松本で初開催!ウイスキーの試飲イベント「ウイスキーフェスティバル2027 in 松本」
テイスティングセミナーやトークショーも開催!
株式会社ウイスキー文化研究所(本社:東京都渋谷区、代表:土屋守)は、2027年1月11日(月・祝)に、ホテルブエナビスタ(松本市)で、ウイスキーの試飲イベント「ウイスキーフェスティバル2027 in 松本」の開催を決定しました。松本での「ウイスキーフェスティバル」は今回、初めての開催となり、開催時間は11:30~17:00。会期中、テイスティングセミナーを行うほか、スペシャルゲストをお迎えしてトークショーも開催します。
本イベントは、バーテンダー、酒販関係者に限らず、広く一般の愛好家の方々にもご参加いただけます。
【Webページ】https://whiskyfestival.jp/matsumoto2027/

開催時間は11:30~17:00で、会場内の各ブースでは、ウイスキーやジンなどの試飲のほか、ボトルやグッズの販売を行います。 さらに生産者との直接交流も可能で、それらは本イベントの大きな魅力のひとつとなっています。
また、会期中、会場内のステージ上ではスペシャルゲストを迎えたトークショーを開催し、セミナー室では豪華講師陣によるテイスティングセミナーも行います。
本イベントは1,200名限定で、バーテンダー、酒販関係者に限らず、広く一般の愛好家の方々にもご参加いただけます。
入場チケットは10月上旬から販売開始予定で、今後、最新情報は公式ホームページ、SNSなどでお知らせします。

2026年大阪会場での様子です
日時:2027年1月11日(月・祝)11:30~17:00
会場:ホテルブエナビスタ
〒390-0814 長野県松本市本庄1丁目2-1
https://whiskyfestival.jp/matsumoto2027/access/
入場料:5,000円(税込)
入場者数:1,200名限定

2025年の大阪会場での様子です
ウイスキーの蒸留所、メーカー、インポーター、酒販店、バーなどのブースが、国内外から約80~100社出展します。それぞれのブースではさまざまなウイスキーを無料・有料試飲できるほか、ウイスキーに合うフード・グッズなどもご購入いただけます。本イベントは、20歳以上の方ならどなたでもご参加いただける、すべてのウイスキーファン、スピリッツファンに向けたイベントです。ウイスキーフェスティバルは2007年に始まり、定期開催(※新型コロナ感染拡大前)の「ウイスキーフェスティバル in 東京」「ウイスキーフェスティバル in 大阪」のほか、テーマを絞った「バーボン&アメリカンウイスキーフェスティバル」や「ボトラーズウイスキーフェスティバル」、さらに地域の熱い声にお応えして実現した名古屋や京都、長野、清里など、毎年規模を拡大しながら開催を重ねてきました。2024年からは「ウイスキー&スピリッツフェスティバル in 横浜」と題したウイスキーだけでなく、世界の蒸留酒にテーマを広げたイベントも開催しています。そして、2027年には松本でも初めて開催いたします。
※会場内出展ブースのウイスキーやスピリッツの8割近くは無料でご試飲いただけます。一部高価で貴重なウイスキーについては有料となります。フードブースとグッズ販売は有料です。試飲アイテムについては出展者によって異なります。

国内で唯一のウイスキー専門誌『Whisky Galore』の編集・発行、ウイスキーフェスティバルなどのイベントの企画・運営のほか、ウイスキーに関する知識、鑑定能力を問う資格認定制度「ウイスキーコニサー資格認定試験」や、ウイスキーを楽しむための知識を問う「ウイスキー検定」を主催しています。また、2019年より世界のウイスキーおよびスピリッツを審査する、日本で唯一の品評会「東京ウイスキー&スピリッツコンペティション(TWSC)」も運営しています。
【会社概要】
社名:株式会社ウイスキー文化研究所
本社所在地:〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-10-5 テック広尾ビル5F
代表取締役:土屋 守
事業内容:ウイスキーガロア編集発行/ウイスキーコニサー資格認定試験教本編集発行/ウイスキー関連書籍執筆、監修/ウイスキーフェスティバル企画・運営/ウイスキーコニサー資格認定試験企画・運営/ウイスキー検定運営/東京ウイスキー&スピリッツコンペティション(TWSC)運営/ウイスキーの製造アドバイス・技術指導
設立: 2001年3月
HP:https://scotchclub.org/


