☆ 「うどんスープ」はうどん以外にも使えます!活用法は、まさかの243通り ☆
どのメニューも知って欲しいから・・・全レシピ(つまり243種)をカード化!243レシピ※1 の中から"今日の献立"と巡り会える「ヒガシマル今日のごはんガチャ!」 新宿駅で開催!
ヒガシマル醤油株式会社(本社:兵庫県たつの市、代表取締役社長:竹内宏平)は、「うどんスープ」の幅広い活用方法をより多くの方に知っていただくため、全243種の「レシピカード」を作成しました。2026年11月2日(月)から8日(日)まで、新宿駅にて「ヒガシマル今日のごはんガチャ!」イベントを開催します。
会場では、243種のレシピカードを全長約15mの巨大ポスターにて一挙に紹介。そして、このレシピカード3枚が入ったカプセルが出てくる巨大なマシーン「今日のごはんガチャ」を設置。※2 ご参加いただいた方には、別途「うどんスープ」試供品と、小冊子も配布。「今日のごはんガチャ」を回して出たレシピを作ってみたり、ポスターを見ながら「どれにしようかな?」と選んだりしていただくことで、多くの方が悩む名もなき家事「献立決め」の一助としても、ご活用ください。

▲各レシピカードにはTVCMキャラクターたちが登場。とあるキャラのカードだけキラ仕様になっています。(画像はイメージです)


この企画は、商品名が「うどんスープ」であるため、「うどん専用のスープだと思われているよなぁ」という、もどかしい気持ちから始まりました。実は「うどんスープ」は、1964年の発売開始以来、本格的な関西だし味を生かしたレシピをたくさんご提案してきました。62年かけて積み上げたレシピは、和食だけでなく中華、洋食、エスニックなど、バリエーション豊かな243種にまでのぼります。その裏には、採用されたレシピと同じくらいの試作や不採用案があります。社員のアイデアや料理研究家の方々の力も借りて改良を重ね、「うどんのつゆ」にとどまらない多彩な使い方を見つけてきました。毎日食べても飽きない豊富なメニューは、うどん好きだけでなく、日々の献立に悩む方の力にもなれると自負しています。
栄養バランス、冷蔵庫の中身、旬の食材、スーパーマーケットの特売品など、様々な要因が絡み合う「献立決め」は、名もなき家事の代表格として私たちを悩ませるものです。が、今夜くらいは少し肩の力を抜いて、その重圧を当社にお任せください。大丈夫です、どのメニューになっても、味は保証します。新宿駅にお越しいただくのが難しい方は、ヒガシマル醤油のHPか、このリリースの末尾の参考資料をご覧ください。
※1 2026年10月15日現在、弁当レシピは除く
※2 「今日のごはんガチャ」は期間中・平日は12:00~18:00/土日祝日は10:00~18:00に実施。
各回先着60名様がご参加いただけます。(詳細は後述)
■ 「ヒガシマル今日のごはんガチャ!」 概要

企画リーダー 窪薗 智
【企画発足の経緯・思い】36年前、私が入社した頃、「うどんスープ」は関西を中心とする西日本では広く親しまれていましたが、全国的にはまだ認知度が低く、うどん以外の料理にも使えることは、あまり知られていませんでした。2011年から「うどんスープ」のキャラクターを使ったTVCMを開始し、関東でも少しずつ認知が広がっていきました。近年はTVCMやSNSに加え、イベントなどを通じて、皆さんとの接点を広げています。その中で「うどんにしか使えないと思っていた!」という声をよく耳にします。もっと幅広い料理に使えることを知っていただき、実際に試してほしい。そんな思いから今回の企画が始まりました。イベントなどをきっかけに、実際に使っていただいた方からは「これひとつで味が決まる」「料理のレパートリーが増えた」といった嬉しい声も届いており、私たちにとって大きな励みになっています。私のおすすめレシピは玉子料理です。「茶碗蒸し」「だし巻き玉子」「味玉」などによく使います。手軽に味が決まる「焼きうどん」や「和風チャーハン」も重宝していて、どれもおすすめなので一つに絞るのは難しいですね。


