シェア別荘 SANU 2nd Home、全国40拠点目となる新拠点「淡路島1st」誕生。"もうひとつの家"を関西で本格展開。
国内最大級の会員制セカンドホームサービス「SANU 2nd Home」を展開する株式会社SANU(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:福島 弦、以下SANU)は、2026年10月1日(木)、兵庫県淡路市に「SANU 2nd Home 淡路島1st」を開業します。同日開業する「TOKOWA 伊勢志摩」とあわせ、関西圏にも都市と自然を行き来する「もうひとつの家」が本格的に広がります。なお本拠点は、事業パートナーである日鉄興和不動産株式会社との共同開発により誕生しました。
神戸から車で60分、大阪から90分。訪れる人の9割が日帰りという淡路島には、滞在して初めて出会える豊かな表情があります。海を望むお風呂で過ごす静かな時間、地元の恵みを味わう食卓、そして記憶に残る香り。淡路島の魅力を五感で味わう、もうひとつの暮らしがはじまります。

淡路島1st ご予約・詳細はこちら
1. 開発の経緯
SANUは、「Live with nature. / 自然と共に生きる」を掲げ、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案してまいりました。
この度、多様化するライフスタイルに対応した新たな顧客体験の創出に取り組む日鉄興和不動産株式会社との共同開発プロジェクトにより、SANU 2nd Homeとして関西エリア初となる新築建築による拠点「淡路島1st」を実現しました。
淡路島の豊かな自然環境を活かし、両社の強みを掛け合わせることで、都市と地域を軽やかに行き来する「もうひとつの家」のある暮らしをより多くの方へ届けてまいります。
2 .泊まるからこそ出会う淡路島の魅力1. 海とお風呂|朝日を浴びながら湯に浸かる、心と体をほどく時間
東向きの高台という立地を生かし、全室にプライベートサウナと、空と海にひらかれた半露天風呂を備えました。海風を感じながら浸る時間も、少し早く起きて水平線からの朝日を全身で浴びる朝も。湯に身をゆだねるたび、心と体が優しくほどけていく場所です。

2. 食の自給率100%|地元の直売所や養鶏場を巡り、「暮らすように味わう」
豊かな食の循環が息づく淡路島。山と海の幸に恵まれ、食料自給率100%を超えるこの土地で、地元の道の駅や養鶏場を巡り、採れたての野菜や生みたての卵、旬の海鮮を手に入れる。調理器具や調味料、カトラリーまで完備されたキッチンで自ら料理し、テーブルを囲む。島の豊かさを日常の延長で味わう、「生活者」としての滞在が叶います。


3. 香り|和泉侃氏が手掛ける「THE ROOT 595」のお香を客室に
日本有数の線香産地であり、日本の香文化の起点の一つとされる淡路島。SANU 2nd Home 淡路島1stでは、淡路島を拠点に活動する和泉侃氏(Olfactive Studio Ne ディレクター)が手掛ける「THE ROOT 595」のお香を客室に導入します。
SANU 2nd Homeでは、2021年のサービス開始時に和泉氏とともにオリジナルの香りとそのコンセプトを描きました。「センス・オブ・ワンダー(この世界のときめき)」という思想に深く共鳴する和泉氏と、淡路島の風土や香文化とつながる香りの体験を少しずつかたちにしていきます。
この島で過ごす時間がゲストの記憶に刻まれるような、SANU 2nd Homeならではの香りの体験を目指します。
和泉 侃| KAN IZUMI
アーティスト / Olfactive Studio Ne ディレクター
香りを通して身体感覚を蘇生させることをテーマに活動するアーティスト。植物の生産・蒸留や原料の研究を行い、五感から吸収したインスピレーションのもとに創作活動に励む。作家活動と並行し、香りを設計するスタジオ「Olfactive Studio Ne」を発足。調香の領域にとらわれないディレクションで、チームと共に香りで表現される世界の可能性を広げている。
https://o-s-ne.com/
3.光の移ろいとともに過ごす建築「RAY」が関西初登場
建築家・芦沢啓治氏と共につくりあげた建築モデル「RAY」。木の温もりというSANU 2nd Homeらしさを継承しながら、移ろう光の設計を核に据えた連棟建築です。朝夕で表情を変える自然光が美しく空間に溶け込み、インテリアまで一貫したデザインが、芦沢氏ならではの洗練された佇まいを生み出しています。
Medeum(全5棟/定員4名|ダブル2台)
テラス脇の半露天風呂から海と空を一望できる、心地よい開放感に満ちたワンルーム。



Largeサイズ(全2棟/定員6名|クイーン1台 追加寝具4セット)
海を望む室内風呂を備え、ゆったりとしたリビングや小上がりの小畳スペースで大人数でも思い思いに寛げる空間。



