阿川弘之 志賀直哉全集

志賀直哉全集 補巻2/志賀直哉/阿川弘之【1000円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2001年12月ISBN9784000922340ページ数650P9784000922340内容紹介本巻には、あらたに発見されたものも含め長短さまざまの未定稿百四十六篇を収めた。その執筆期間は、明治四十二年頃より、昭和四十三年の晩年に至る。表題のつけてあるもの、ないものなど混在している故、一連番号を付して整理した。この未定稿のなかには、小説の類はもちろん、随筆・評論・戯曲などのほか、武者小路実篤・木下利玄・正親町公和とはじめた回覧雑誌「望野」に書かれた感想・梗概・翻訳・通信・小話・構想メモなども含めた。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

志賀直哉全集 補巻2/志賀直哉/阿川弘之【2500円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2001年12月ISBN9784000922340ページ数650P9784000922340内容紹介本巻には、あらたに発見されたものも含め長短さまざまの未定稿百四十六篇を収めた。その執筆期間は、明治四十二年頃より、昭和四十三年の晩年に至る。表題のつけてあるもの、ないものなど混在している故、一連番号を付して整理した。この未定稿のなかには、小説の類はもちろん、随筆・評論・戯曲などのほか、武者小路実篤・木下利玄・正親町公和とはじめた回覧雑誌「望野」に書かれた感想・梗概・翻訳・通信・小話・構想メモなども含めた。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

志賀直哉全集 補巻1/志賀直哉/阿川弘之【2500円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2001年11月ISBN9784000922333ページ数638P9784000922333内容紹介豊かで奥深い、「作品」以前の世界。後年の私小説とは異なった魅力をもつ青年期の浪漫的習作の数々。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

志賀直哉全集 補巻1/志賀直哉/阿川弘之【1000円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2001年11月ISBN9784000922333ページ数638P9784000922333内容紹介豊かで奥深い、「作品」以前の世界。後年の私小説とは異なった魅力をもつ青年期の浪漫的習作の数々。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

志賀直哉全集 第17巻/志賀直哉/阿川弘之【1000円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2000年07月ISBN9784000922272ページ数446P9784000922272内容紹介本巻では、明治二十七(1894)年1月、直哉十歳の時の書簡から、大正十一(1922)年、直哉三十九歳の時の書簡までを収録した。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

志賀直哉全集 第17巻/志賀直哉/阿川弘之【2500円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2000年07月ISBN9784000922272ページ数446P9784000922272内容紹介本巻では、明治二十七(1894)年1月、直哉十歳の時の書簡から、大正十一(1922)年、直哉三十九歳の時の書簡までを収録した。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

志賀直哉全集 第22巻/志賀直哉/阿川弘之【1000円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2001年03月ISBN9784000922326ページ数406,103P9784000922326

志賀直哉全集 第22巻/志賀直哉/阿川弘之【2500円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2001年03月ISBN9784000922326ページ数406,103P9784000922326

志賀直哉全集 第8巻/志賀直哉/阿川弘之【1000円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月1999年07月ISBN9784000922180ページ数414P9784000922180

志賀直哉全集 第8巻/志賀直哉/阿川弘之【2500円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月1999年07月ISBN9784000922180ページ数414P9784000922180

志賀直哉全集 第15巻/志賀直哉/阿川弘之【1000円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2000年04月ISBN9784000922258ページ数360P9784000922258

志賀直哉全集 第15巻/志賀直哉/阿川弘之【2500円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2000年04月ISBN9784000922258ページ数360P9784000922258

志賀直哉全集 第20巻/志賀直哉/阿川弘之【1000円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2000年10月ISBN9784000922302ページ数404P9784000922302内容紹介本書は、昭和二十三(1948)年1月、直哉六十四歳の時の書簡から、昭和二十九(1954)年、直哉七十一歳の時の書簡までを収録した。収録書簡中には、未投函のもの、下書きの類も含まれる。なお、本全集の第一巻‐第十巻中で作品として扱ったもの(生前、雑誌等に発表され、著者生前の昭和三十‐三十一年に刊行された新書判『志賀直哉全集』で作品として扱ったもの)、ならびに菊判全集第九巻・第十五巻で「未定稿」として扱った書簡は省いた。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

