乃木坂駅の美術館・博物館

乃木坂駅の美術館・博物館

乃木坂駅の美術館・博物館(東京メトロ千代田線)を8件掲載。乃木坂駅の美術館・博物館のクチコミ、写真、地図などお出かけに役立つ情報が満載です。
  • 国立新美術館
    東京都港区六本木7-22−2
    ブログでのクチコミ:1123件

    国立新美術館で7月30日まで開催中、エルメスが贈るシネマ体験「彼女と。 AVEC ELLE」に行ってきました。 完全予約制展覧会です。六本木の駅はこの広告だらけ。 「シネマ体験」とありますが、ホームページを見てもさっぱり概要がわからない・・・ 参加方法はアクター(出演者)か、エキストラ(観客)か。 なんかよくわからないけど、演技なんてでき…

  • 森美術館
    東京都港区六本木6-10−1
    ブログでのクチコミ:1700件

    六本木ヒルズの森美術館で開催中のレアンドロ・エルリッヒ展に行ってきましたぁ。このポスターと同じポーズをしたくて(笑)この日は同じフロアーのthe moonでアフタヌーンティーに行った後に立ち寄りましたよぉ。ちなみに51階でレストランを利用すると森美術館と展望台のセットが1000円で見れるのでソチラを使っての鑑賞通常料金は1800円デス写真撮影オーケー!!…

  • サントリー美術館
    東京都港区赤坂9-7−4
    ブログでのクチコミ:500件

    六本木・乃木坂chariot六本木のサントリー美術館では「ガレも愛した―清朝皇帝のガラス」展が開かれています。会期は7月1日(日)までで、休館日は火曜日です。中国でガラス工芸の飛躍的に発展した清朝時代のガラス工芸品と、それに魅了されたエミール・ガレの作品の展示です。清朝のガラス器は高度の技法を用い、西洋のガラス器とは異なる趣きがあります。清朝では康熙帝が16…

  • 森アーツセンターギャラリー
    東京都港区六本木6-10−1
    ブログでのクチコミ:164件

    懐かしの名作に会いに 週刊少年ジャンプ展vol.2に行ってきました~ はい!六本木ヒルズ気になっていた少年ジャンプ展の第二弾気付いたら終了間近ってことで行ってきました~ 【創刊 50 周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.2-1990 年代、発行部数 653 万部の衝撃-】https://shonenjump-ten.com/vol2.html…

  • 21_21 DESIGN SIGHT
    東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内
    ブログでのクチコミ:90件

    昨日の夜はチャリで六本木デートへ。 巨大きのこの山!とっても楽しめました! 10月14日から来年1月22日まで開催の六本木 ミッドタウン内にある21_21 DESIGN SIGHTの企画展「デザインの解剖展: 身近なものから世界を見る方法」に行ってきました♪ 身近にあって当たり前の様にみているものでもあらゆる工夫が凝らされている。そのものを「デザインの…

  • ニュートロン東京
    東京都港区南青山2-17-14
    ブログでのクチコミ:10件

    東京国際フォーラム展示ホール&ロビーギャラリーで開催される 「アートフェア東京2011」に行って来ました。 公式サイト:http://www.artfairtokyo.com/ 2005年より毎年春に開催してきたアートフェア東京も震災の影響により今年は7月へ順延になったものの、今回も国内外約130軒のギャラリーが参加し、数千点にものぼる様々なジャンル…

  • gallery ART UNLIMITED
    東京都港区南青山1-26-4 六本木ダイヤビル3F
    ブログでのクチコミ:3件

    芸術新聞社より刊行された齋藤芽生『徒花図鑑』を読んでみました。 『徒花図鑑 齋藤芽生作品集』 東京藝術大学大学美術館で開催された「異界の風景−東京藝大油画科の現在と美術資料−」展、上野の森美術館で開催された「VOCA展2010」(「密愛村 〜 Immoralville」)そして国立新美術館で開催された「アーティスト・ファイル2009」(「徒花園」、「…

  • 東京都港区西麻布1-15−15
アートに触れるスポットといえば「美術館・ギャラリー」です。アーティストや企画によって変わる展示や常設展を求めて美術館を訪ねるのはもちろんのこと、美術館自体の建築様式にも注目です。著名な建築家が設計した美術館も多く、建物自体や空間性も芸術作品として大いに楽しめます。また、館内にあるミュージアムショップでは、現在展示中のアートグッズをはじめ、美術関連の書籍や資料が並びます。センスと遊び心がいっぱいのデザイナーズグッズなどを取り扱うショップもあり、ギフトやちょっとしたプレゼントにも喜ばれるでしょう。街の小さな画廊やギャラリーでは、取り扱う作品の個性がギャラリーごとに異なり、それぞれ特色があります。新進気鋭のアーティストの瑞々しい感覚を求めて、自分の琴線に触れる作品を探すギャラリーめぐりも楽しいものです。