設備・環境:全室プライベートサウナ・お風呂、調味料・カトラリー・調理器具を揃えたキッチン、Wi-Fi完備、愛犬と一緒に滞在できるドッグフレンドリー対応(一部客室)
各部屋の詳細はこちらをご覧ください:https://www.sa-nu.com/areas/awajishima/sites/awajishima1st
4. まずは1泊から|手軽に「通う暮らし」を体験できるStayプラン
「セカンドホームのある暮らしを試してみたい」「まずは1泊、淡路島の朝日と湯を体験したい」という方に向けて、会員登録なしで1泊から泊まれる「Stay(ゲスト宿泊)」プランをご用意しています。一過性の観光ではなく、地域に通い「生活者」として豊かな時間を重ねる新たなライフスタイル。都市と地域を軽やかに行き来する「もうひとつの家」を体験ください。
【開業・予約情報】
開業日:2026年10月1日(木)
ご予約・詳細はこちら
【シームレスな移動で叶える、快適な島内周遊(TOYOTA SHARE 25%OFF特典)】
公共交通機関が少なく、車移動が基本となる淡路島。滞在をより軽やかに楽しんでいただくため、SANUは「移動」のサポートもあわせてご用意します。
開業と同時に、新神戸駅周辺を起点とした移動ルートを整備。SANU 2nd Homeにご滞在の皆さまは、まずはトヨタレンタカー三宮・貿易センター駅前店において、カーシェアリングサービス「TOYOTA SHARE」を通常価格の25%OFFでご利用いただけます。マイカーをお持ちでない方も、新幹線を降りてからのアクセスはもちろん、島内の直売所や飲食店を巡る「暮らすような周遊」までお得に、快適にお楽しみいただけます。
さらに、奄美大島に続くLEXUSとの協業として、新神戸駅発着のLEXUSレンタカーの導入も準備を進めています。移動の時間そのものを楽しみたい方に向けたこのサービスは、準備が整い次第、SANU公式サイトにてご案内します。
【施設・開発概要】
名称: SANU 2nd Home 淡路島1st
所在地: 兵庫県淡路市生穂2961-2
アクセス: 神戸市内から車で約60分 / 大阪市内から車で約90分(明石海峡大橋経由)
事業主体: 株式会社SANU/日鉄興和不動産株式会社(共同拠点開発)
建築デザイン: 芦沢啓治建築設計事務所(SANUオリジナル建築モデル「RAY」)
構造: 耐震構法SE構法(株式会社エヌ・シー・エヌ)
施工: 株式会社濱崎組
ランドスケープデザイン: 株式会社Yard Works
ランドスケープ施工: 株式会社緑向
客室構成: Medium 5棟/Largeサイズ 2棟(全7棟)
※同日開業する「SANU 2nd Home TOKOWA 伊勢志摩」の詳細は別途配信するプレスリリースをご覧ください。
SANU 2nd Home TOKOWA 伊勢志摩リリースはこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000134.000060549.html
関西本格展開に関するリリースはこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000132.000060549.html
淡路島のおすすめ情報|歴史と食の島で出合う、新しいローカルカルチャー

「日本の始まりの地」として知られる淡路島は、古事記の「国生み神話」の舞台であり、平安時代には皇室へ食材を献上する「御食国(みけつくに)」として栄えてきた、食・歴史・香りが深く息づく場所です。
近年、拠点のある東海岸エリアを中心に、地元の作り手や移住者による心地よいカフェやショップが続々と誕生しています。自らキッチンに立ち、豊かな地元の食材で料理を楽しむのはもちろん、こうした一軒にふらりと足を延ばして島に触れるのも、「淡路島1st」ならではの楽しみ方。SANUスタッフが実際に足を運び、滞在中に訪れてほしいローカルスポットを厳選したおすすめガイドもぜひご覧ください。
- 淡路島エリア おすすめガイド:https://www.sa-nu.com/areas/awajishima/spots
■日鉄興和不動産株式会社のマンションブランド「リビオ」について
日鉄興和不動産のマンションブランド「リビオ」は、"人生を豊かにデザインするためのマンション"をコンセプトとしています。幅広いエリアで、多様なお客さまのニーズに応える物件ラインナップを展開し、お客さま一人ひとりの暮らしに寄り添う住まいづくりを進めています。
リビオブランドサイト:https://sumai.nskre.co.jp/
株式会社SANU
「Live with nature. / 自然と共に生きる」を掲げるSANU<サヌ>は、人と自然が共生する社会の実現を目指すライフスタイルブランドです。人が自然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい生活様式の提案を通じて人々に発信していきます。真面目に、未来の生き方を考える。 明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。
所在地:〒162-0814 東京都新宿区新小川町8番30号 THE PORTAL iidabashi 2階
会社ページ https://corp.sa-nu.com/
公式Facebook : https://www.facebook.com/sanuofficial/
公式Instagram:https://www.instagram.com/sanu_2ndhome/
公式LinkedIn:https://www.linkedin.com/company/sanuofficial/
公式X:https://x.com/sanu2ndhome
公式note:https://note.com/sanu_com
企業プレスリリース詳細へ
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神戸から車で60分、大阪から90分。訪れる人の9割が日帰りという淡路島には、滞在して初めて出会える豊かな表情があります。海を望むお風呂で過ごす静かな時間、地元の恵みを味わう食卓、そして記憶に残る香り。淡路島の魅力を五感で味わう、もうひとつの暮らしがはじまります。

