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「日替わり弁当399円」の熱狂続くGW!大阪・京橋の都市型スーパー「Hidaca」1周年セール第3弾、5/4から開催

鹿児島県産「薩摩そうみ豚」や「生サーモン切落し」など、ゴールデンウィークの食卓を彩る目玉商品が続々登場

株式会社ヒダカヤ(本社:和歌山県和歌山市、代表取締役社長:川端 慎治)が運営する、都市型ミニスーパー「Hidaca京橋店」(大阪市都島区)は、2026年4月18日のオープン1周年を記念した「1周年ありがとうセール」の第3弾を、5月4日(月)から5月10日(日)まで開催いたします。
第1弾・第2弾での大きな反響を受け、第3弾ではゴールデンウィークの需要に合わせ、鹿児島県産の銘柄豚や、初夏を感じさせる「手延べそうめん」など、品質にこだわったラインナップを驚きの価格で提供。地域の皆様の生活を支える「食のプラットフォーム」として、京橋エリアの活性化に貢献します。





■ 1周年ありがとうセール 第3弾の注目ポイント
今回のセールでは、和歌山で培った80年の目利きを活かした生鮮品に加え、まとめ買い需要に応える日用品・飲料を強化しています。
1. 厳選生鮮・精肉・鮮魚の目玉
鹿児島県産 薩摩そうみ豚(ローススライス):160g入/税抜399円
国産 ひだか牛(霜降バラスライス):100g当り/税抜450円
ノルウェー産 生サーモン切落し:1P/税抜599円
鹿児島県産・他 新馬鈴薯:1袋/税抜299円
2. 圧倒的支持!「日替わり弁当」399円の継続
「毎日通えるスーパー」を目指し、第1弾から好評の「日替わり弁当」を税抜399円で継続販売。ビジネスパーソンから近隣住民の方まで、手軽でおいしいお弁当を店内調理。
3. まとめ買い・初夏準備アイテム
ネスレ エクセラ(900ml):税抜99円
築野食品 国産こめ油(1500g):税抜699円
岡山かもがわ 手延べそうめん(200g):税抜199円


■ セール概要
名称:Hidaca京橋店 1周年ありがとうセール 第3弾 (※全4弾)
期間:2026年5月4日(月)~5月10日(日)
場所:Hidaca京橋コムズガーデン店





【店舗情報】
■ミニスーパー「Hidaca」京橋コムズガーデン店

住所 大阪市都島区東野田町2丁目6-1 コムズガーデン地下2階
TEL:06-4792-7311
FAX:06-4792-7312
<営業時間>
平日 : 7:00~10:00(店舗一部エリアのみ営業)
10:00~22:00(すべてのエリアで営業)
土日祝日:10:00~22:00(すべてのエリアで営業)
店休日 :施設休業日に準ずる




【企業プロフィール】

■ 創業80年、和歌山から「おいしさ」と「楽しさ」の革新を。

1946年、終戦直後の和歌山市・アロチで青果商「日高屋」として産声を上げたヒダカヤは、2026年に創業80周年を迎えました。「『おいしさ』と『楽しさ』で日本で一番地域のみんなを元気にする会社」を経営理念に掲げ、和歌山県内を中心にドミナント展開する地域密着型スーパーマーケットを運営しています。


■ 独自の「ハイブリッド型」事業モデル
効率化を徹底し「安さ」を追求する一方で、生鮮部門や惣菜にはプロの目利きと手間をかけ、「驚きのあるおいしさ」を提供する独自のハイブリッドモデルを構築。2025年には大阪市内へ都市型ミニスーパー「Hidaca」を出店し、これまでの地方型スーパーの枠を超えた新たな小売業態の確立に挑戦しています。


■ 食のプラットフォームへの進化
小売事業のみならず、自社精肉センター(プロセスセンター)の運営や、2023年に設立した「株式会社わかやま物産」による県産品の開発・卸・外販事業など、川上から川下までを統合した「食のプラットフォーム」への進化を加速させています。








【会社概要】
https://hidakaya.co.jp/
社名: 株式会社ヒダカヤ
本社所在地: 和歌山県和歌山市黒田127-5
創業: 1946年(昭和21年)
設立: 1965年(昭和40年)
代表者: 代表取締役社長 川端 慎治
事業内容: 生鮮食品を中心としたスーパーマーケット「ヒダカヤ」、
都市型ミニスーパー「Hidaca」、業務スーパーの運営、外販・商品開発事業





【代表取締役社長 川端 慎治 プロフィール】






川端 慎治(かわばた しんじ)


株式会社ヒダカヤ 代表取締役社長
1978年、和歌山県生まれ。立命館大学大学院卒業。

大学院では人工知能(AI)を専攻し、卒業後は東京のシステム会社でシステムエンジニアとして勤務。金融関連のシステムに携わり、論理的思考とITを駆使した効率化のノウハウを培う。

2007年、29歳で「生まれ育った地域に貢献したい」との想いから帰郷し、祖父が創業し父が拡大させた株式会社ヒダカヤに入社。現場の青果担当からスタートし、バイヤー、専務を経て2016年に代表取締役社長に就任。

エンジニア時代の経験を活かし、IT導入による店舗運営の効率化とデータ経営を推進。一方で、「スーパーの本質は、おいしさ・値ごろ感・ワクワク感」という信念のもと、職人技術の継承と人材育成に注力している。2025年度からは大阪進出やセンター新設など、2046年の創業100周年に向けた「売上1,000億円」というビジョンに向け、伝統ある老舗企業の第二創業を牽引している。



【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ヒダカヤ 広報担当 073-475-2231

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