気分に合わせた"自分仕様"の辛さ・香りを楽しめる本格中華レトルト「辛香自在 回鍋肉」~2026年8月24日(月)発売~
株式会社中村屋(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 島田裕之、東証スタンダード:2204、以下 中村屋)は、別添の麻辣スパイスをかけることで自分好みに辛さ・香りを調節できる中華合わせ調味料「辛香自在 回鍋肉」を、2026年8月24日(月)より順次、全国のスーパー等で発売します。

【辛香自在シリーズ】について

甜麺醤や豆板醤など厳選した素材を使用し、素材一つひとつの持ち味が重なり合うことで、複雑で奥深い風味を実現した中村屋の中華合わせ調味料シリーズ。別添の麻辣スパイスで辛さと香りをその時の気分で自分好みに調節できます。辛さが苦手な方も、得意な方も本格的な味わいをお楽しみいただけます。
好評の「麻婆豆腐」に続いて「回鍋肉」用の中華合わせ調味料を発売します。
【開発背景】
・中華合わせ調味料市場において回鍋肉カテゴリーは伸長しており、2025年度の販売金額は前年度比40%増でした。回鍋肉の商品数も増加するなど、カテゴリー全体が活性化しています。
・中村屋が2026年2月に発売した「辛香自在 麻婆豆腐」は、多くのお客さまから「途中でスパイスを加えて、味変を楽しめた」「スパイスを一部にだけかけて、辛さの違いを楽しめた」など、"自分好みの辛さにカスタマイズする楽しさ"について評価する声が寄せられました。こうした声から、そのときの気分や、自分好みの辛さ、香り、おいしさを追求して食事を楽しみたいというニーズを確認しました。

・このようなニーズにさらに応えるため、麻婆豆腐に続いて、別添の麻辣スパイスを加えるだけで、手間なくお好みの辛さ、香りの回鍋肉を楽しめる本製品を開発しました。
【商品特徴】
"自分仕様"を実現。好みの辛さ・香りにカスタマイズ可能
キャベツと豚バラ肉、長ネギを調理用ソースで調理するだけで、本格的な味わいの回鍋肉が出来上がります。そのまま食べると辛さが苦手な人も食べられるまろやかな味わいに、別添の麻辣スパイスを加えると辛さと香りが増して、大人の味わいに変わります。スパイスの量を調整するだけで、好みに合わせた辛さと香りを"自分仕様"にカスタマイズできます。
調味料が重なり合う、複雑で奥深い本格中華の味わい
1932(昭和7)年頃からレストランで中国料理を提供してきた調理技術を生かし、厳選した豆板醤と豆豉などの調味料を油でしっかりと炒めて香りを引き出しました。さらに、甜醤油とほのかにシナモンを隠し味として加えることで、辛さを抑えた本格的な中華の味わいに仕立てました。
「しびれ」と「辛さ」を生み出す別添の麻辣スパイス
麻辣スパイスには、2種類の花椒と唐辛子をバランスよくブレンドしました。花椒の芳醇な香りとしびれるような刺激(麻)に、唐辛子のキレのある辛さ(辣)が加わり、一振りで回鍋肉の味わいを変えられます。単に辛さを加えるだけではなく、素材のうまみやコクを引き立て、奥行きのある味わいを楽しめる特製スパイスです。
【商品詳細】

■商品名:辛香自在 回鍋肉
■商品説明:
<回鍋肉ソース>
豆板醤と豆豉をじっくり炒め、香りを最大限に引き出しました。甜醤油とほのかにシナモンを隠し味として加えることで、複雑で奥深い本格的な味わいに仕立てた中華合わせ調味料です。
<別添 麻辣スパイス>
花椒のしびれるような刺激と唐辛子のキレのある辛さをバランスよくブレンドしました。豊かな香りと辛さが特徴で、加える量で辛さと香りを自在に調節できます。
■希望小売価格:220円(税抜)/238円(税込)
■発売日:2026年8月24日(月)
■内容量:ソース90g、別添スパイス0.4g
■販路:スーパー
■賞味期間: 1年6カ月
【辛香自在シリーズラインアップ】

【中村屋とレトルト食品】
中村屋は1901(明治34)年に東京・本郷でパン屋として創業し、1909(明治42)年に新宿の現在地に移転、本店としました。1927(昭和2)年、喫茶部(レストラン)を開設した際に、日本で初めて本場インドのカリー「純印度式カリー」を発売。その後、1932(昭和7)年ごろからは中国料理も提供を開始し、本場中国で調理法を学んだ麻婆豆腐を1971(昭和46)年から発売しました。以来、現在に至るまで、中村屋の名物料理としてご好評を得ています。
レストランの味わいをご家庭でも楽しんでいただけるよう、1995(平成7)年にレトルトカレーを開発・発売し、2001(平成13)年には「インドカリーシリーズ」で家庭向けのレトルト市場へ参入しました。続いて、2003(平成15)年に中華レトルトを発売しました。レストランを経験したシェフが開発から工場での生産化まで携わり、調理技術とスパイス使いを生かして、おいしさにこだわったレトルト食品を開発しています。
中村屋は、経営理念「真の価値を追求し、その喜びを分かち合う」のもと、創意工夫と挑戦で、これからのくらしに溶け込む、喜んでもらえる食を提案していきます。
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【辛香自在シリーズ】について

