和歌山 / 藤の名所・見頃2018

和歌山の藤の名所・見頃情報。和歌山の藤の名所・見頃を2件掲載。和歌山で人気の藤の名所・見頃は「子安地蔵寺」「リフレッシュエリアみやまの里」

藤の名所・見頃とは

藤の名所と名所、見ごろ情報2018。藤の花が見頃である例年4月下旬から5月上旬は気候も過ごしやすく、お出かけにはぴったりの季節。藤の名所は神社や公園、庭園など様々なスポットがあり、淡い紫色をはじめ、白やピンクなど綺麗な花を咲かせます。藤の名所と合わせて、それぞれの見ごろをご紹介します。

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  • リフレッシュエリアみやまの里

    和歌山県、椿山ダムを中心とした「リフレッシュエリアみやまの里」。長さ日本一(1,646m)の藤棚ロードで有名なスポットで、見頃となる例年4月下旬から5月初旬にかけて多くの人が訪れる。また、同期間には藤祭りも行われる。辺り一帯が360度見渡せる展望台からの景色は素晴らしい。敷地内にはアスレチックやミステリーハウスがあり楽しく遊べる。

    リフレッシュエリアみやまの里

    和歌山県日高郡日高川町初湯川202
    地図

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  • 子安地蔵寺

    和歌山県橋本市にある「子安地蔵寺」。藤の名所として有名なお寺で、毎年白や紫の花が多くの人の目を楽しませている。8品種約30本の藤が植えられており、例年4月下旬からゴールデンウィークあたりまで見頃を迎える。藤のほかにも様々な花が植えられており、サツキやアジサイ、秋にはキンモクセイなど四季折々の景観が楽しめる。

    子安地蔵寺

    和歌山県橋本市菖蒲谷94
    地図

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