1954年新潟県佐渡生まれ。学習院大学文学部卒。週刊誌記者を経て1987年に渡英。取材で行ったスコットランドで初めてスコッチのシングルモルトと出会い、スコッチにのめり込む。帰国後はウイスキー評論家として活躍し、98年にはハイランド・ディスティラーズ社より「世界のウイスキーライター5人」の一人に選ばれる。2014年9月から2015年3月に放送されたNHK朝の連続テレビ小説「マッサン」では、ウイスキー考証として監修を務めた。
『シングルモルトスコッチ大全』、『ブレンデッドウィスキー大全』(小学館)、『竹鶴政孝とウイスキー』(東京書籍)、『ウイスキー完全バイブル』(ナツメ社)、『ビジネス教養としてのウイスキー なぜ今、高級ウイスキーが2億円で売れるのか』(KADOKAWA)、『ビジネスに効く教養としてのジャパニーズウイスキー』(祥伝社)など著書多数。近著に『完全版 シングルモルトスコッチ大全』(小学館)、『土屋守のウイスキー千夜一夜(1~5巻)』『ジャパニーズウイスキーイヤーブック(蒸留所年鑑)』(ウイスキー文化研究所)などがある。隔月刊誌『Whisky Galore』の編集長を務める他、TWSC、ジャパニーズウイスキーの日実行委員長や、一般社団法人日本ウイスキー文化新興協会代表理事も務める。
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株式会社ウイスキー文化研究所(本社:東京都渋谷区、代表:土屋守)は、2027年1月11日(月・祝)に、ホテルブエナビスタ(松本市)で、ウイスキーの試飲イベント「ウイスキーフェスティバル2027 in 松本」の開催を決定しました。松本での「ウイスキーフェスティバル」は今回、初めての開催となり、開催時間は11:30~17:00。会期中、テイスティングセミナーを行うほか、スペシャルゲストをお迎えしてトークショーも開催します。
本イベントは、バーテンダー、酒販関係者に限らず、広く一般の愛好家の方々にもご参加いただけます。
【Webページ】https://whiskyfestival.jp/matsumoto2027/

松本で初開催!「ウイスキーフェスティバル2027 in 松本」
長野県松本市で初開催!ウイスキーの試飲イベント「ウイスキーフェスティバル2027 in 松本」は、1月11日(月・祝)にホテルブエナビスタ(松本市)で開催いたします!開催時間は11:30~17:00で、会場内の各ブースでは、ウイスキーやジンなどの試飲のほか、ボトルやグッズの販売を行います。 さらに生産者との直接交流も可能で、それらは本イベントの大きな魅力のひとつとなっています。
また、会期中、会場内のステージ上ではスペシャルゲストを迎えたトークショーを開催し、セミナー室では豪華講師陣によるテイスティングセミナーも行います。
本イベントは1,200名限定で、バーテンダー、酒販関係者に限らず、広く一般の愛好家の方々にもご参加いただけます。
入場チケットは10月上旬から販売開始予定で、今後、最新情報は公式ホームページ、SNSなどでお知らせします。

2026年大阪会場での様子です
開催概要
イベント名:ウイスキーフェスティバル2027 in 松本日時:2027年1月11日(月・祝)11:30~17:00
会場:ホテルブエナビスタ
〒390-0814 長野県松本市本庄1丁目2-1
https://whiskyfestival.jp/matsumoto2027/access/
入場料:5,000円(税込)
入場者数:1,200名限定
テイスティングセミナー
ウイスキーフェスティバルの目玉のひとつであるテイスティングセミナーは、豪華講師陣を迎え、2つのセミナーを開催します。各セミナーの詳細は、追って公式ホームページ・SNSなどで公開します。なお、セミナーを受講するには、事前に入場チケットを購入し、そのデジタルチケットの券面よりセミナーチケットをご購入ください。
2025年の大阪会場での様子です
スペシャルトークショーを開催!
会場内ではゲストをお迎えして、会場内のステージ上でスペシャルトークショーを開催いたします。ゲストや時間などの詳細は追って公式ホームページ・SNSなどで公開します。出展企業(29社 2026年7月現在)
アサヒビール株式会社/インドリ/Whiskey&Co. Distillery Water Dragon/Whisky Shop & Tasting Bar Inver/株式会社カスクアンドフォレスト/嘉之助蒸溜所/Kamui Whisky株式会社/(株)サカツコーポレーション/サントリー株式会社/シングルキャスクジャパン x 麻屋商店/新里酒造株式会社 州崎蒸溜所/新道蒸溜所/高藏蒸留所/千代むすび酒造株式会社/東京クラフトリキュール・秩父令和商会/富井蒸留所/長濱蒸溜所/新潟亀田蒸溜所/Nozawa Onsen Distillery株式会社/BIRDY./火の神蒸溜所/THE FACTORY SPIRITS/株式会社ベンチャーウイスキー/本坊酒造株式会社 マルスウイスキー/ミリオン商事株式会社/大和貿易株式会社/横浜燻製工房株式会社/吉田電材蒸留所/琉球 酒豪伝説ウイスキーフェスティバルとは
ウイスキーフェスティバルは、世界中のウイスキー、スピリッツが集まる大規模試飲イベントです。ウイスキーの蒸留所、メーカー、インポーター、酒販店、バーなどのブースが、国内外から約80~100社出展します。それぞれのブースではさまざまなウイスキーを無料・有料試飲できるほか、ウイスキーに合うフード・グッズなどもご購入いただけます。本イベントは、20歳以上の方ならどなたでもご参加いただける、すべてのウイスキーファン、スピリッツファンに向けたイベントです。ウイスキーフェスティバルは2007年に始まり、定期開催(※新型コロナ感染拡大前)の「ウイスキーフェスティバル in 東京」「ウイスキーフェスティバル in 大阪」のほか、テーマを絞った「バーボン&アメリカンウイスキーフェスティバル」や「ボトラーズウイスキーフェスティバル」、さらに地域の熱い声にお応えして実現した名古屋や京都、長野、清里など、毎年規模を拡大しながら開催を重ねてきました。2024年からは「ウイスキー&スピリッツフェスティバル in 横浜」と題したウイスキーだけでなく、世界の蒸留酒にテーマを広げたイベントも開催しています。そして、2027年には松本でも初めて開催いたします。
※会場内出展ブースのウイスキーやスピリッツの8割近くは無料でご試飲いただけます。一部高価で貴重なウイスキーについては有料となります。フードブースとグッズ販売は有料です。試飲アイテムについては出展者によって異なります。