甜麺醤や豆板醤など厳選した素材を使用し、素材一つひとつの持ち味が重なり合うことで、複雑で奥深い風味を実現した中村屋の中華合わせ調味料シリーズ。別添の麻辣スパイスで辛さと香りをその時の気分で自分好みに調節できます。辛さが苦手な方も、得意な方も本格的な味わいをお楽しみいただけます。
好評の「麻婆豆腐」に続いて「回鍋肉」用の中華合わせ調味料を発売します。
【開発背景】
・中華合わせ調味料市場において回鍋肉カテゴリーは伸長しており、2025年度の販売金額は前年度比40%増でした。回鍋肉の商品数も増加するなど、カテゴリー全体が活性化しています。
・中村屋が2026年2月に発売した「辛香自在 麻婆豆腐」は、多くのお客さまから「途中でスパイスを加えて、味変を楽しめた」「スパイスを一部にだけかけて、辛さの違いを楽しめた」など、"自分好みの辛さにカスタマイズする楽しさ"について評価する声が寄せられました。こうした声から、そのときの気分や、自分好みの辛さ、香り、おいしさを追求して食事を楽しみたいというニーズを確認しました。

・このようなニーズにさらに応えるため、麻婆豆腐に続いて、別添の麻辣スパイスを加えるだけで、手間なくお好みの辛さ、香りの回鍋肉を楽しめる本製品を開発しました。
【商品特徴】
キャベツと豚バラ肉、長ネギを調理用ソースで調理するだけで、本格的な味わいの回鍋肉が出来上がります。そのまま食べると辛さが苦手な人も食べられるまろやかな味わいに、別添の麻辣スパイスを加えると辛さと香りが増して、大人の味わいに変わります。スパイスの量を調整するだけで、好みに合わせた辛さと香りを"自分仕様"にカスタマイズできます。
1932(昭和7)年頃からレストランで中国料理を提供してきた調理技術を生かし、厳選した豆板醤と豆豉などの調味料を油でしっかりと炒めて香りを引き出しました。さらに、甜醤油とほのかにシナモンを隠し味として加えることで、辛さを抑えた本格的な中華の味わいに仕立てました。
麻辣スパイスには、2種類の花椒と唐辛子をバランスよくブレンドしました。花椒の芳醇な香りとしびれるような刺激(麻)に、唐辛子のキレのある辛さ(辣)が加わり、一振りで回鍋肉の味わいを変えられます。単に辛さを加えるだけではなく、素材のうまみやコクを引き立て、奥行きのある味わいを楽しめる特製スパイスです。
【商品詳細】

■商品名:辛香自在 回鍋肉
■商品説明:
<回鍋肉ソース>
豆板醤と豆豉をじっくり炒め、香りを最大限に引き出しました。甜醤油とほのかにシナモンを隠し味として加えることで、複雑で奥深い本格的な味わいに仕立てた中華合わせ調味料です。
<別添 麻辣スパイス>
花椒のしびれるような刺激と唐辛子のキレのある辛さをバランスよくブレンドしました。豊かな香りと辛さが特徴で、加える量で辛さと香りを自在に調節できます。
■希望小売価格:220円(税抜)/238円(税込)
■発売日:2026年8月24日(月)
■内容量:ソース90g、別添スパイス0.4g
■販路:スーパー
■賞味期間: 1年6カ月
【辛香自在シリーズラインアップ】

【中村屋とレトルト食品】
中村屋は1901(明治34)年に東京・本郷でパン屋として創業し、1909(明治42)年に新宿の現在地に移転、本店としました。1927(昭和2)年、喫茶部(レストラン)を開設した際に、日本で初めて本場インドのカリー「純印度式カリー」を発売。その後、1932(昭和7)年ごろからは中国料理も提供を開始し、本場中国で調理法を学んだ麻婆豆腐を1971(昭和46)年から発売しました。以来、現在に至るまで、中村屋の名物料理としてご好評を得ています。
レストランの味わいをご家庭でも楽しんでいただけるよう、1995(平成7)年にレトルトカレーを開発・発売し、2001(平成13)年には「インドカリーシリーズ」で家庭向けのレトルト市場へ参入しました。続いて、2003(平成15)年に中華レトルトを発売しました。レストランを経験したシェフが開発から工場での生産化まで携わり、調理技術とスパイス使いを生かして、おいしさにこだわったレトルト食品を開発しています。
中村屋は、経営理念「真の価値を追求し、その喜びを分かち合う」のもと、創意工夫と挑戦で、これからのくらしに溶け込む、喜んでもらえる食を提案していきます。
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