常磐神社

明治の初年、義公(第2代藩主徳川光圀公)・烈公(第9代藩主徳川斉昭公)の徳をしたう多くの人達によって偕楽園内に祠堂が建立されたのがはじまり。その後、明治6年(1873)に、明治天皇の勅旨をもって『常磐神社』の御社号を賜る。

合格祈願や学力向上のために訪れる参拝者が多い。

初詣には約30万人の人が参拝に訪れる。