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次世代肌育市場の起爆剤へ!韓国・ETONNE整形外科のCho院長を招聘し、ECMスキンブースタースキンプラスの医師向け合同勉強会を名古屋etoile clinic《エトワールクリニック》で開催!

名古屋をはじめ東海圏の医師らが集結。肌のハリ・ツヤ感をサポートする新しい注入理論と技術を共有




etoile clinic《エトワールクリニック》 (愛知県名古屋市中区/院長:吉川里沙)は、韓国を代表する美容クリニック「ETONNE整形外科医院」のCho院長を特別講師としてお招きし、東海エリアの美容医療を牽引する医師を対象とした「Skinplus」の実技・理論合同勉強会を、名古屋のエトワールクリニックにて開催いたしました。当日は多くのドクターが集まり、製剤の特性や精密な注入技術について活発な情報交換が行われました。

⬛︎ 加熱する肌育治療市場へのアプローチ
近年、美容医療業界では肌育(はだいく)治療への関心が急速に高まっています。これは単なるシワ改善やボリューム補填にとどまらず、肌そのものの環境や質感向上を目指すアプローチであり、現在の美容医療市場における一大トレンドとなっています。

特に美容医療の先進国である韓国のトレンドは、名古屋エリアのユーザーや医療従事者からも常に高い注目を集めています。このような背景から、エトワールクリニックでは、韓国で豊富な臨床経験を持つ「ETONNE整形外科医院」のCho院長を名古屋へ招聘。日韓の新しい知見を共有し、名古屋および日本国内における施術の安全性と技術のさらなる向上を目指し、本勉強会を行いました。






■ エトワールクリニックの今後の展望
当院では今回の勉強会で得られた知見を活かし、名古屋近郊の皆様へ、安全性を最優先に考慮した医療を提供してまいります。患者様お一人おひとりのお肌の状態やお悩みに合わせ、適切なご提案ができるよう、今後も国内外の最新知識・技術を積極的に名古屋の地へ取り入れ、医療の質の向上に努めてまいります。

Skinplus(スキンプラス)とは



肌の土台(ECM)に着目した次世代の高純度スキンブースター
スキンプラス(Skinplus)は、エイジングケア※の選択肢として注目を集めるスキンブースター製剤(注入治療用製剤)の一つです。肌の土台に関わる要素として知られるECM(細胞外マトリックス)の考え方を参考にしています。ECMは、コラーゲン・エラスチン・GAGs(グリコサミノグリカン) など、肌の構造を支える成分と関わりが深いとされています。当院では、肌状態やお悩み(乾燥感、ハリ感の低下、キメの乱れ等)を医師が診察し、適応を判断したうえで、お一人おひとりに合わせた最適な注入治療の製剤として使用されます。
※年齢に応じたお肌のお手入れのこと
※本施術は自由診療です。効果・経過には個人差があり、効果を保証するものではありません。

費用:1回 ¥110,000 / 3回コース ¥330,000
治療期間・回数:1か月に1回のペースで、計3回の治療を推奨しています。
主なリスク・副作用:赤み、腫れ、内出血、痛み、むくみ、感染、アレルギーなどが生じることがあります。

https://etoile-clinic.com

\ 肌育の新時代を、ぜひご体感ください/




エトワールでは、本施術を名古屋エリアでご提供しております。医師が診察のうえ適応を判断し、施術内容をご提案いたしますので、まずはカウンセリングにてご相談ください。
etoile clinic《エトワールクリニック》 吉川里沙医師



愛知県出身。幼少期から美容に親しみ、思春期の肌荒れをきっかけに医学の道へ。東京で皮膚科・美容医療を学び、2019年に地元へ帰郷。2025年、名古屋・栄にetoile clinic《エトワールクリニック》を開業。「美しさは人生を明るくする」を信条に、医学的根拠に基づいた安心・安全な美容医療を提供。自らの美容センスと専門知識を融合させ、患者の笑顔と自信を引き出すことを使命としている。

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あなたの美しさが、 さらに光輝くように
etoile clinic《エトワールクリニック》




「エトワール」はフランス語で「星」を意味しています。 「エトワール」=「内に秘めている美しさ」を最大限に引き出し、 お客様の人生をさらに輝かせるために、 オーダーメイドな美容医療でお客様一人ひとりに合った施術をご提案します。
〒460-0002愛知県名古屋市中区丸の内3-18-22 フェイマス 丸の内ビル1階

公式HP
公式Instagram


【本件に関するお問い合わせ先】
広報担当:中村
TEL:052-211-8791
Email:etoileclinic.pr@gmail.com



※日本国内において医薬品として承認を受けていない未承認医薬品です。
※本製品は、医師の判断のもと、個人輸入等の手続きにより入手しています。
※日本国内において、同一の成分・性能を有する承認医薬品等はありません(※同種の目的で用いられる承認医薬品等が存在する場合があります)。
※諸外国では、韓国KFDA・韓国Human Tissue Bank・米国AATB・において承認・認可を受けています。
※公的医療保険制度の対象外(自由診療)となります。



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