【場所】 東京メトロ丸ノ内線新宿駅メトロプロムナード
【実施内容】
1.全243種のレシピカードが集結!全長約15mの巨大ポスターを掲出
和食・中華・洋食・エスニックなど、「うどんスープ」で作れる全243種のメニューをレシピカード化。 これら全243種のレシピカードを一堂に掲載した全長約15mのポスターを会場に掲出します。幅広いレシピの数々を通じて、「うどんスープ」が様々な料理に活用できることを紹介。
2.「レシピカード」3枚(243種からランダム)が入った巨大なマシーン「今日のごはんガチャ」が登場。ガチャを引いた方には「うどんスープ」の試供品と小冊子もプレゼント。ご自宅でも気になったレシピを手軽にお試しいただけます。さらに、カプセル10個に1個の確率で、自分の傘を一目で判別できるオリジナルの目印チャームが当たります。
☆ 243種のレシピは公式ホームページでもご覧いただけます。 (www.higashimaru.co.jp)


ガチャ実施日時:11月2日(月)から8日(日)の平日は12:00~18:00/土日祝日は10:00~18:00の間、1時間ごとに1回実施します(毎時00分スタート・最終17:00)。毎時先着60名様がご参加いただけます。
※参加無料。ご参加の際は会場スタッフの案内に従ってお並びください。
混雑状況により参加を制限する場合があります。
【注意事項】
・本件に関する駅係員及び鉄道会社へのお問い合わせはご遠慮ください。
・ポスター(広告)をご覧になる際は、周囲の方の通行の妨げにならないようご注意ください。
・「今日のごはんガチャ」にご参加の際は、係員の案内に従い、指定の待機列へお並びください。
・SNSへ写真を投稿する際は、ご通行中の方のお顔が写りこまないようご配慮ください。
・企画内容は予告なく変更、中止となる場合がございます。
■ 「うどんスープ」243種のレシピ開発秘話・「レシピカード」のこだわりポイント
毎日このレシピカードのデザインをしていたら
二週間くらい経った時にコンちゃんが夢に出てきました。
入稿完了した時に制作陣みんなで食べたうどんの優しい味は、
きっと一生忘れないと思います。

▲デザイナーTさん推しのメニューカード
■ 改めて、ヒガシマル「うどんスープ」とは

▲ 西日本限定パッケージ (8袋入)(希望小売価格:218円(税抜))

▲ 東日本限定パッケージ (6袋入)(希望小売価格:168円(税抜))
「うどんスープ」ブランドサイト:www.higashimaru.co.jp/products/udonsoup/
■ ヒガシマル醤油株式会社 会社概要
そうした淡口しょうゆをはじめとする調味料をつくり続けるヒガシマル醤油は、自然なおいしさを通じて 「健康と長寿」そして「楽しく、豊かで、安全な食生活」に貢献することにより、お客様から必要とされる企業であり続けます。
社名 ヒガシマル醤油株式会社
本社 兵庫県たつの市龍野町富永100番地の3
創業 天正年間(1580年頃)
設立 1942年3月5日
代表者 代表取締役社長 竹内宏平
事業内容 しょうゆの製造販売、各種液体調味料の製造販売、各種粉末調味料の販売
URL www.higashimaru.co.jp




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ヒガシマル醤油株式会社(本社:兵庫県たつの市、代表取締役社長:竹内宏平)は、「うどんスープ」の幅広い活用方法をより多くの方に知っていただくため、全243種の「レシピカード」を作成しました。2026年11月2日(月)から8日(日)まで、新宿駅にて「ヒガシマル今日のごはんガチャ!」イベントを開催します。
会場では、243種のレシピカードを全長約15mの巨大ポスターにて一挙に紹介。そして、このレシピカード3枚が入ったカプセルが出てくる巨大なマシーン「今日のごはんガチャ」を設置。※2 ご参加いただいた方には、別途「うどんスープ」試供品と、小冊子も配布。「今日のごはんガチャ」を回して出たレシピを作ってみたり、ポスターを見ながら「どれにしようかな?」と選んだりしていただくことで、多くの方が悩む名もなき家事「献立決め」の一助としても、ご活用ください。

▲各レシピカードにはTVCMキャラクターたちが登場。とあるキャラのカードだけキラ仕様になっています。(画像はイメージです)


