六本木駅の美術館・博物館

六本木駅の美術館・博物館

六本木駅の美術館・博物館(東京メトロ日比谷線)を8件掲載。六本木駅の美術館・博物館のクチコミ、写真、地図などお出かけに役立つ情報が満載です。
  • 国立新美術館
    東京都港区六本木7-22−2
    ブログでのクチコミ:1139件

    乃木坂・六本木chariot六本木の国立新美術館では第5回改組 新「日展」が開かれています。会期は11月25日(日)までです。(洋画)中野日和 「夜想曲」おぼろ月に照らされた町角の夜桜にはどこか懐かしさがあります。(日本画)安田やよひ 「海岸通り」明るい陽射しと風の中の看板や浮き輪は海が近いことを示しています。2017年の、第4回改組 新「日展」の記事です。…

  • 森美術館
    東京都港区六本木6-10−1
    ブログでのクチコミ:1704件

    また福岡空港が変わってたー!どんどん変わってくなぁ、、、搭乗口に入った中に、スタバが出来てた✨✨✨✨そして、空港の本屋さんで、キングダム52巻GET❗楊端和、助かるのかー?!?!うふふふー❤️今回の出張は、楽チン❤️アディダスのスニーカーやし、RIMOWAやしっ❗あー、4輪は楽ーーー❤️ヴィトンのキャリーケースは、質屋に持っていこう(笑)いくらになるのか…

  • サントリー美術館
    東京都港区赤坂9-7−4
    ブログでのクチコミ:505件

    六本木・乃木坂chariot六本木のサントリー美術館では「京都・醍醐寺―真言密教の宇宙―」展が開かれています。会期は11月11日(日)までで、休館日は火曜日です。2019年1月から福岡でも開かれます。醍醐寺は貞観16年(874)、理源大師聖宝によって京都山科に開かれた、真言宗の寺院です。展覧会では貴重な文化財、資料により平安時代から近世までの醍醐寺の変遷をた…

  • 森アーツセンターギャラリー
    東京都港区六本木6-10−1
    ブログでのクチコミ:164件

    懐かしの名作に会いに 週刊少年ジャンプ展vol.2に行ってきました~ はい!六本木ヒルズ気になっていた少年ジャンプ展の第二弾気付いたら終了間近ってことで行ってきました~ 【創刊 50 周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.2-1990 年代、発行部数 653 万部の衝撃-】https://shonenjump-ten.com/vol2.html…

  • 21_21 DESIGN SIGHT
    東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内
    ブログでのクチコミ:90件

    昨日の夜はチャリで六本木デートへ。 巨大きのこの山!とっても楽しめました! 10月14日から来年1月22日まで開催の六本木 ミッドタウン内にある21_21 DESIGN SIGHTの企画展「デザインの解剖展: 身近なものから世界を見る方法」に行ってきました♪ 身近にあって当たり前の様にみているものでもあらゆる工夫が凝らされている。そのものを「デザインの…

  • 東京都港区六本木5-17-1
    ブログでのクチコミ:11件

    「水戸岡鋭治の大鉄道時代展〜駅弁から新幹線 まで〜」が開催中ダス。 九州新幹線「つばめ」など、鉄道のデザインで知られる水 戸岡鋭治氏の展覧会が、アクシスギャラリーにて行われ ているダス。 会場では、水戸岡氏の軌跡にはじまり、JR九州の特急電 車のデザイン、計画中のクルーズトレインについての紹介、 デザインの過程で生まれたサンプルや試作品などが展示 されてい…

  • gallery ART UNLIMITED
    東京都港区南青山1-26-4 六本木ダイヤビル3F
    ブログでのクチコミ:3件

    芸術新聞社より刊行された齋藤芽生『徒花図鑑』を読んでみました。 『徒花図鑑 齋藤芽生作品集』 東京藝術大学大学美術館で開催された「異界の風景−東京藝大油画科の現在と美術資料−」展、上野の森美術館で開催された「VOCA展2010」(「密愛村 〜 Immoralville」)そして国立新美術館で開催された「アーティスト・ファイル2009」(「徒花園」、「…

  • 東京都港区西麻布1-15−15
アートに触れるスポットといえば「美術館・ギャラリー」です。アーティストや企画によって変わる展示や常設展を求めて美術館を訪ねるのはもちろんのこと、美術館自体の建築様式にも注目です。著名な建築家が設計した美術館も多く、建物自体や空間性も芸術作品として大いに楽しめます。また、館内にあるミュージアムショップでは、現在展示中のアートグッズをはじめ、美術関連の書籍や資料が並びます。センスと遊び心がいっぱいのデザイナーズグッズなどを取り扱うショップもあり、ギフトやちょっとしたプレゼントにも喜ばれるでしょう。街の小さな画廊やギャラリーでは、取り扱う作品の個性がギャラリーごとに異なり、それぞれ特色があります。新進気鋭のアーティストの瑞々しい感覚を求めて、自分の琴線に触れる作品を探すギャラリーめぐりも楽しいものです。