コキアが真っ赤に紅葉しました(国営みちのく杜の湖畔公園)
秋の深まりとともに移ろいゆく彩り
国営みちのく杜の湖畔公園(宮城県柴田郡川崎町)では、合計7,000本のコキアの紅葉がピークとなり、真っ赤で景色が彩画広がっています。-画像は全て2026年10月15日(木)撮影-

紅葉のピークを迎えたコキア(だんだん畑) 2026年10月15日撮影
約6,000平方メートル の「だんだん畑」全面に5700本、「彩のひろば大花壇」の一部約400平方メートル に1300本、計7,000本のコキアを植栽しています。朝夕の気温の寒暖差が大きくなってきた9月末ごろから色づき始め、ここ数日の好天も相まって一気に紅葉が進みました。日照不足等の影響で、例年に比べると全体的に小ぶりですが、今年も真っ赤に紅葉し、美しい秋の風景が広がっています。

青空に映えるコキアの紅葉(だんだん畑) 2026年10月15日撮影

時間帯や光の当たり方で色合いが変化(だんだん畑)

木々の周辺は、日照不足の影響が顕著でコキアが小ぶり

「彩のひろば」のコキア
紅葉の最盛期はこれから1週間~10日ほど続く見込みです。その後は、徐々に小麦色へと変わり始めます。秋の深まりとともに変化するコキアの紅葉をお楽しみください。※紅葉の進み具合は気象条件により変わる場合もありますので、最新の状況はHPでご確認ください。
お問い合わせ先
〒989-1505 宮城県柴田郡川崎町大字小野字二本松53-9
みちのく公園管理センター
TEL:0224-84-5991 FAX:0224-84-5992
<公園ホームページ>
https://michinoku-park.info/
Instagram:https://www.instagram.com/michinokupark/
Facebook:https://www.facebook.com/michinoku.park/
X:https://x.com/michinokupark
国営みちのく杜の湖畔公園について
釜房ダムの湖畔に位置する東北唯一の国営公園。平成元年8月の開園以来、「みちのく公園」の愛称で親しまれ、蔵王連峰を背景に広がる敷地は総面積647.4haにも及びます。南地区は、美しい大花壇や大型遊具、東北6県の古民家を移築した「ふるさと村」など様々な施設が充実しており、北地区では「エコキャンプみちのく」や「自然共生園」、「ドッグラン」などで気軽にアウトドアやアクティビティが楽しめるほか、豊かな緑が広がる里山地区は自然観察に最適です。多様な楽しみ方できる3つのエリアで、思い思いの時間を過ごせる公園です。

彩のひろば(南地区)2026年10月15日撮影
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
国営みちのく杜の湖畔公園(宮城県柴田郡川崎町)では、合計7,000本のコキアの紅葉がピークとなり、真っ赤で景色が彩画広がっています。-画像は全て2026年10月15日(木)撮影-

紅葉のピークを迎えたコキア(だんだん畑) 2026年10月15日撮影
約6,000平方メートル の「だんだん畑」全面に5700本、「彩のひろば大花壇」の一部約400平方メートル に1300本、計7,000本のコキアを植栽しています。朝夕の気温の寒暖差が大きくなってきた9月末ごろから色づき始め、ここ数日の好天も相まって一気に紅葉が進みました。日照不足等の影響で、例年に比べると全体的に小ぶりですが、今年も真っ赤に紅葉し、美しい秋の風景が広がっています。

青空に映えるコキアの紅葉(だんだん畑) 2026年10月15日撮影

時間帯や光の当たり方で色合いが変化(だんだん畑)

木々の周辺は、日照不足の影響が顕著でコキアが小ぶり

「彩のひろば」のコキア
紅葉の最盛期はこれから1週間~10日ほど続く見込みです。その後は、徐々に小麦色へと変わり始めます。秋の深まりとともに変化するコキアの紅葉をお楽しみください。※紅葉の進み具合は気象条件により変わる場合もありますので、最新の状況はHPでご確認ください。
お問い合わせ先
〒989-1505 宮城県柴田郡川崎町大字小野字二本松53-9
みちのく公園管理センター
TEL:0224-84-5991 FAX:0224-84-5992
<公園ホームページ>
https://michinoku-park.info/
Instagram:https://www.instagram.com/michinokupark/
Facebook:https://www.facebook.com/michinoku.park/
X:https://x.com/michinokupark
国営みちのく杜の湖畔公園について
釜房ダムの湖畔に位置する東北唯一の国営公園。平成元年8月の開園以来、「みちのく公園」の愛称で親しまれ、蔵王連峰を背景に広がる敷地は総面積647.4haにも及びます。南地区は、美しい大花壇や大型遊具、東北6県の古民家を移築した「ふるさと村」など様々な施設が充実しており、北地区では「エコキャンプみちのく」や「自然共生園」、「ドッグラン」などで気軽にアウトドアやアクティビティが楽しめるほか、豊かな緑が広がる里山地区は自然観察に最適です。多様な楽しみ方できる3つのエリアで、思い思いの時間を過ごせる公園です。

彩のひろば(南地区)2026年10月15日撮影
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