志賀直哉全集 第20巻/志賀直哉/阿川弘之【2500円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2000年10月ISBN9784000922302ページ数404P9784000922302内容紹介本書は、昭和二十三(1948)年1月、直哉六十四歳の時の書簡から、昭和二十九(1954)年、直哉七十一歳の時の書簡までを収録した。収録書簡中には、未投函のもの、下書きの類も含まれる。なお、本全集の第一巻‐第十巻中で作品として扱ったもの(生前、雑誌等に発表され、著者生前の昭和三十‐三十一年に刊行された新書判『志賀直哉全集』で作品として扱ったもの)、ならびに菊判全集第九巻・第十五巻で「未定稿」として扱った書簡は省いた。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

志賀直哉全集 第18巻/志賀直哉/阿川弘之【1000円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2000年08月ISBN9784000922289ページ数474P9784000922289内容紹介大正十二(一九二三)年一月、直哉三十九歳の時の書簡から、昭和十三(一九三八)年、直哉五十五歳の時の書簡までを収録。収録書簡中には、未投函のもの、下書きの類も含まれる。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

志賀直哉全集 第18巻/志賀直哉/阿川弘之【2500円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2000年08月ISBN9784000922289ページ数474P9784000922289内容紹介大正十二(一九二三)年一月、直哉三十九歳の時の書簡から、昭和十三(一九三八)年、直哉五十五歳の時の書簡までを収録。収録書簡中には、未投函のもの、下書きの類も含まれる。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

志賀直哉全集 第19巻/志賀直哉/阿川弘之【1000円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2000年09月ISBN9784000922296ページ数430P9784000922296

志賀直哉全集 第19巻/志賀直哉/阿川弘之【2500円以上送料無料】

著者志賀直哉(著) 阿川弘之(編)出版社岩波書店発行年月2000年09月ISBN9784000922296ページ数430P9784000922296

志賀直哉全集(第8巻) 山鳩/朝の試写会 [ 志賀直哉 ]

山鳩/朝の試写会 志賀直哉 阿川弘之 岩波書店シガ ナオヤ ゼンシュウ シガ,ナオヤ アガワ,ヒロユキ 発行年月:1999年07月 ページ数:414p サイズ:全集・双書 ISBN:9784000922180 本 人文・思想・社会 文学 文学全集 人文・思想・社会 文学 その他

【中古】志賀直哉全集 補巻 6 /岩波書店/志賀直哉 (単行本)

◆◆◆表紙に若干の使用感はありますが、きれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】商品状態著者名:志賀直哉、阿川弘之発行者:岩波書店発売日2002年03月

小林秀雄全作品(26) 信ずることと知ること [ 小林秀雄(文芸評論家) ]

信ずることと知ること 小林秀雄(文芸評論家) 新潮社コバヤシ ヒデオ ゼンサクヒン コバヤシ,ヒデオ 発行年月:2004年11月 ページ数:264p サイズ:全集・双書 ISBN:9784106435669 昭和四十一年(「現代日本文学館」編集者の言葉/青山君の句稿 ほか)/昭和四十二年(阿川弘之「山本五十六」/「ヴァレリー全集」 ほか)/昭和四十三年(深沢七郎君のこと/「本居宣長全集」 ほか)/昭和四十四年(「川端康成全集」/「河上徹太郎全集」)/昭和四十五年(江藤淳「漱石とその時代」)/昭和四十六年(三島君の事/富永太郎の絵 ほか)/昭和四十七年(生と死/鈴木先生の全集 ほか)/昭和四十八年(「志賀直哉全集」/大仏次郎追悼 ほか)/昭和四十九年(新年雑談/古田君の事)/昭和五十年(「ヴィリエ・ド・リラダン全集」/信ずることと知ること ほか)/昭和五十一年(新潮社八十年に寄せて/古典に還るという事 ほか) 昭和四九年七二歳。真夏の九州霧島で、学生たちに語ったベルグソンの哲学、柳田国男の学問。いまここに、超自然的な事実が報告された。僕らは、これを、どういう態度で聞くべきかー。