ウイスキー文化研究所について
ウイスキー文化研究所は、ウイスキー評論家の土屋守が代表を務めるウイスキー文化の普及団体です。2001年3月の発足以来、国内外のウイスキー・酒文化全般を深く学ぶべく研究を重ね、情報の収集および発信を行っています。また業界に関わる方々とともに、ウイスキー愛好家や飲み手の育成、ウイスキー文化の普及を目的とした取り組みを企画・立案、実施してきました。国内で唯一のウイスキー専門誌『Whisky Galore』の編集・発行、ウイスキーフェスティバルなどのイベントの企画・運営のほか、ウイスキーに関する知識、鑑定能力を問う資格認定制度「ウイスキーコニサー資格認定試験」や、ウイスキーを楽しむための知識を問う「ウイスキー検定」を主催しています。また、2019年より世界のウイスキーおよびスピリッツを審査する、日本で唯一の品評会「東京ウイスキー&スピリッツコンペティション(TWSC)」も運営しています。
【会社概要】
社名:株式会社ウイスキー文化研究所
本社所在地:〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-10-5 テック広尾ビル5F
代表取締役:土屋 守
事業内容:ウイスキーガロア編集発行/ウイスキーコニサー資格認定試験教本編集発行/ウイスキー関連書籍執筆、監修/ウイスキーフェスティバル企画・運営/ウイスキーコニサー資格認定試験企画・運営/ウイスキー検定運営/東京ウイスキー&スピリッツコンペティション(TWSC)運営/ウイスキーの製造アドバイス・技術指導
設立: 2001年3月
HP:https://scotchclub.org/

ウイスキー文化研究所代表 土屋守プロフィール

1954年新潟県佐渡生まれ。学習院大学文学部卒。週刊誌記者を経て1987年に渡英。取材で行ったスコットランドで初めてスコッチのシングルモルトと出会い、スコッチにのめり込む。帰国後はウイスキー評論家として活躍し、98年にはハイランド・ディスティラーズ社より「世界のウイスキーライター5人」の一人に選ばれる。2014年9月から2015年3月に放送されたNHK朝の連続テレビ小説「マッサン」では、ウイスキー考証として監修を務めた。
『シングルモルトスコッチ大全』、『ブレンデッドウィスキー大全』(小学館)、『竹鶴政孝とウイスキー』(東京書籍)、『ウイスキー完全バイブル』(ナツメ社)、『ビジネス教養としてのウイスキー なぜ今、高級ウイスキーが2億円で売れるのか』(KADOKAWA)、『ビジネスに効く教養としてのジャパニーズウイスキー』(祥伝社)など著書多数。近著に『完全版 シングルモルトスコッチ大全』(小学館)、『土屋守のウイスキー千夜一夜(1~5巻)』『ジャパニーズウイスキーイヤーブック(蒸留所年鑑)』(ウイスキー文化研究所)などがある。隔月刊誌『Whisky Galore』の編集長を務める他、TWSC、ジャパニーズウイスキーの日実行委員長や、一般社団法人日本ウイスキー文化新興協会代表理事も務める。
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