淡路島1st ご予約・詳細はこちら
1. 開発の経緯
SANUは、「Live with nature. / 自然と共に生きる」を掲げ、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案してまいりました。
この度、多様化するライフスタイルに対応した新たな顧客体験の創出に取り組む日鉄興和不動産株式会社との共同開発プロジェクトにより、SANU 2nd Homeとして関西エリア初となる新築建築による拠点「淡路島1st」を実現しました。
淡路島の豊かな自然環境を活かし、両社の強みを掛け合わせることで、都市と地域を軽やかに行き来する「もうひとつの家」のある暮らしをより多くの方へ届けてまいります。
2 .泊まるからこそ出会う淡路島の魅力1. 海とお風呂|朝日を浴びながら湯に浸かる、心と体をほどく時間
東向きの高台という立地を生かし、全室にプライベートサウナと、空と海にひらかれた半露天風呂を備えました。海風を感じながら浸る時間も、少し早く起きて水平線からの朝日を全身で浴びる朝も。湯に身をゆだねるたび、心と体が優しくほどけていく場所です。

2. 食の自給率100%|地元の直売所や養鶏場を巡り、「暮らすように味わう」
豊かな食の循環が息づく淡路島。山と海の幸に恵まれ、食料自給率100%を超えるこの土地で、地元の道の駅や養鶏場を巡り、採れたての野菜や生みたての卵、旬の海鮮を手に入れる。調理器具や調味料、カトラリーまで完備されたキッチンで自ら料理し、テーブルを囲む。島の豊かさを日常の延長で味わう、「生活者」としての滞在が叶います。


3. 香り|和泉侃氏が手掛ける「THE ROOT 595」のお香を客室に
日本有数の線香産地であり、日本の香文化の起点の一つとされる淡路島。SANU 2nd Home 淡路島1stでは、淡路島を拠点に活動する和泉侃氏(Olfactive Studio Ne ディレクター)が手掛ける「THE ROOT 595」のお香を客室に導入します。
SANU 2nd Homeでは、2021年のサービス開始時に和泉氏とともにオリジナルの香りとそのコンセプトを描きました。「センス・オブ・ワンダー(この世界のときめき)」という思想に深く共鳴する和泉氏と、淡路島の風土や香文化とつながる香りの体験を少しずつかたちにしていきます。
この島で過ごす時間がゲストの記憶に刻まれるような、SANU 2nd Homeならではの香りの体験を目指します。
和泉 侃| KAN IZUMI
アーティスト / Olfactive Studio Ne ディレクター
香りを通して身体感覚を蘇生させることをテーマに活動するアーティスト。植物の生産・蒸留や原料の研究を行い、五感から吸収したインスピレーションのもとに創作活動に励む。作家活動と並行し、香りを設計するスタジオ「Olfactive Studio Ne」を発足。調香の領域にとらわれないディレクションで、チームと共に香りで表現される世界の可能性を広げている。
https://o-s-ne.com/
3.光の移ろいとともに過ごす建築「RAY」が関西初登場
建築家・芦沢啓治氏と共につくりあげた建築モデル「RAY」。木の温もりというSANU 2nd Homeらしさを継承しながら、移ろう光の設計を核に据えた連棟建築です。朝夕で表情を変える自然光が美しく空間に溶け込み、インテリアまで一貫したデザインが、芦沢氏ならではの洗練された佇まいを生み出しています。
Medeum(全5棟/定員4名|ダブル2台)
テラス脇の半露天風呂から海と空を一望できる、心地よい開放感に満ちたワンルーム。



Largeサイズ(全2棟/定員6名|クイーン1台 追加寝具4セット)
海を望む室内風呂を備え、ゆったりとしたリビングや小上がりの小畳スペースで大人数でも思い思いに寛げる空間。



