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和クレープ専門店「たばねのし(R)」より、秋季限定「月見ブリュレ」と「キャラメルほうじ茶ラテ」が9月1日(火)から新登場!

~東京浅草が本店の和クレープ専門店「浅草茶屋たばねのし」から、秋の季節限定商品のお知らせ~




当社グループ会社である株式会社SHUNRI(本社:東京都台東区、代表取締役社長:藤田 英樹、以下「SHUNRI」)は、自社の運営する和クレープ専門店「たばねのし(R)」にて、9月1日(火)より秋季限定商品として「月見ブリュレ」と「キャラメルほうじ茶ラテ」を発売します。
たばねのし(R)公式リリースはこちら
本新商品の発売に伴い、当社公式YouTubeチャンネルにて配信中のショートドキュメンタリー「『匠の余白』~美しさは、余白に宿る~」(全6話)の最終話にて、本商品の魅力を詳しくご紹介しております。
第1話~第5話では、和クレープ専門店「たばねのし」のこだわりや背景にあるストーリーを深く掘り下げております。商品と併せてご視聴いただくことで、より世界観をお楽しみいただけますので、この機会にぜひご視聴ください。

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「たばねのし」公式チャンネルはこちら

商品概要

秋の味覚である栗などを使用し、生地やクリームに香ばしいほうじ茶を取り入れ、月夜や紅葉など秋の情景を感じられる和クレープに仕上げました。
クレープとともに楽しめるドリンクには、ほうじ茶の香りとキャラメルの甘みを重ねた「キャラメルほうじ茶ラテ」が登場。味わいだけでなく、見た目や細部の仕上げにもこだわり、秋の訪れを感じながら楽しんでいただける商品をお届けします。

秋をイメージした和クレープ「月見ブリュレ」

同時発売の秋季限定ドリンク「キャラメルほうじ茶ラテ」

■秋の和クレープ<月見ブリュレ>
「月見ブリュレ」は、香ばしいほうじ茶クリーム、渋皮栗と甘露煮、隠し食感のザラメなど、秋らしさを楽しめる和クレープです。
なめらかなほうじ茶クリームは、ほうじ茶の香りと深みのある味わいが口いっぱいに広がる上品な味わいに。表面はキャラメリゼで香ばしく焼き上げ、パリッとした食感とクリーミーな味わいのコントラストを楽しめる仕上がりにしています。
栗は丁寧に煮含めた甘露煮を使用し、バニラアイスと合わせることで豊かな甘みを引き立てます。
仕上げに紅葉をあしらい、月夜に彩られる秋の景色を一つのクレープで表現しています。

■秋のドリンク<キャラメルほうじ茶ラテ>
秋の和クレープと合わせて楽しめるドリンクとして、「キャラメルほうじ茶ラテ」も9月1日(火)より発売します。
香り立つほうじ茶に、余韻広がるキャラメルの甘みを重ねた、ほっとする一杯。ほうじ茶の香ばしさとキャラメルのやさしい甘みが調和し、秋の味覚を楽しむひとときに寄り添うドリンクに仕上げました。
商品名:月見ブリュレ(和クレープ) / キャラメルほうじ茶ラテ(ドリンク)
販売期間:2026年9月1日(火)より
販売店舗:「たばねのし」各店舗
※一部店舗を除く
※仕入状況等により、販売開始日が店舗により異なる場合があります。

"たばねのし"のこだわり


こだわりの抹茶は静岡県掛川産を使用
・静岡県「掛川抹茶」の苦みと旨味
たばねのしの抹茶は、全国茶品評会で数多くの受賞歴を誇る茶園から採れる「掛川抹茶」を使用。 独自の結び合わせ(配合)により、香り高い抹茶の旨みとコクを最大限に引き出しています。



・加賀水引職人が結びあげる、たばねのしの象徴"水引"
たばねのしのクレープを象徴するのが、包み紙に添えられた水引です。 職人がひとつひとつ丁寧に仕上げたこの水引は、お召し上がりいただいた後も、本のしおりやお部屋のワンポイントの飾りとして、日々の暮らしに彩りを添えてくれます。




たばねのしのメインアイコンである水引


浅草茶屋たばねのし 浅草本店の店頭
・伝統的な和の中に現代の要素を取り入れた茶室「浅草茶屋たばねのし」
2022年に浅草で1号店をオープン。"たばねのし"は、現在、東京、神奈川、千葉、京都、大阪、兵庫、島根、福岡、鹿児島へと展開を広げる和クレープ専門店です。 伝統的な和の素材や技法を、現代的な感性で再構築する--。店名の由来である「束ね熨斗(たばねのし)」には、多くの熨斗を束ねることから「人と人との絆やつながり」「幸せを分かち合う」という意味が込められています。 「ご縁」と「出会いへの感謝」を大切にする、私たちの想いを形にしました。




株式会社SHUNRIについて

株式会社SHUNRIは、2022年12月12日に設立されました。東京・浅草に本店を構える和クレープ専門店「たばねのし」を日本各地に展開しています。
2026年4月1日付で、ダイコク電機株式会社のグループ会社となりました。

ダイコク電機株式会社について

ダイコク電機株式会社は、「イノベーションによる新しい価値づくり」を経営理念に掲げ、パチンコ業界における情報システムおよびアミューズメント事業を展開しています。パチンコホール向けコンピュータシステムでは約4割のシェアを有し、業界をリード。膨大なビッグデータを活用し、新たな価値創出に取り組んでいます。
ダイコク電機株式会社

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