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長野県斑尾高原スキー場、DJセッション×地ビールバーでアプレスキーを楽しめるラウンジ「Apres Madarao Mountain Lounge」を期間限定でオープン

~欧米で人気のアフタースキーを愉しむ空間を入場無料でご提供~




斑尾高原スキー場(所在地:長野県飯山市、運営:斑尾ホスピタリティ合同会社)は、
ゲレンデボトムエリアのメインレストラン「レストラン ハイジ」にて
期間限定のラウンジエリア「Apres Madarao Mountain Lounge(アプレ・マダラオ・マウンテン・ラウンジ)」をオープンいたします。



【会場】斑尾高原スキー場内施設「レストラン ハイジ」内・特設会場



■アプレスキーとは?
アプレスキー(Apres-Ski)はフランス語で「スキーの後」を意味し、ゲレンデで滑り終えた後に仲間と集い、音楽・お酒・食事・会話を楽しむ社交文化のことです。単なる"飲み会"ではなく、山・スポーツ・音楽・ファッション・ホスピタリティが融合した、ヨーロッパ発祥のライフスタイルとして発展してきました。体験消費(Experience Economy)へのシフトが進む中で、世界各地の雪山でフェスティバルさながらのアプレスキー文化が発展を遂げています。


■Apres Madarao Mountain Lounge概要
■開催期間:2026年1月7日(水)~2月末日
(開催日及び営業時間は斑尾高原スキー場公式WEBサイトおよびSNSにて順次発信予定)
■場所:斑尾高原スキー場内施設・「レストライン ハイジ」
■入場料:無料(ドリンク代別途)
■主催:斑尾ホスピタリティ合同会社
■協力:ペイシャンスキャピタルグループ株式会社




▼DJラインナップ(1月度)





▼オフィシャルバー・ドリンクメニュー例



■ケン・チャン(ペイシャンスキャピタル株式会社 創業者兼CEO/CIO)よりコメント
私たちは、斑尾高原を日本を代表するアプレ・スキー文化の発信地へと育てていきたいと考えています。世界で育まれてきた多様なコンテンツと、日本ならではの自然・感性・地域資源を掛け合わせ、新しい体験価値を創出することは、創業以来変わらないPCGのDNAの一つです。
今後も斑尾高原、妙高高原、野尻湖を中心に、地域の皆さまと一体となりながら、文化と経済の両面から持続的な事業成長を目指してまいります。

■総合プロデューサー:吉山 勇樹(ペイシャンスキャピタルグループ株式会社 ライフスタイル&エクスペリエンスディレクター)よりコメント
本ラウンジは、スキーやスノーボードを楽しみながら音楽やドリンクとともに時間を過ごす「アプレスキー(apres-ski)」 というヨーロッパ発祥のカルチャーを、斑尾高原スキー場ならではの形で体験いただける空間です。
滑る時間だけでなく、過ごす時間そのものを楽しんでいただくことをコンセプトに、
国内外で活躍するジャンルレスでバラエティに富んだDJによるミュージックセッションをはじめ、地元ブルワリーを中心としたクラフトビールバー、シャンパーニュやテキーラなどのドリンクをご提供予定です。
雪景色に包まれたゲレンデの麓で、心地よい音楽とともに特別なアプレスキータイムをお届けし、国内外から訪れるお客様に向けて斑尾高原スキー場ならではの滞在価値をご提供して参ります。どうぞご期待下さい。





【斑尾高原スキー場施設概要】
名称:斑尾高原スキー場(運営:斑尾ホスピタリティ合同会社)
所在地:〒389-2257 長野県飯山市大字飯山11492-321
アクセス:東京から車で約2時間(上信越道「豊田飯山IC」より約20分)
URL : https://www.madarao.jp
営業時間: 8:30~16:30(定休日:なし)
ホームページ:https://www.madarao.jp/ski
公式Instagram:https://www.instagram.com/madarao.ski/
公式Youtube:https://www.youtube.com/@madarao_mountain_resort

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