岡山 / 潮干狩り2018

岡山の潮干狩り情報。岡山の潮干狩りを2件掲載。岡山で人気の潮干狩りは「高州の浅瀬」「青佐鼻」

潮干狩りとは

潮干狩り情報2018。春から夏にかけての定番レジャーといえば潮干狩り。特にゴールデンウィーク頃の風物詩の一つとして、全国各地の潮干狩り風景が各種メディアで伝えられますね。日本ではアサリがよく知られていますが、他にもハマグリ、バカガイ、マテガイなどが採れる地域もあります。干潮時に潮が引いた浜辺に集合、熊手などを使って砂の中に潜っている貝をじゃんじゃん掘り出そう!潮干狩り自体も楽しいけれど、そのあとに自分の手で掘り当てた貝を食べるというさらなる美味しいお楽しみも。貝を求めて熊手を片手に全国の砂浜へ繰り出そう!全国の潮干狩りスポットをご紹介します。

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  • 青佐鼻

    岡山県浅口市に位置し、瀬戸内海国立公園に面した「青佐鼻」。非常に綺麗な眺望で、どこか癒される場所。潮干狩りは無料で楽しむことができる。そのほかには、穴ジャコ釣りでも有名。

    青佐鼻

    岡山県浅口市寄島町青佐鼻
    地図

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  • 高州の浅瀬

    からこと丸のりばの沖合1キロのところにある「高州の浅瀬」。4月~8月までの大潮の干潮時に約3時間だけ高州が干上がり、海の真中に幻の島が現れ、その3時間の間に潮干狩りを楽しむことができる。水溜りには逃げ送れた魚とか、大きなヤドカリ、ウニ、藻の中にタツノオトシゴなどがいることも。

    高州の浅瀬

    岡山県倉敷市児島唐琴1421
    地図

    詳細情報

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