この企画は、商品名が「うどんスープ」であるため、「うどん専用のスープだと思われているよなぁ」という、もどかしい気持ちから始まりました。実は「うどんスープ」は、1964年の発売開始以来、本格的な関西だし味を生かしたレシピをたくさんご提案してきました。62年かけて積み上げたレシピは、和食だけでなく中華、洋食、エスニックなど、バリエーション豊かな243種にまでのぼります。その裏には、採用されたレシピと同じくらいの試作や不採用案があります。社員のアイデアや料理研究家の方々の力も借りて改良を重ね、「うどんのつゆ」にとどまらない多彩な使い方を見つけてきました。毎日食べても飽きない豊富なメニューは、うどん好きだけでなく、日々の献立に悩む方の力にもなれると自負しています。
栄養バランス、冷蔵庫の中身、旬の食材、スーパーマーケットの特売品など、様々な要因が絡み合う「献立決め」は、名もなき家事の代表格として私たちを悩ませるものです。が、今夜くらいは少し肩の力を抜いて、その重圧を当社にお任せください。大丈夫です、どのメニューになっても、味は保証します。新宿駅にお越しいただくのが難しい方は、ヒガシマル醤油のHPか、このリリースの末尾の参考資料をご覧ください。
※1 2026年10月15日現在、弁当レシピは除く
※2 「今日のごはんガチャ」は期間中・平日は12:00~18:00/土日祝日は10:00~18:00に実施。
各回先着60名様がご参加いただけます。(詳細は後述)
■ 「ヒガシマル今日のごはんガチャ!」 概要

企画リーダー 窪薗 智
【企画発足の経緯・思い】36年前、私が入社した頃、「うどんスープ」は関西を中心とする西日本では広く親しまれていましたが、全国的にはまだ認知度が低く、うどん以外の料理にも使えることは、あまり知られていませんでした。2011年から「うどんスープ」のキャラクターを使ったTVCMを開始し、関東でも少しずつ認知が広がっていきました。近年はTVCMやSNSに加え、イベントなどを通じて、皆さんとの接点を広げています。その中で「うどんにしか使えないと思っていた!」という声をよく耳にします。もっと幅広い料理に使えることを知っていただき、実際に試してほしい。そんな思いから今回の企画が始まりました。イベントなどをきっかけに、実際に使っていただいた方からは「これひとつで味が決まる」「料理のレパートリーが増えた」といった嬉しい声も届いており、私たちにとって大きな励みになっています。私のおすすめレシピは玉子料理です。「茶碗蒸し」「だし巻き玉子」「味玉」などによく使います。手軽に味が決まる「焼きうどん」や「和風チャーハン」も重宝していて、どれもおすすめなので一つに絞るのは難しいですね。


「ヒガシマル今日のごはんガチャ!」
【期間】 2026年11月2日(月)から8日(日)【場所】 東京メトロ丸ノ内線新宿駅メトロプロムナード
【実施内容】
1.全243種のレシピカードが集結!全長約15mの巨大ポスターを掲出
和食・中華・洋食・エスニックなど、「うどんスープ」で作れる全243種のメニューをレシピカード化。 これら全243種のレシピカードを一堂に掲載した全長約15mのポスターを会場に掲出します。幅広いレシピの数々を通じて、「うどんスープ」が様々な料理に活用できることを紹介。
2.「レシピカード」3枚(243種からランダム)が入った巨大なマシーン「今日のごはんガチャ」が登場。ガチャを引いた方には「うどんスープ」の試供品と小冊子もプレゼント。ご自宅でも気になったレシピを手軽にお試しいただけます。さらに、カプセル10個に1個の確率で、自分の傘を一目で判別できるオリジナルの目印チャームが当たります。
☆ 243種のレシピは公式ホームページでもご覧いただけます。 (www.higashimaru.co.jp)


