白井智之最新作!話題沸騰の世界最小級サイズ本格ミステリ『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』本日発売!!前代未聞のトリック再現イベント開催決定!
株式会社実業之日本社(本社:東京都港区、代表取締役社長:岩野裕一)は、本格ミステリ大賞受賞の鬼才・白井智之氏待望の最新作『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』を2026年7月2日(木)に刊行いたします。
また本書の刊行を記念し、作中のトリックを再現するスペシャルイベントの開催が決定しました。
イベントチケット付電子書籍の販売をReader Store限定で開始しました。
https://ebookstore.sony.jp/features/p4fhq1no9/

『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』書影
白井智之さんは、『名探偵のいけにえ 人民教会殺人事件』で第23回本格ミステリ大賞を受賞、「本格ミステリ・ベスト10」では2年連続第1位(2023年・2024年)に輝きました。
緻密なロジックと奇抜なアイデアで紡がれる白井作品の人気は国内に留まらず、中国などアジアを中心に海外でも高く支持されています。
待望の最新作『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』は、白井作品の中でも一際異彩を放つ、世界最小級の判型・A7サイズ(天地105×左右74mm)で紡がれる本格ミステリ作品です。
「なぜ、このサイズの本なのか?」--その理由が明かされるラスト、前代未聞のミステリの仕掛けがすべて解き明かされる。
大満足の本格ミステリ体験をお約束します!この機会にぜひお読みください。

■イベント内容
『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』に登場するトリックを会場で再現するイベントです。ミステリ小説の書評や文庫解説などを中心に活動する若林踏さんを司会進行に迎え、作中のトリックを疑似的に再現。ここでしか体験できないスペシャルなイベントとなっております。イベント内容にはネタバレを含むため、当日までに必ず読了しておくことをオススメします!
紙版『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』を当日持参したお客様は、イベント後のサイン会への参加も可能です。
※当日会場での紙版販売はございません。サインは当日持参したお客様に限ります。
※サインはおひとり様1冊となります。複数冊のサインはお受けできません。
※ため書き(個人名)なしのサイン希望はお受けできません。ご了承ください。
■開催日程
2026年7月25日(土) 開場 17:00 / 開演 17:30
イベント時間は60分程度を想定しております。
終了後にサイン会を実施します。
■実施場所
都内某所
※会場の詳細は商品購入後にお知らせします。
■対象商品
・Reader Store限定【トリック再現イベント参加券付き】本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件
※イベント参加券付きの商品になりますので、意図しない購入にご注意ください。
※販売数量には限りがあり、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承ください。
※カートに入れた時点では、商品の在庫は確保されません。
※カートに追加できても売り切れている場合があります。
■詳細ページ
https://ebookstore.sony.jp/features/p4fhq1no9/
白井智之の聖地ともいうべき千葉県船橋市のときわ書房本店さんで、サイン本をご販売いただいております。
限定おまけ掌編「口の中を見れば全部わかる?殺人事件」付。
店頭もしくはWEBSHOPにてお求めください。
https://tokiwabooks.raku-uru.jp/item-detail/1943130
早くも驚嘆の声、続々!


動画制作:実業之日本社 取材協力:ブックアート
※特殊な製本現場です。
※切れ端はリサイクルしています。
【書籍情報】
書名:本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件
著者:白井智之
定価:660円(本体600円+税)
発売日:2026年7月2日(木)
判型:A7判(天地105×左右74mm)
ページ数:96ページ
ISBN:978-4-408-53916-4
発行:株式会社実業之日本社
電子書籍版:7月2日配信予定
【STORY】
殺人計画を立てる男たち、宇宙人を監視する小学生。
本好き刑事が挑む不可解な殺人の真相は?
前代未聞のA7サイズ本格ミステリ!
【著者略歴】
白井智之(しらい・ともゆき)
1990年千葉県生まれ。東北大学法学部卒業。第34回横溝正史ミステリ大賞の最終候補作『人間の顔は食べづらい』(KADOKAWA)で、2014年にデビュー。23年『名探偵のいけにえ 人民教会殺人事件』(新潮社)で本格ミステリ大賞受賞、「2023年 本格ミステリ・ベスト10」第1位。さらに『エレファントヘッド』(KADOKAWA)が「2024年 本格ミステリ・ベスト10」第1位となり、二連覇を達成。他に『東京結合人間』『おやすみ人面瘡』(KADOKAWA)『お前の彼女は二階で茹で死に』『死体の汁を啜れ』(実業之日本社)『名探偵のはらわた』(新潮社)『ぼくは化け物きみは怪物』(光文社)など著書多数。
衝撃的な作品で読者の度肝を抜く、気鋭の本格ミステリ作家。
公式HP:https://shiraitomoyuki.com/
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また本書の刊行を記念し、作中のトリックを再現するスペシャルイベントの開催が決定しました。
イベントチケット付電子書籍の販売をReader Store限定で開始しました。
https://ebookstore.sony.jp/features/p4fhq1no9/

