1952年に国立近代美術館の映画部門として開設。その後、1970年に機能を拡充する形でフィルムセンターとして開館した日本で唯一の国立映画機関。
国内外の貴重な映画フィルム及び映画関係資料の所蔵・復元、企画上映、映画文献の公開、映画資料の展示などを行っている。

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