ガチャ実施日時:11月2日(月)から8日(日)の平日は12:00~18:00/土日祝日は10:00~18:00の間、1時間ごとに1回実施します(毎時00分スタート・最終17:00)。毎時先着60名様がご参加いただけます。
※参加無料。ご参加の際は会場スタッフの案内に従ってお並びください。
混雑状況により参加を制限する場合があります。
【注意事項】
・本件に関する駅係員及び鉄道会社へのお問い合わせはご遠慮ください。
・ポスター(広告)をご覧になる際は、周囲の方の通行の妨げにならないようご注意ください。
・「今日のごはんガチャ」にご参加の際は、係員の案内に従い、指定の待機列へお並びください。
・SNSへ写真を投稿する際は、ご通行中の方のお顔が写りこまないようご配慮ください。
・企画内容は予告なく変更、中止となる場合がございます。
■ 「うどんスープ」243種のレシピ開発秘話・「レシピカード」のこだわりポイント
62年、コツコツ作って243種!
243のレシピは、「うどんスープ」の発売時から62年かけ少しずつ増やし続けてきたものです。最初は食材の風味を生かしたメニューが中心でしたが、時代の変化に合わせ「1品で夕食になる」「レンジ調理で簡単」など、ニーズも取り入れながら、種類を増やしてきました。料理研究家の先生方に考案いただいたレシピもあれば、社員が日々の生活の中でひらめいたレシピも。アイデアの出どころは様々ですが、どれも実際に試作を重ねながら、「うどんスープならでは」のおいしさを目指して厳選しています。実は、レシピとしての採用を見送ったメニューも200以上あるほど。長年レシピ開発を続ける中で、和風以外の料理にもよく合うことがわかってきて、最近では洋食や中華のレシピも充実してきました。また、材料にまぶして使うことで早く味をなじませ、時短につなげるなど、粉末調味料であることの特性を生かす工夫もしています。【こだわりまくって総制作時間120時間】 レシピカードの制作秘話☆
ご協力いただいたデザイナーTさんコメント毎日このレシピカードのデザインをしていたら
二週間くらい経った時にコンちゃんが夢に出てきました。
入稿完了した時に制作陣みんなで食べたうどんの優しい味は、
きっと一生忘れないと思います。

▲デザイナーTさん推しのメニューカード
■ 改めて、ヒガシマル「うどんスープ」とは

▲ 西日本限定パッケージ (8袋入)(希望小売価格:218円(税抜))

▲ 東日本限定パッケージ (6袋入)(希望小売価格:168円(税抜))
発売から62年、関西だしのおいしさを手軽に楽しめる粉末調味料
「うどんスープ」は、お湯に溶かすだけで本格的な関西風のうどんだしをつくれる粉末調味料です。北海道産真昆布のうま味とかつお節のコクを生かし、本醸造淡口(うすくち)しょうゆで仕上げています。かつお節と昆布が粉末になって入っているので、お湯を注いだ瞬間から、風味豊かなだしを楽しめます。パッケージは販売エリアによって異なりますが、中身の味は同じです。発売は1964年。当時、家庭で手づくりすることが一般的だったうどんつゆを、手軽に本格的な味わいに仕上げられる商品として支持を集め、関西から全国へと広がりました。関東では1970年代初めに販売を開始。その後、「カレーうどんスープ」や「そばスープ」など、時代に合わせて商品を展開しています。なぜ名前は「うどんスープ」? パッケージのお碗の周りの7つの星(★)に込められた思いとは
「つゆ」というより飲み干したくなる「スープ」のように、最後の一滴まで楽しんでほしい。そんな想いから誕生した本品は、だしの旨みを丁寧に引き出し、飽きの来ない味わいです。うどんだけにこだわらず、いろいろな料理に使っていただきたいとの願いを込めて、あえて「スープ」と名付けました。パッケージのお碗のまわりに星(★)が7つ描かれているのは、1週間毎日食べても飽きないおいしさを表現しています。ぜひ、うどんだけでなくごはんもの、汁もの、おかずなど、幅広い料理にお試しください。「うどんスープ」ブランドサイト:www.higashimaru.co.jp/products/udonsoup/
■ ヒガシマル醤油株式会社 会社概要
おいしさをずっと、400年。 関西の食文化をつなぎ続けてきたヒガシマル醤油
ヒガシマル醤油は、淡口しょうゆ発祥の地、兵庫県龍野で400年以上にわたり伝統の味をつくり続けています。淡口しょうゆは素材の持ち味を生かす醤油で、だしとともに和食を支えており、古くから京料理や大阪割烹など関西の食文化の発展には欠かせないものでした。そうした淡口しょうゆをはじめとする調味料をつくり続けるヒガシマル醤油は、自然なおいしさを通じて 「健康と長寿」そして「楽しく、豊かで、安全な食生活」に貢献することにより、お客様から必要とされる企業であり続けます。
社名 ヒガシマル醤油株式会社
本社 兵庫県たつの市龍野町富永100番地の3
創業 天正年間(1580年頃)
設立 1942年3月5日
代表者 代表取締役社長 竹内宏平
事業内容 しょうゆの製造販売、各種液体調味料の製造販売、各種粉末調味料の販売
URL www.higashimaru.co.jp




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