『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』書影
白井智之さんは、『名探偵のいけにえ 人民教会殺人事件』で第23回本格ミステリ大賞を受賞、「本格ミステリ・ベスト10」では2年連続第1位(2023年・2024年)に輝きました。
緻密なロジックと奇抜なアイデアで紡がれる白井作品の人気は国内に留まらず、中国などアジアを中心に海外でも高く支持されています。
待望の最新作『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』は、白井作品の中でも一際異彩を放つ、世界最小級の判型・A7サイズ(天地105×左右74mm)で紡がれる本格ミステリ作品です。
「なぜ、このサイズの本なのか?」--その理由が明かされるラスト、前代未聞のミステリの仕掛けがすべて解き明かされる。
大満足の本格ミステリ体験をお約束します!この機会にぜひお読みください。
著者・白井智之先生とトリックを再現できる!『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』トリック再現イベント

■イベント内容
『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』に登場するトリックを会場で再現するイベントです。ミステリ小説の書評や文庫解説などを中心に活動する若林踏さんを司会進行に迎え、作中のトリックを疑似的に再現。ここでしか体験できないスペシャルなイベントとなっております。イベント内容にはネタバレを含むため、当日までに必ず読了しておくことをオススメします!
紙版『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』を当日持参したお客様は、イベント後のサイン会への参加も可能です。
※当日会場での紙版販売はございません。サインは当日持参したお客様に限ります。
※サインはおひとり様1冊となります。複数冊のサインはお受けできません。
※ため書き(個人名)なしのサイン希望はお受けできません。ご了承ください。
■開催日程
2026年7月25日(土) 開場 17:00 / 開演 17:30
イベント時間は60分程度を想定しております。
終了後にサイン会を実施します。
■実施場所
都内某所
※会場の詳細は商品購入後にお知らせします。
■対象商品
・Reader Store限定【トリック再現イベント参加券付き】本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件
※イベント参加券付きの商品になりますので、意図しない購入にご注意ください。
※販売数量には限りがあり、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承ください。
※カートに入れた時点では、商品の在庫は確保されません。
※カートに追加できても売り切れている場合があります。
■詳細ページ
https://ebookstore.sony.jp/features/p4fhq1no9/
白井智之の聖地、ときわ書房本店さんにて限定おまけ付著者サイン本販売中!
白井智之さんが学生時代通い詰め、デビュー以来白井作品を熱く推し続けてきた、白井智之の聖地ともいうべき千葉県船橋市のときわ書房本店さんで、サイン本をご販売いただいております。
限定おまけ掌編「口の中を見れば全部わかる?殺人事件」付。
店頭もしくはWEBSHOPにてお求めください。
https://tokiwabooks.raku-uru.jp/item-detail/1943130
早くも驚嘆の声、続々!


ちっこい本ってどうやって出来るの? A7サイズ本格ミステリが出来上がるまでの製本工程を特別公開!
https://youtube.com/shorts/NnRfbuCXXuY?si=zEt0oU-iu9ZquNl_動画制作:実業之日本社 取材協力:ブックアート
※特殊な製本現場です。
※切れ端はリサイクルしています。
【書籍情報】
書名:本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件
著者:白井智之
定価:660円(本体600円+税)
発売日:2026年7月2日(木)
判型:A7判(天地105×左右74mm)
ページ数:96ページ
ISBN:978-4-408-53916-4
発行:株式会社実業之日本社
電子書籍版:7月2日配信予定
【STORY】
殺人計画を立てる男たち、宇宙人を監視する小学生。
本好き刑事が挑む不可解な殺人の真相は?
前代未聞のA7サイズ本格ミステリ!
【著者略歴】
白井智之(しらい・ともゆき)
1990年千葉県生まれ。東北大学法学部卒業。第34回横溝正史ミステリ大賞の最終候補作『人間の顔は食べづらい』(KADOKAWA)で、2014年にデビュー。23年『名探偵のいけにえ 人民教会殺人事件』(新潮社)で本格ミステリ大賞受賞、「2023年 本格ミステリ・ベスト10」第1位。さらに『エレファントヘッド』(KADOKAWA)が「2024年 本格ミステリ・ベスト10」第1位となり、二連覇を達成。他に『東京結合人間』『おやすみ人面瘡』(KADOKAWA)『お前の彼女は二階で茹で死に』『死体の汁を啜れ』(実業之日本社)『名探偵のはらわた』(新潮社)『ぼくは化け物きみは怪物』(光文社)など著書多数。
衝撃的な作品で読者の度肝を抜く、気鋭の本格ミステリ作家。
公式HP:https://shiraitomoyuki.com/
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