豊橋総合動植物公園 のんほいパーク 豊橋総合動植物公園 のんほいパーク

豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)は動物園、植物園、自然史博物館、遊園地の4つの施設が一緒になった全国でも珍しい総合公園です。
シマウマやキリン、エランドなどがいる広々としたサバンナのアフリカ園、ホッキョクグマのダイビングや極地ペンギン、ラッコのいる極地動物館、樹上のサルと同じ目線のサルデッキ、カンガルーやエミュウを間近でみることが出来るオーストラリア園など生活している環境を活かした展示の動物園ゾーン。
『花と緑の中で安らぐことのできる憩いの空間』として、熱帯の植物を楽しめる大温室や大花壇など四季を通じて楽しめる植物園ゾーン。
恐竜の骨格や化石など豊富な資料を基に『生物の進化と郷土の自然』を学習できる自然史博物館。
『笑顔や歓声が聞こえる』遊園地ゾーンがある総合施設です。
また、昨年9月に国内4例目、東海地方でははじめてとなるアジアゾウの赤ちゃん「マーラ」が誕生し、かわいい姿を見せています。

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