ENSAPIAグループ「Product History Conference 2026」への協賛および登壇のお知らせ
ENSAPIAグループ(持株会社:エンセイピア株式会社、本社:東京都港区、 代表取締役会長兼社長:千良鉉、※2026年4月にcocone ONE株式会社より商号変更)は、2026年6月26日から開催される「Product History Conference 2026」にゴールドスポンサーとして協賛するとともに、開催1日目の6月26日に登壇講演を行うことをお知らせします。

協賛の背景
「Product History Conference2026」のテーマである「AI時代に生き残るプロダクトと、開発者の条件」は、AIの進化によって変化するプロダクト開発の本質や、これからの開発組織・開発者のあり方を問い直すものです。
ENSAPIAグループは、『ポケコロ』『リヴリーアイランド』をはじめとするデジタルワールド事業を展開する中で、お客様に長く愛されるプロダクトづくりや変化し続ける技術に対応できる組織づくりに取り組んでいます。また、AIを活用した開発プロセスの変革や、新たな価値創出に向けた挑戦も推進しています。
本カンファレンスが掲げる「これからのプロダクトと開発者の未来を創造する」という趣旨に共感し、プロダクト開発の実践知や組織づくりの知見を共有するとともに、業界を超えた交流を深める場として、このたび協賛を決定いたしました。
当日はブースにて、ENSAPIAグループのプロダクト開発やAI活用の取り組みをご紹介します。プロダクトづくりに関心をお持ちの皆さまとお話しできることを楽しみにしています。
イベント開催概要
名称:Product History Conference2026
日時:2026年6月26日(金)~27日(土)
会場:虎ノ門ヒルズフォーラム5F
主催:株式会社YOURTRUST
参加費:無料(事前登録制)
URL:https://lp-prohis.youtrust.jp/
登壇内容
テーマ
デジタルワールドを支える開発組織を再定義した3つの意思決定
登壇者
ENSAPIA Engineering株式会社 AX Division / Technical Director 趙訓濟
概要
AIの進化により、プロダクト開発の前提は大きく変わりつつあります。ENSAPIAグループでは、「AI Centric(AI前提)」な組織への転換を推進しています。
本セッションでは、『ポケコロ』『リヴリーアイランド』などを支える開発組織が、AI時代を見据えて行った3つの意思決定と、その実践事例を紹介します。AIを前提とした組織とプロダクト開発の進化についてお話しします。
ENSAPIAグループについて
日本・中国・韓国・アメリカ・エストニア・イギリスなど世界各地に拠点を持ち、アバターを核としたデジタルワールドサービスをグローバルに展開しています。また、生成AI技術の応用や未来志向の幼児園運営、学生起業家支援など、次世代の人材育成にも積極的に取り組んでいます。
「ENSAPIA(エンセイピア)」という名称は、ラテン語にルーツを持つ「en-(内に存在する)」と「sapiens(叡智)」に由来します。デジタル世界で人々の居場所をどう設計すべきか、人間の本質に向き合いながら新しい世界を創造するという決意を込めました。
私たちは、デジタル空間に人々の「本当の人生」が息づく「新たな生態系」の構築を目指しています。時間を消費するだけの空間やアルゴリズム主導の枠組みを超え、過ごした時間がかけがえのない「歴史や思い出」として積み重なる世界を設計したいと考えています。属性や物理的制約を越え、マルチバースの中で多様な自我を切り替えながら、誰もが自分らしく「存在」できる「デジタル・オントス」へ。単なる接続(Connect)を超え、存在(Being)が始まる場所として、ENSAPIAは人生の自由と質を広げる新次元の基盤を提供していきます。
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協賛の背景
「Product History Conference2026」のテーマである「AI時代に生き残るプロダクトと、開発者の条件」は、AIの進化によって変化するプロダクト開発の本質や、これからの開発組織・開発者のあり方を問い直すものです。
ENSAPIAグループは、『ポケコロ』『リヴリーアイランド』をはじめとするデジタルワールド事業を展開する中で、お客様に長く愛されるプロダクトづくりや変化し続ける技術に対応できる組織づくりに取り組んでいます。また、AIを活用した開発プロセスの変革や、新たな価値創出に向けた挑戦も推進しています。
本カンファレンスが掲げる「これからのプロダクトと開発者の未来を創造する」という趣旨に共感し、プロダクト開発の実践知や組織づくりの知見を共有するとともに、業界を超えた交流を深める場として、このたび協賛を決定いたしました。
当日はブースにて、ENSAPIAグループのプロダクト開発やAI活用の取り組みをご紹介します。プロダクトづくりに関心をお持ちの皆さまとお話しできることを楽しみにしています。
イベント開催概要
名称:Product History Conference2026
日時:2026年6月26日(金)~27日(土)
会場:虎ノ門ヒルズフォーラム5F
主催:株式会社YOURTRUST
参加費:無料(事前登録制)
URL:https://lp-prohis.youtrust.jp/
登壇内容
テーマ
デジタルワールドを支える開発組織を再定義した3つの意思決定
登壇者
ENSAPIA Engineering株式会社 AX Division / Technical Director 趙訓濟
概要
AIの進化により、プロダクト開発の前提は大きく変わりつつあります。ENSAPIAグループでは、「AI Centric(AI前提)」な組織への転換を推進しています。
本セッションでは、『ポケコロ』『リヴリーアイランド』などを支える開発組織が、AI時代を見据えて行った3つの意思決定と、その実践事例を紹介します。AIを前提とした組織とプロダクト開発の進化についてお話しします。
ENSAPIAグループについて
日本・中国・韓国・アメリカ・エストニア・イギリスなど世界各地に拠点を持ち、アバターを核としたデジタルワールドサービスをグローバルに展開しています。また、生成AI技術の応用や未来志向の幼児園運営、学生起業家支援など、次世代の人材育成にも積極的に取り組んでいます。
「ENSAPIA(エンセイピア)」という名称は、ラテン語にルーツを持つ「en-(内に存在する)」と「sapiens(叡智)」に由来します。デジタル世界で人々の居場所をどう設計すべきか、人間の本質に向き合いながら新しい世界を創造するという決意を込めました。
私たちは、デジタル空間に人々の「本当の人生」が息づく「新たな生態系」の構築を目指しています。時間を消費するだけの空間やアルゴリズム主導の枠組みを超え、過ごした時間がかけがえのない「歴史や思い出」として積み重なる世界を設計したいと考えています。属性や物理的制約を越え、マルチバースの中で多様な自我を切り替えながら、誰もが自分らしく「存在」できる「デジタル・オントス」へ。単なる接続(Connect)を超え、存在(Being)が始まる場所として、ENSAPIAは人生の自由と質を広げる新次元の基盤を提供していきます。
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