六本木駅の美術館・博物館

六本木駅の美術館・博物館

六本木駅の美術館・博物館(都営大江戸線)を8件掲載。六本木駅の美術館・博物館のクチコミ、写真、地図などお出かけに役立つ情報が満載です。
  • 国立新美術館
    東京都港区六本木7-22−2
    ブログでのクチコミ:1093件

    乃木坂chariot六本木の国立新美術館では国立新美術館開館10周年、「安藤忠雄展―挑戦―」が開かれています。会期は12月18日(月)まで、火曜日は休館日です。建築家、安藤忠雄さん(1941-)の挑戦の軌跡と未来への展望を約200点の設計資料で紹介する展覧会です。「原点/住まい」「光」「余白の空間」「場所を読む」「あるものを生かしてないものをつくる」「育てる…

  • 森美術館
    東京都港区六本木6-10−1
    ブログでのクチコミ:1648件

    六本木chariot六本木の森美術館では、「サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」が開かれています。近くの国立新美術館との同時開催です。会期は10月23日(月)までです。両館でASEAN10か国、80組以上のアーティストの作品が展示されています。サンシャワーとは天気雨のことで、東南アジアでよく起こる気象現象であり、変化の多い東南アジ…

  • サントリー美術館
    東京都港区赤坂9-7−4
    ブログでのクチコミ:493件

    六本木・乃木坂chariot六本木のサントリー美術館では六本木開館10周年記念展、「天下を治めた絵師 狩野元信」展が開かれています。会期は11月5日(日)までで、休館日は火曜日です。会期中、細かい展示替えがありますので、展覧会のHPでご確認下さい。狩野元信((1476-1559)は狩野家初代の正信の子で、絵の型(画体)を定め、工房を構え、漢画ばかりでなく大和…

  • 森アーツセンターギャラリー
    東京都港区六本木6-10−1
    ブログでのクチコミ:152件

    ツイート松本人志 @matsu_bouzu ガキ使SP罰ゲーム。ケツバット廃止か。って どえらいガセなや東スポ。00:31 冬樹蛉 Ray Fuyuki @ray_fyk あー、やっぱりテレビで、ノーベル文学賞は「日本出身の作家として三人め」とか言ってる。なんだよ、その「日本出身の作家」ってのは? 日本語で書いてすらいないのだぞ。カズオ・イシグロは英語で…

  • 21_21 DESIGN SIGHT
    東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内
    ブログでのクチコミ:88件

    昨日の夜はチャリで六本木デートへ。 巨大きのこの山!とっても楽しめました! 10月14日から来年1月22日まで開催の六本木 ミッドタウン内にある21_21 DESIGN SIGHTの企画展「デザインの解剖展: 身近なものから世界を見る方法」に行ってきました♪ 身近にあって当たり前の様にみているものでもあらゆる工夫が凝らされている。そのものを「デザインの…

  • 東京都港区六本木5-17-1
    ブログでのクチコミ:10件

    「水戸岡鋭治の大鉄道時代展〜駅弁から新幹線 まで〜」が開催中ダス。 九州新幹線「つばめ」など、鉄道のデザインで知られる水 戸岡鋭治氏の展覧会が、アクシスギャラリーにて行われ ているダス。 会場では、水戸岡氏の軌跡にはじまり、JR九州の特急電 車のデザイン、計画中のクルーズトレインについての紹介、 デザインの過程で生まれたサンプルや試作品などが展示 されてい…

  • gallery ART UNLIMITED
    東京都港区南青山1-26-4 六本木ダイヤビル3F
    ブログでのクチコミ:3件

    芸術新聞社より刊行された齋藤芽生『徒花図鑑』を読んでみました。 『徒花図鑑 齋藤芽生作品集』 東京藝術大学大学美術館で開催された「異界の風景−東京藝大油画科の現在と美術資料−」展、上野の森美術館で開催された「VOCA展2010」(「密愛村 〜 Immoralville」)そして国立新美術館で開催された「アーティスト・ファイル2009」(「徒花園」、「…

  • 東京都港区西麻布1-15−15
アートに触れるスポットといえば「美術館・ギャラリー」です。アーティストや企画によって変わる展示や常設展を求めて美術館を訪ねるのはもちろんのこと、美術館自体の建築様式にも注目です。著名な建築家が設計した美術館も多く、建物自体や空間性も芸術作品として大いに楽しめます。また、館内にあるミュージアムショップでは、現在展示中のアートグッズをはじめ、美術関連の書籍や資料が並びます。センスと遊び心がいっぱいのデザイナーズグッズなどを取り扱うショップもあり、ギフトやちょっとしたプレゼントにも喜ばれるでしょう。街の小さな画廊やギャラリーでは、取り扱う作品の個性がギャラリーごとに異なり、それぞれ特色があります。新進気鋭のアーティストの瑞々しい感覚を求めて、自分の琴線に触れる作品を探すギャラリーめぐりも楽しいものです。
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