の場所で【大食い女の日常】【大食い】【VLOG】大釜炊き新米2升×極上亀岡牛すき焼き」がロシアン佐藤さんのYouTubeチャンネル、「ロシアン佐藤『おなかがすいたらMONSTER!』」で公開されたことを報告します。さらに、様々な連携を実施し、動画、SNSキャンペーン、そしてリアルな会場を通じて、亀岡自慢の美味しさを全国へお届けします。
- 2026年9月24日:ロケ動画を制作とともに亀岡市役所を訪れ、桂川市長と亀岡の食の魅力について意見交換。
- 2026年11月22日:に幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される地域産品イベント「楽天超ふるさと納税祭」の亀岡市ブースに、ロシアン佐藤さんが応援として駆けつけることが決定。
- 2026年11月29日(いい肉の日)まで:ロシアン佐藤さんが亀岡牛推しの応援団長を務めるInstagramキャンペーン「推しすき焼き対決牛すきVS鶏すき」(11月29日のいい肉の日まで)を開催中。
■プレスリリースのポイント
[1]11月22日(日)は幕張メッセへ!亀岡市ブースにロシアン佐藤さんが登場会場内の亀岡市ブースと特設ステージに登場。動画で味わった亀岡の美味しさを、来場者へ直接おすすめします。
[2]昨年度の動画コラボをきっかけに、今年は亀岡での「現地ロケ」が実現

かまどに薪等をいれて炊飯の準備

羽釜で2升の米を炊飯

マコモダケを収穫

直売所で購入した九条ネギを調理

現場でなすびの収穫

野菜もたっぷり調理

亀岡牛のすき焼き

亀岡牛のすき焼き
昨年度の動画(再生回数27万回超)で生まれたご縁から、今年はロシアン佐藤さんが亀岡を訪問。亀岡の空気と採れたての味を体感するロケを行いました。市内の体験施設にある昔ながらのかまどを使い、炊きたてのご飯と亀岡牛を豪快に調理。地元の調味料や野菜の美味しさを丁寧に伝えます。
動画をみる
[3]桂川市長と直接対談。亀岡の食の魅力やこれからの発信について歓談
ロケに合わせて市役所を訪れ、桂川市長と面会。亀岡の豊かな食や生産者のこだわりについて語り合い、今回のイベント出演へとつながりました。
■11月22日(日) 幕張メッセ「亀岡市ブース」への来場概要

11/22の楽天超ふるさと納税祭
動画で亀岡の味を堪能したロシアン佐藤さんが、今度はリアルな会場で亀岡市の応援に駆けつけます。亀岡市ブースで来場者をお迎えするほか、特設ステージでも亀岡ロケのエピソードや食材の魅力を語ります。

■公開動画の概要
ロシアン佐藤さんが亀岡の自然豊かな体験施設を訪れ、昔ながらのかまどに火をくべて羽釜で新米を炊き上げ、希少な「亀岡牛」と採れたて野菜を使ったすき焼きを青空の下で豪快に味わう長編クッキング&VLOG動画です。
■2025年の動画コラボから始まったご縁。今年は亀岡現地へ

2025年に公開した動画
亀岡市とロシアン佐藤さんの連携は、令和7年度に公開した第1弾動画から始まりました。
第1弾動画は公開後に再生回数27万回、総視聴時間は丸8年分に相当する7万時間を記録し、高評価も3,000件以上寄せられました。Google検索で「亀岡牛」の検索量が3倍に増えるなど、全国の多くの皆さまに亀岡の産品を知っていただくきっかけとなりました。
単発のPRで終わらせず、「生産者のこだわりや亀岡の風土をもっと肌で感じて伝えたい」という想いから、今年度は亀岡市内での現地ロケを企画。
昨年度から大切にしてきたつながりがあったからこそ、今回の温かみあふれるロケ動画と、幕張メッセでの共同発信が実現しました。
■亀岡市長桂川孝裕と対談(2026年9月24日の市長応接室)
ロケに合わせて市役所を訪問したロシアン佐藤さんは、桂川市長と面会。昨年度の反響を振り返るとともに、現地で感じた亀岡の食の豊かさについて語り合いました。
亀岡市長桂川孝裕(写真左)とロシアン佐藤さん(写真右)との対談
桂川孝裕(亀岡市長)コメント
昨年度に続き、ロシアン佐藤さんと温かいご縁が続いていることを大変嬉しく思っております。亀岡牛をはじめとする本市の産品は、生産者が手間ひまをかけて丹精込めて育て上げた地域の宝です。今回、ロシアン佐藤さん自ら亀岡にお越しいただき、大釜で炊く新米とともにその美味しさを余すところなく伝えていただきました。さらに幕張メッセの会場でも亀岡の応援に駆けつけてくださると伺い、とても心強く思っております。動画をご覧いただいた方や会場にお越しくださる皆様に、亀岡の美味しい魅力がまっすぐに届くことを願っております。

ロシアン佐藤さん
ロシアン佐藤さんコメント昨年度ご一緒させていただいたご縁から、今年は念願だった亀岡の地を訪れることができました!かまどで炊いた新米の美味しさと、口の中でとろける亀岡牛の旨みは本当に格別で、生産者さんの温かい想いを肌で感じました。美味しいごはんを囲む幸せが、亀岡の豊かな自然の中にたっぷり詰まっています。
11月22日には幕張メッセの亀岡市ブースへ応援に伺いますので、動画で感じた亀岡の感動を、会場で直接皆様にお伝えできるのを楽しみにしています。
■ ロシアン佐藤氏のプロフィール

■ 11月29日(日)まで開催!「推しすき焼き対決 牛すきVS鶏すき」Instagramキャンペーン

11/29まで亀岡市が開催している推しすき焼き対決
亀岡市では現在、株式会社ブランジスタメディアと連携し、本市が誇る特産品「亀岡牛」と「地鶏丹波黒どり」の魅力を発信するキャンペーンを実施しています。ロシアン佐藤さんは「亀岡牛推し」の応援団長として参加。「上品で甘い脂がたまらないっ!美味しすぎて、いくらでもパクパクいけちゃいます!」と太鼓判を押しています。

■京都府亀岡市について

京都府亀岡市の空撮
京都府の中央部に位置し、JR京都駅から快速で約20分とアクセス良好な田園都市です。秋から春にかけて発生する幻想的な「丹波霧」でも知られています。「環境先進都市」を目指す取り組みと並び、豊かな自然環境が育む高品質な「亀岡牛」は"幻の和牛"とも称され、「京の台所」として多くの食通を魅了しています。2025年に市制70周年を迎え、2026年9月18日から11月8日まで「全国都市緑化フェアin京都丹波」が開催されるなど、大型プロジェクトが続くエリアの一つです。
- 市公式ホームページ
- 亀岡牛特設ページ
- 亀岡野菜特設ページ
- 京の台所亀岡市公式Instagram
- 亀岡市公式Instagram
【お問い合わせ先】
亀岡市役所 市長公室 広報プロモーション課
担当:梁川(やながわ)、小寺(こでら)
電話:0771-25-5003
Email:koho@city.kameoka.lg.jp
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