設備・環境:全室プライベートサウナ・お風呂、調味料・カトラリー・調理器具を揃えたキッチン、Wi-Fi完備、愛犬と一緒に滞在できるドッグフレンドリー対応(一部客室)
各部屋の詳細はこちらをご覧ください:https://www.sa-nu.com/areas/awajishima/sites/awajishima1st
4. まずは1泊から|手軽に「通う暮らし」を体験できるStayプラン
「セカンドホームのある暮らしを試してみたい」「まずは1泊、淡路島の朝日と湯を体験したい」という方に向けて、会員登録なしで1泊から泊まれる「Stay(ゲスト宿泊)」プランをご用意しています。一過性の観光ではなく、地域に通い「生活者」として豊かな時間を重ねる新たなライフスタイル。都市と地域を軽やかに行き来する「もうひとつの家」を体験ください。
【開業・予約情報】
開業日:2026年10月1日(木)
ご予約・詳細はこちら
【シームレスな移動で叶える、快適な島内周遊(TOYOTA SHARE 25%OFF特典)】
公共交通機関が少なく、車移動が基本となる淡路島。滞在をより軽やかに楽しんでいただくため、SANUは「移動」のサポートもあわせてご用意します。
開業と同時に、新神戸駅周辺を起点とした移動ルートを整備。SANU 2nd Homeにご滞在の皆さまは、まずはトヨタレンタカー三宮・貿易センター駅前店において、カーシェアリングサービス「TOYOTA SHARE」を通常価格の25%OFFでご利用いただけます。マイカーをお持ちでない方も、新幹線を降りてからのアクセスはもちろん、島内の直売所や飲食店を巡る「暮らすような周遊」までお得に、快適にお楽しみいただけます。
さらに、奄美大島に続くLEXUSとの協業として、新神戸駅発着のLEXUSレンタカーの導入も準備を進めています。移動の時間そのものを楽しみたい方に向けたこのサービスは、準備が整い次第、SANU公式サイトにてご案内します。
【施設・開発概要】
名称: SANU 2nd Home 淡路島1st
所在地: 兵庫県淡路市生穂2961-2
アクセス: 神戸市内から車で約60分 / 大阪市内から車で約90分(明石海峡大橋経由)
事業主体: 株式会社SANU/日鉄興和不動産株式会社(共同拠点開発)
建築デザイン: 芦沢啓治建築設計事務所(SANUオリジナル建築モデル「RAY」)
構造: 耐震構法SE構法(株式会社エヌ・シー・エヌ)
施工: 株式会社濱崎組
ランドスケープデザイン: 株式会社Yard Works
ランドスケープ施工: 株式会社緑向
客室構成: Medium 5棟/Largeサイズ 2棟(全7棟)
※同日開業する「SANU 2nd Home TOKOWA 伊勢志摩」の詳細は別途配信するプレスリリースをご覧ください。
SANU 2nd Home TOKOWA 伊勢志摩リリースはこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000134.000060549.html
関西本格展開に関するリリースはこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000132.000060549.html
淡路島のおすすめ情報|歴史と食の島で出合う、新しいローカルカルチャー

「日本の始まりの地」として知られる淡路島は、古事記の「国生み神話」の舞台であり、平安時代には皇室へ食材を献上する「御食国(みけつくに)」として栄えてきた、食・歴史・香りが深く息づく場所です。
近年、拠点のある東海岸エリアを中心に、地元の作り手や移住者による心地よいカフェやショップが続々と誕生しています。自らキッチンに立ち、豊かな地元の食材で料理を楽しむのはもちろん、こうした一軒にふらりと足を延ばして島に触れるのも、「淡路島1st」ならではの楽しみ方。SANUスタッフが実際に足を運び、滞在中に訪れてほしいローカルスポットを厳選したおすすめガイドもぜひご覧ください。
- 淡路島エリア おすすめガイド:https://www.sa-nu.com/areas/awajishima/spots
■日鉄興和不動産株式会社のマンションブランド「リビオ」について
日鉄興和不動産のマンションブランド「リビオ」は、"人生を豊かにデザインするためのマンション"をコンセプトとしています。幅広いエリアで、多様なお客さまのニーズに応える物件ラインナップを展開し、お客さま一人ひとりの暮らしに寄り添う住まいづくりを進めています。
リビオブランドサイト:https://sumai.nskre.co.jp/
株式会社SANU
「Live with nature. / 自然と共に生きる」を掲げるSANU<サヌ>は、人と自然が共生する社会の実現を目指すライフスタイルブランドです。人が自然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい生活様式の提案を通じて人々に発信していきます。真面目に、未来の生き方を考える。 明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。
所在地:〒162-0814 東京都新宿区新小川町8番30号 THE PORTAL iidabashi 2階
会社ページ https://corp.sa-nu.com/
公式Facebook : https://www.facebook.com/sanuofficial/
公式Instagram:https://www.instagram.com/sanu_2ndhome/
公式LinkedIn:https://www.linkedin.com/company/sanuofficial/
公式X:https://x.com/sanu2ndhome
公式note:https://note.com/sanu_com
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